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研究・開発のニュース一覧

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キヤノンが約2.5億画素という超高解像度CMOSセンサーと超高感度CMOSセンサーの2種類の製品を発表した。 10/21 20:45

飛沫防止パネルに原稿投影機(プロンプター)機能が付いたものが開発されたそうだ。 10/20 08:47

開発した全高分子形燃料電池の概念図(画像:早稲田大学の発表資料より)

二酸化炭素などの温室効果ガス削減についての取り決めである「パリ協定」が2015年に締結され、化石燃料による発電からの離脱が一層求められている。 10/15 08:02

東京における複数の降雪事例(1 cmから4 cm)について、降雪日の前1週間の海面水温の平年偏差を平均した分布図。降雪時の直前に、本州の南方と関東及び東北地方の東方において、海面水温が平年よりも低いことが分かる。(画像: 東京都立大学の発表資料より)

雪に慣れていない関東地方の平野部では、数センチメートル程度の積雪であっても社会的に大きな影響がもたらされることが多い。 10/03 10:02

ウイルス量の変化(左)とウイルス感染評価結果の一例(右)(画像: 発表資料より)

奈良県立医科大学の中野竜一准教授、東京工業大学の宮内雅浩教授、神奈川県立産業技術総合研究所の研究グループは、可視光を当てることで強い酸化力を示す可視光応答形光触媒材料(CuxO/TiO2)が、新型コロナウイルスを不活化することを世界で初めて報告した。 10/02 08:38

試験測定の様子(写真)と、計測結果(左下)。鉄筋試験片上空(センサと鉄筋中央の距離約70mm)で試験機を転がしてラインスキャンすると、左下のグラフが得られ、瞬時に鉄筋深さと位置などが表示される。(画像: 大阪大学の発表資料より)

インフラの老朽化に伴う維持管理において、非破壊でコンクリート中の鉄筋の状況を把握する技術は重要性が高まっている。 09/29 11:48

今の世の中、電磁波は身の回りのあらゆるものから発生している

在宅勤務の時間は、音楽を聴きながら仕事をしているという人も多いだろう。 09/27 17:37

光捕集により光回復酵素のDNA修復能を向上させた本研究の実験(大阪大学の発表資料より)

大阪大学基礎工学研究科らのグループは、DNA上の傷(損傷DNA)が紫外線など太陽光に含まれる青色光により修復する光回復酵素の能力を、光合成の過程で発生する光捕集の現象を用いて向上させることに成功したと発表した。 09/22 13:42

再現性が高く効率的な細胞培養の方法は、生命科学の分野における実験手法として非常に必要性が高い。 09/20 07:49

コロナ禍で生産台数が大幅に減少するも、V字回復が期待されている自動車産業。その決め手となるのが、最先端の半導体技術に支えられた先進運転支援システム「ADAS」だ

自動車業界は今、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、生産台数の大幅な減少が予想されている。 09/13 16:54

JR東日本が新宿駅と高輪ゲートウェイ駅で、QRコードを読み取って改札を通過可能な改札機「タッチしやすい自動改札機」の実証試験を開始するそうだ。 09/10 18:40

ウシオ電機が開発した紫外線装置「Care222」(画像: ウシオ電機の発表資料より)

広島大学医学研究科のグループが、目や皮膚などの人体に与える障害が少ないとされる中心波長222nmの紫外線に、新型コロナウイルスの不活化効果がみられたと発表した。 09/10 17:24

今回の研究の概要。(画像: 東京大学の発表資料より)

リチウムイオン電池はモバイル機器や電気自動車などへの大きな社会的需要があり、さらなる高容量化および長寿命化が求められている。 09/10 07:49

ウシオ電機と広島大学のチームは5日、新型コロナウイルスに「中心波長222nm」の紫外線を照射すると不活化できると発表した。 09/09 19:00

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