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外交・国際関係のニュース一覧

河野太郎防衛大臣は12日の記者会見で、中国公船が尖閣諸島の領海で日本の漁船を追尾した事案についての受け止めを記者団に聞かれ「東シナ海での一方的な現状変更の試みにつながりかねないような動きに対して、国内・国外を問わず、しっかり情報発信していかなければいけないと思っている」と日本領海に侵入する中国公船への対応姿勢を語った。 05/14 08:33

「宇宙作戦隊」の新設などが盛り込まれた改正防衛省設置法が可決・成立した。 04/22 08:41

令和二年度予算が成立した結果、航空自衛隊の次期戦闘機の開発が確定し、4月1日付で装備庁に次期戦闘機開発を担当する装備開発官が新設される。 03/31 18:51

自衛隊は3月12日より保有していたマスク100万枚を厚生労働省経由で民間の医療機関などに提供していたが(日経新聞)、その返却期限である3月27日までの返却が行われていないという。 03/30 18:45

新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大を受けて、安倍晋三総理はG7テレビ首脳会議後の記者会見で、安倍総理は「現下の厳しい事態を終息し、世界の人々の不安を和らげるためには、何よりも治療薬を開発することが重要だ、ということを述べ、そのためにG7が協力し、世界の英知を結集し、治療薬の開発を一気に加速すべきだと訴えた」ことを強調した。 03/18 07:31

菅義偉官房長官は5日、中国の習近平国家主席の国賓訪日について「先般、楊潔篪(ようけつち)中国共産党中央政治局委員が訪日した際、日中間で率直に意見交換を行い、それを踏まえて引き続きやり取りを行った結果、双方は、現下の最大の課題である新型コロナウイルス感染症の拡大防止を最優先する必要があり、習主席の国賓訪日を十分な成果が上がるものとするためには両者がしっかり準備を行う必要があるとの認識で一致した」として、今春訪日の予定を延期することにしたことを発表した。 03/06 08:55

菅義偉官房長官は日本を含めニュージーランド、パプアニューギニア、オーストラリアなど世界の17カ国の首脳らが参加する「太平洋・島サミット」の来年の国内開催地を「三重県志摩市に決定した」と3日発表した。 02/05 08:30

こうした世界の技術レベルの中で、北朝鮮はICBMを開発しており、このほど液体燃料から固体燃料にすることに成功したようだ。 12/29 07:04

そこで、アメリカは原子力潜水艦SLBMに移行していった。 12/28 09:44

北朝鮮の動きが活発化してきた。 12/27 12:01

安倍晋三総理は日中韓ビジネスサミットであいさつし「中国・李克強(り・こくきょう)国務院総理、韓国・文在寅(ムン・ジェイン)大統領と共に出席できることを大変うれしく思います」と語るとともに「3か国の首脳は『三国時代の魏(ぎ)、呉、蜀』ではありませんので、相争う者同士ではありません。 12/26 09:45

海上自衛隊が、護衛艦内での携帯電話やスマートフォンの使用制限を大幅緩和するという。 12/17 18:06

河野太郎防衛大臣は7日の記者会見で5日の米朝協議後に北朝鮮が「協議決裂」といい、米国側は「北朝鮮の主張は事実を反映していない」と反論していることへの受け止めについて「アメリカ側から説明をいただいているところだが、米朝プロセスをしっかり後押ししていきたい」と語った。 10/10 09:10

国連総会出席のためニューヨークを訪問中の安倍晋三総理はローハニ・イラン大統領と会談。 09/27 09:41

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  • 一目で欲しくなるデザインのいすゞ117クーペ。©sawahajime
  • ローマン宇宙望遠鏡のイメージ。(c) NASA
  • (画像: フォルクスワーゲン グループ ジャパンの発表資料より)
 

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