ホーム > ニュース一覧 > 企業・産業 > 日産自動車(19)

日産自動車のニュース(ページ 19)

オールジャパン全固体電池開発 量産体制トヨタとパナソニックの提携 いよいよ社会問題

トヨタの全固体電池が量産準備に入ったとみてよいだろう。
01/21 16:44

第2ラウンド 仏政府「ルノー・日産」経営統合要求、日産会長ルノーが指名へ

カルロス・ゴーン解任で「ほっと」したのもつかの間、早くも第2ラウンド開始。
01/20 12:45

第一ラウンドを制した日産側(2) 次はJOC問題? ゴーン派は粛清されつつある

日産CPO(チーフ・パフォーマンス・オフィサー)のホセ・ムニョス執行役員は辞職し、アライアンス担当アルン・バジャージュ専務執行役員は実質外されてしまったようだ。
01/19 15:24

第一ラウンドを制した日産側(1) 次はJOC問題? ルノーCEO交代、闇給与10億円

日産側と言うべきか日本側は、これで「ホッと一息」と言ったところだろう。
01/19 15:19

日産、自動運転EVコンセプト「Nissan IMs」 デトロイトショーで世界初公開

日産は、開催中の「2019年北米国際自動車ショー」(デトロイトショー)で、電気自動車(EV)のコンセプトカー「Nissan IMs」を世界初公開した。
01/18 10:19

日産の西川社長グループとゴーン容疑者との、瀬戸際の死闘が始まった! (6) 保釈請求は棄却された

ルノーは、同社の社内では背任行為や不適切な経理処理が確認できていない、としてゴーン容疑者のCEO職を解いていない。
01/16 21:43

日産の西川社長グループとゴーン容疑者との、瀬戸際の死闘が始まった! (5) ほころびた証言

特別背任疑惑では、為替スワップ取引で巨額の追証を求められた直後に、ゴーン容疑者の指示で「CEOリザーブ」勘定が創設され、その後にハリド・ジュファリ氏の信用保証がなされている。
01/16 21:36

日産の西川社長グループとゴーン容疑者との、瀬戸際の死闘が始まった! (4) 違法なのか、違法ではないのか?

カルロス・ゴーン容疑者にかけられた嫌疑として報道されている中から、信憑性が高いと認められることを、逮捕容疑の特別背任と金融商品取引法に分けて、(2)と(3)で整理した。
01/16 20:15

日産の西川社長グループとゴーン元会長との、瀬戸際の死闘が始まった! (3) 金融商品取引法違反

ゴーン容疑者が、拘置理由開示のために開催された東京地裁の法廷で三番目に語ったのは、金融商品取引法違反についてである。
01/10 21:14

日産の西川社長グループとゴーン容疑者との、瀬戸際の死闘が始まった! (2) 特別背任

ゴーン容疑者が逮捕された11月19日夜に、日産の西川廣人社長は記者会見で当時認識している主な不正行為として、(1)有価証券報告書に記載された金額が、実際の報酬より大幅に少ない金額であること(2)私的目的の投資資金が支出されていること(3)私的目的で経費を支出したこと、が確認されたと述べた。
01/10 20:32

日産の西川社長グループとゴーン容疑者との、瀬戸際の死闘が始まった! (1) 序章

2018年11月19日夜、カリスマ経営者として名高い日産のカルロス・ゴーン会長(当時)が、東京地検特捜部に電撃的に逮捕された。
01/10 19:11

日産、航続距離を40%向上させた「リーフe+」を追加設定

日産自動車は9日、電気自動車「リーフ」に走行性能と航続距離を向上させた「リーフe+(イープラス)」を追加設定し、1月23日に発売することを発表した。
01/10 09:05

カルロス・ゴーンの反論(下) 有罪・無罪は裁判で争え 「品質保証」を侮るな!

有罪か無罪は法律の適用が出来るかで決まるが、ドル建て報酬であったかなかったかなどの問題もあるが、主張を聞いた後でもカルロス・ゴーンの意識は「公私混同」である印象を受ける。
01/08 19:42

カルロス・ゴーンの反論(上) 日産に損害を与えていない 公表された以外の報酬はない

金融商品取引法違反や会社法違反(特別背任)の容疑で逮捕された日産自動車の前会長カルロス・ゴーン容疑者が8日、東京地裁で行われた勾留理由開示手続きのために出廷し、無罪を主張した。
01/08 19:38

日産ゴーン元会長の逮捕の余波 韓国の自動車業界、崩壊前夜か?

日本ではあまり報道されていないが、ルノー・日産アライアンスに大きな影響を及ぼしているカルロス・ゴーン元日産自動車会長逮捕の影響は、韓国経済にもおよんでいるようだ。
01/07 09:36

フォーミュラE、シーズン5初戦は初参戦のBMWが制す

2019年注目すべきモータースポーツ、「フォーミュラE」の 2018-2019シーズン5開幕戦が、サウジアラビア首都リヤド郊外のディルイーヤで12月15日に行なわれた。
01/02 22:24

2018年自動車の宿題【2】 1.コンプライアンス 2.品質管理軽視の経営 3.EV化の流れ

どうしてこれほど完成検査を軽視する姿勢が生まれるのであろうか? 日本で製造業に携わってきた一人の人間としては、「投資感覚」を第一に上げたい。
12/29 15:56

2018年自動車の宿題【1】 1.コンプライアンス 2.品質管理軽視の経営 3.EV化の流れ

2018年も数々の問題を抱えながら、努力がなされてきたのが社会全体だった。
12/29 11:24

日産・検査不正はカルロス・ゴーンの体質(3) 「日本企業の品質瓦解」の真の原因は?

また、通信分野で巨大な資金が動き、情報が通信分野でやり取りされることから、通信分野の覇権を握ることが世界の覇権を握るに等しいと誤解する。
12/26 21:22

日産・検査不正はカルロス・ゴーンの体質(2) 品質保障の意味も分からなくなった体質

日産自動車は12月7日、新たな不正が見つかったと発表した。
12/25 06:36

日産・検査不正はカルロス・ゴーンの体質(1) M&A、投資効率優先の経営が原因?

日産自動車は、また不適切な完成検査を行っていたため、15万台のリコールをかけている。
12/25 06:16

日産・可変圧縮比ターボ(VCT)・エンジン(3) ターボチャージャーとの兼ね合い

出力を上げるためターボチャージャーにすることは大変効果があるものだ。
12/21 21:26

日産・可変圧縮比ターボ(VCT)・エンジン(2) 「可変圧縮比ターボ(VCT)・エンジン」とは?

日産が発表したVC (Variable Compression)は、エンジンの熱効率を上げ、燃費をよくする方策の一つであることは確かだ。
12/21 17:44

カルロス・ゴーン再逮捕で何が起こる(2) 3社は一体 ゴーンは既に日産を追われている

カルロス・ゴーン容疑者が保釈された場合でも、ルノー側は、現役ルノー会長としてカルロス・ゴーンに強権を振るわせるのも難しい情勢だ。
12/21 11:58

カルロス・ゴーン再逮捕で何が起こる(1) 日産は「RAMA」で戦え! ルノー会長復帰もムリ

カルロス・ゴーン容疑者が「特別背任容疑」で再逮捕された。
12/21 11:51

前へ戻る   14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24  次へ進む