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分析・コラムのニュース(ページ 207)

建設技術研究所:わが国初の建設コンサルタントとしてスタート

建設技術研究所は、1945年(昭和20年)8月に「国家緊急建設の要請に応える」ため、人力作業の機械化などの研究を目的に「財団法人建設技術研究所」が設立されました。
01/18 10:28

今年の相場は「節分天井、彼岸底」となるか?目が離せない銘柄=浅妻昭治

「冬来たりなば春遠からず」のようである。日本列島を覆った大寒波で、日本海側が大雪に見舞われ、首都圏も白一色となったが、株式市場は早くも春景色となっているからだ。
01/17 18:03

相場強弱聞くは1人と心得よ(相場見通しに迷ったら)=犬丸正寛の相場格言

相場見通しに迷ったら、人の意見を聞きたくなるものです。しかし、あまり多くの意見を聞いていると、かえって、分らなくという教えです。
01/17 11:02

「福」狙い!出遅れ株中心に『残り福相場』の展開へ=犬丸正寛の相場展望

来週(17~21日)は、『残り福相場』の展開だろう。「商売繁盛」の「十日戎」は1月10日。今年も大阪の今宮戎神社は多くの参拝者でにぎわったようだ。
01/14 18:50

ウーマノミクス(女性経済)特集番組で見た銘柄=田北知見の銘柄ウオッチ

1月11日放送のNHK『クローズアップ現代』を見た。テーマは「ウーマノミクス(女性経済)が日本を変える」。女性の活躍・活用によって新しい商品やサービスを生み出している企業や、社会・消費を牽引している女性たち。
01/14 17:26

『新規公開後の株価パフォーマンス』を伊藤桂一氏に聞く=犬丸正寛の見聞記

新規公開銘柄の、『新規公開後の株価パフォーマンス』(東証1部直接上場銘柄)を検証した日興コーディアル証券の株式調査部次長・シニアアナリスト伊藤桂一氏に取材、同氏のレポートを紹介する。
01/13 10:39

「第2の日立」浮上に期待?新株式発行会社を狙え!=浅妻昭治

いまでは信じられないだろうが、資産バブルが崩壊するまでは、東京市場では長くエクイティ・ファイナンス(新株式発行を伴う資金調達)は、ポジティブな材料として株価押上げ材料として受け取られていた。
01/11 17:29

相場は相場に聞け(心静かに周囲に耳を傾けよう)=犬丸正寛の相場格言

勉強し研究し過去の自分の経験に照らし合わせた結果、相場の見通しに自信を持つことはすばらしいことです。しかし、より大切なことは、実際の相場が想定した動きとならない時です。このような時には、自説を捨てることはありませんが、修正を加える心の余裕は大切です。
01/11 11:47

『雪ウサギ』相場に突入!掴みどころのない不確かな展開=犬丸正寛の相場展望

日経平均は昨年9月1日の8796円をボトムに上昇を続けている。7日(金)には1万550円と昨年9月ボトムから19.9%の上昇。一方、TOPIXは9月2日のボトム799ポイントから7日の928ポイントまで16.1%の上昇。引き続き「輸出関連株」が主導の形だ。
01/07 18:36

エステから連想して、「超音波」銘柄=田北知見の銘柄ウオッチ

先日、エステティックサロンに行って、アンチエイジング(加齢対策)コースを受けてみた。エステティシャンさんの手による顔や首元などのマッサージだけでなく、何やら機械を当てて、超音波で「老化物質を除去」したり、「保湿成分を浸透」させたり、「肌をふっくらさせ」たりした。
01/07 16:06

損して休めるは、相場上達の一歩=犬丸正寛の相場格言

勝負事には「損」はつきものです。もちろん、相場には損得がはっきりしています。人生だって「失敗」や「負け」はつきものです。ほとんどの場合、上手く行くほうが珍しいくらいです。『勝って兜の緒を締めよ』と有頂天にならないよう戒めています。この言葉は、反対に負けた場合の戒めを説いています。
01/07 10:29

個人の株回帰が鮮明!「卯年相場」らしく年初から跳ねる相場に期待=犬丸正寛

ネット証券大手のマネックスグループ<8698>(東1)が、6日(木)発表した12月の売買状況によると「個人投資家の株式回帰」の動きが鮮明となっている。
01/06 16:20

リスク取らざるは株にあらず=犬丸正寛の相場格言

この言葉には二つの意味が込められているように思います。一つは、株式投資にはリスクはつきものであるということです。もうひとつは、キズのない優良株ばかりに、投資するようでは大きく儲けることはできないという教えです。
01/06 11:24

