日産自動車がアメリカで発表した「インフィニティQX50」のエンジンは、「可変圧縮比ターボ(VCT)・エンジン」(Variable Compression Turbo Engine)であった。
12/20 11:32
日産・GT-RはアメリカンGTの真似から始まり、現在ではモンスターマシンと化している。
12/18 21:25
そして、モデルチェンジ(通称ハコスカ登場)を受けたスカイライン1800のノーズを、今度は少し大人しく15cmだけ伸ばしてスカイライン2000GTが生まれた。
12/18 19:53
先日、カルロス・ゴーンが逮捕されたとき、銀座では日産「GT-R50 by イタルデザイン」が1972年「スカイライン2000 GT-R レーシングコンセプト」と同時に展示されていた。
12/18 18:58
ルノーのアルピーヌA110は、乗り心地もそれほどハードではなく、専用開発されたミシュランタイヤと共に、初代のRRの特性を生かした切れ味を持ちながら細かい振動もよく吸収しているようだ。
12/14 08:16
日本政府が、「日産の件は1民間企業のこと」とマクロン大統領を冷たくあしらったのは、ゴーン逮捕に日本政府が何らかの形で噛んでいると認めたようなものと感じてしまう。
12/10 11:58
日産自動車は7日、「Nissan GT-R50 by Italdesign」の市販モデルのデザインを公開した。
12/10 08:15
近年、労働組合に参加している労働者が極めて少なくなり、企業経営に参加する意識もなく、株主の意向で給与などの配分も支配されているのが現実だ。
12/08 10:49
日産自動車が、新型のEVレーシングカー「NISSAN LEAF NISMO RC」を、東京・銀座5丁目のニッサンのグローバル発信拠点「NISSAN CROSSING(ニッサン クロッシング)」において初公開した。
12/05 09:21
「NISSAN LEAF NISMO RC」は市販車とは全く違うが、EV技術をアピールする。
12/03 11:08
今、「フォーミュラ1世界選手権(F1)」を追い越すように盛り上がりを見せている自動車レースがある。
12/02 23:23
ルノーが人事権を掌握している事実を見ると、カルロス・ゴーンを長年、日産の実質的CEOとして使ってきたことは、企業経営の視点から適切とは言い難い長さであった。
11/29 20:15
これから3社連合がどの方向に向かうべきなのかだが、日産は、ルノー・三菱を切り捨てる選択もあり得る実力だ。
11/29 15:48
V字回復を果たし、業績が安定してくると、次は「新製品開発・新製造技術開発・新生産技術開発」に進むこととなる。
11/25 16:23
カルロス・ゴーンが登場したとき、私が第一に注目したのは、「トヨタピラミッドの下請け体制」と、「日産の世界標準と言われるグローバル発注」との優劣だった。
11/25 10:44
日産は、1980年代ぐらいまでグローバル企業というよりは、日本国内でトヨタとシェア争いを繰り広げていた状態だった。
11/24 18:24
資本金約60億円を全額出資して日産がオランダに設立した子会社は、ベンチャービジネスへの投資が目的とされていた。
11/23 11:19
日産の役員報酬は金銭で支給される定額の役員報酬と、株価連動型インセンティブ受領権の2通りに分かれている。
11/22 22:01
ネガティブな情報があると、人の印象はこんなに変わるのだろうかと、考えさせられたのが19日の夕方だった。
11/22 21:28
