OpenAIの法人向け売上が個人向けを初めて上回り、年換算売上高は400億ドルに達した。
08/16 23:19
サムスンの中国向け売上高が米国を約127億ドル上回った。AIメモリ事業が伸びる一方、中国工場は米国の年次許可に依存する。
08/16 20:29
FoxconnのAIサーバー事業が拡大。Vera Rubinは年内出荷予定だが、2027年の供給はCoWoS能力に左右される。
08/13 17:15
ウエスタンデジタルのQ4決算は過去最高を記録したが、次世代技術HAMRの展開で競合Seagateに遅れをとっている懸念から株価は下落した。
08/07 15:07
AMDが過去最高の四半期決算を発表するも、イーロン・マスク氏がSpaceXのAIインフラをNvidia専業にすると宣言したことで株価が急落し、AI半導体市場におけるNvidiaの優位性が浮き彫りになった。
08/07 01:01
Spotifyの2026年第2四半期決算は有料会員数3億人突破と過去最高の粗利益率を記録したが、MAU増加数が予測を下回り株価は下落した。
08/05 17:53
ファイザーの2026年4~6月期は予想超え。上市・買収製品が事業ベースで18%伸び、通期売上高見通しとコスト削減目標を引き上げた。
08/05 17:44
Snapの2026年Q2は調整後EBITDAが約6倍に拡大。AI広告とサブスクが伸び、Specs投入を支える財務余力も増した。
08/05 00:10
SpaceX初のQ2決算では、GoogleなどのAI契約を軸とする下半期の急成長シナリオの実現性が問われる。
08/03 10:49
AWSの受注残は4960億ドルに急増。供給不足が続くなか、Amazonは設備投資を2200億ドルへ引き上げる。
08/01 23:13
メディアテックはスマホ不振で減収減益となる一方、AIチップ市場でBroadcomの牙城を崩すべく50億ドルの資金枠を設定。SerDes技術と新パッケージング戦略を武器にデータセンター領域へ本格参入する。
08/01 23:06
UMG株が約25%急落。Spotifyの値上げに支えられた収益成長の鈍化と、利益率低下や債務増加が露呈した。
08/01 22:52
米ロブロックスの株価がQ2決算の不振と通期見通しの撤回を受けて21%以上急落。アナリストはアルゴリズム変更による収益化の悪化を指摘し、プラットフォームの「ライフサイクル衰退」の可能性を警告している。
08/01 22:52
Appleの26年第3四半期決算は過去最高を記録したが、次期見通しの弱さと深刻化するMacの供給制約が懸念され株価は下落した。AI需要によるメモリ高騰が響き、次期iPhone値上げの可能性もある。
08/01 18:18
アディダスは2026年第2四半期に過去最高の売上高を記録したが、W杯向け巨額マーケティング費用による利益率圧迫や通期利益見通しの据え置き、CFO退任発表が重なり、株価は一時18%急落した。
07/31 12:44
Verizonは過去最高の利益率とGoogleとの約1,640億円規模のダークファイバー契約を発表し、AIインフラ事業への本格参入と強固な財務基盤を示したが、負債や規制リスクには引き続き注意が必要だ。
07/29 23:43
AppleがNvidiaを抜き時価総額首位を奪還。30日の決算ではAI需要、メモリ高騰の影響、iPhone 18の価格戦略が焦点となる。
07/28 23:36
BlackstoneはAIインフラ投資を追い風に運用資産1.35兆ドルを突破した一方、プライベートクレジットへの資金流入は減速した。
07/24 17:11
コニカミノルタは12日、2020年3月期(2019年4月1日~2020年3月31日)の連結最終損益が35億円の赤字になる見込みであると発表した。
05/13 18:53
日鉄鉱業【1515】は29日、海外連結子会社による不適切な会計処理を精査するとして延期していた、2019年3期決算を発表した。
05/30 12:21
カゴメ(東1・名1:2811)が27日に発表した2014年12月期第2四半期の連結決算は、純利益が前年同期比44%減の22億円だった。
10/28 10:11
キヤノン(東1・名1・札・福:7751)は27日、2014年12月期の通期連結業績予想(米国基準)を修正し、純利益を前回予想2400億円から前期比8%増の2500億円に引き上げた。
10/28 10:11
ヤマダ電機(東1:9831)は27日、2015年3月期の通期連結業績予想を下方修正し、純利益を前回予想247億円から前期比5%減の177億円に引き下げた。
10/28 10:10