【特集】大発会での活況銘柄は通年で大相場の期待!急速充電器関連株が急騰

新年初日・4日の株式市場では、電気自動車の「急速充電器」関連銘柄が人気を集め、高岳製作所<6621>(東1)が後場13%高の484円(56円高)となり、12月29日に次いで昨年来の高値を更新。
01/04 18:38

「左は世界を制する」の必勝テクニックで攻める銘柄とは?=浅妻昭治

「フリー、フェア、グローバル」をキャッチコピーとした「ビッグバン」此の方、日本の株式市場では、季節感がドンドン後退しているようだ。
01/04 16:45

株は世に連れ、世は株に連れ=犬丸正寛の相場格言

「歌は世に連れ・・・」から取った言葉。歌は世相を反映していると言われるが、株もまた同様です。昭和40年代の高度経済成長時代は、生活が豊かになり、「カー・カラーテレビ・クーラー」が売れ、株式市場では、頭文字を取って「3C」に関連した銘柄が人気となりました。
01/04 09:56

シニアアナリストの水田雅展氏に2011年の相場を聞く=犬丸正寛

今年は、「ウサギ年」です。どのような相場イメージをお持ちですか。【水田氏】「ウサギ」ということで、みなさんは、跳ねるという印象だろうと思います。私は、ことしは、ウサギでなく、「カメ型」のジリ高相場ではないかと思っています。
01/03 12:22

最大の政策は失業対策、一刻も早く道州制を=妻と夫の株ロマン

妻と夫の株ロマン・時々の話題を夫婦の会話でお届けします=【妻】新年、おめでとうございます。【夫】おめでとう。【妻】今年は、『卯』年ですから、マーケットは、元気よく跳ねるかしら。
01/03 12:17

株式評論家・海老原紀雄氏に2011年の相場を聞く=犬丸正寛

ズバリ、2011年の日経平均は。 【海老原氏】 下値9000円、上値1万2000円とみています。雰囲気としては、4月に高値をつけ、9月に安値をつけた2010年と大きくは違わないと感じています。
01/01 12:36

「無位無官を貫いた陶工」から連想した銘柄=田北知見の銘柄ウオッチ

東京・日本橋の高島屋8階ホールで1月17日まで開催中の『河井寛次郎 生命の歓喜』展を見に行った。河井氏は1890(明治23)年 島根県安来市生まれ、東京高等工業学校(現 東京工業大学)窯業科卒業。京都の窯で作陶を行なっていた陶芸家であり、手仕事の日用品に「用の美」を見出す民藝運動の推進者の1人でもあった。
12/31 19:00

相場は計算と直感で攻める=犬丸正寛の相場格言

かつて、戦後からの復興期のような時期には、「直感」や「ひらめき」が、相場には大いに有効でした。経済自体が成長過程にあるため、基本的に相場は上げ基調を続け、長期間にわたって相場が下げることを考える必要はありませんでした。当時の証券会社では、「理屈を言うより、銘柄感覚を学べ」と教えられたものです。
12/30 18:22

飛んだクリスマスプレゼントのあとは、どんなお年玉が続くのか?=浅妻昭治

飛んだ一日遅れのクリスマスプレゼントだった。12月25日に発表された中国の追加利上げである。年末ギリギリまたまた波乱材料の突出であり、来年2011年相場の激動を予兆させる。こうなると、新年早々にどんなお年玉が待ち受けているのか心配になる。
12/27 14:37

2011年は『卯年』で跳ねても翌年『辰巳天井』控える=犬丸正寛の相場展望

2011年のエトは「卯」年。当然、ピョンと跳ねることが期待され予想される。しかし、注意すべきは、子・丑・寅・卯・辰・巳・午・羊・申・酉・戌・亥の4番目で、その次に待ち構えているのが、2012~13年に到来する、『辰巳天井』だ。
12/24 19:05

年末の書類整理から連想!バブルじゃなくても優良株=田北知見の銘柄ウオッチ

年末なので、本や紙類などを整理している。紙類で一番増えたのは、展覧会等を見に行った美術館や博物館のチラシ類、化粧品のパンフレットや小冊子、飲食店のお品書きやレシート、リラクゼーションのために1人で泊まったシティホテルやエステティックやマッサージのパンフレットなどだった。
12/24 15:59

ケイ線・チャートは相場の杖である=犬丸正寛の相場格言

株価だけを見るのではなく、人口変化など社会の動き、鉱工業生産、消費などの景気の動向、為替、商品価格、企業業績などと比較をすることで株価の方向を見ることがあるていど予測できます。こういった意味において、「チャートは相場の杖である」と教えています。
12/24 10:55

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