ホーム > ニュース一覧 > マーケット > 日経平均(5)

日経平均のニュース(ページ 5)

相場展望1月4日号 昨年終盤の状況と、2021年日経平均シナリオ予想

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移  1)12/31、NYダウ+196ドル高、30,606ドル ・新型コロナのワクチン普及で、2021年景気回復に向かうとの期待から買い直された。
01/04 08:40

相場展望12月31日号 年末のお化粧買いは成功、新年は『つまずき』に注意

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移  1)12/28、NYダウ+204ドル高、30,403ドル ・追加経済対策法案の成立を好感してNYダウは一時+310ドル高となった。
12/31 08:11

相場展望12月28日号 「閑散に売り無し」が続く、「掉尾の一振り」に期待

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移  1)12/24、NYダウ+70ドル高、30,199ドル ・英・EUの新たな通商交渉合意を好感し上昇したが、クリスマス前日の13時までの短縮取引のため、売買は低調だった。
12/28 08:26

相場展望12月24日号 外国人売りで冴えない市場展開、日銀の買いが下支え

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/21、NYダウ+37ドル高、30,216ドル ・英国のコロナ変異種を警戒し、NYダウは一時▲400ドル超下落したが、追加経済対策合意を支えに金融やIT等が大幅上昇し持ち直した。
12/24 08:37

相場展望12月21日号 日経平均は、外資系短期筋から、個人の現物買いへ牽引役交代か

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/17、NYダウ+148ドル高、30,303ドルで最高値更新 ・追加経済対策の早期成立期待と、FRBによる金融緩和の長期化観測が買いを誘った。
12/21 08:23

円高に無力な日本銀行とワクチン接種に揺れる日本株の行方 前編

アメリカ大統領選挙は、12月14日の選挙人投票によって306人を獲得したバイデン候補が勝利を確実とした。
12/20 08:01

相場展望12月17日号 更なる株価上昇には、米FRBの追加緩和策が必要 ⇒ 前向きサプライズなら株価上昇、失望なら調整?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移  1)12/14、NYダウ▲184ドル安、29,861ドル ・経済対策の合意期待やワクチン接種開始で続伸して始まったが、感染再拡大に歯止めがかからず、NYなどの都市封鎖の必要性が再度浮上し売り込まれた。
12/17 08:43

丑年相場のカギは「バイデン政策」と「コロナ禍の段階的収束の歩み」

来年は丑年。この時期になると「株原稿」を仕事の範疇の1つにしていることもあり、「来年はどんな相場になると見ているか」式の質問を受ける。
12/14 15:55

相場展望12月14日号 米国株は(1)クリスマス休暇入り (2)年末の節税売りで、(3)FRB緩和策、追加対策の合意 (4)ワクチンに注目

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/10、NYダウ▲69ドル安、29,999ドル ・議会で追加経済対策成立が難航し、早期成立期待が後退し、売り優勢となった。
12/14 08:29

相場展望12月10日号 世界株高となった要因と、その後の調整タイミング予想

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移  1)12/07、NYダウ▲148ドル安、30,069ドル(日本経済新聞社) ・米国で新型コロナ感染拡大に歯止めがかからず、経済活動が想定以上に制限されるとの見方が投資家心理を冷やした。
12/10 08:38

相場展望12月7日号 米株は好調ながら、日本株では外国人が先物売りに転換  来年1月20日までは『ハネムーン期間』、以降注意

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)12/03、NYダウ+85ドル高、26,969ドル ・米民主党と共和党が追加経済対策協議再開と伝わり、一時+227ドル高があった。
12/07 08:22

12月のアノマリーから年末相場を読み解く 後編

そもそも2018年12月においては、市場が嫌気する要因がいくつも山積していた。
12/06 19:43

12月のアノマリーから年末相場を読み解く 前編

コロナウイルスは依然として全世界で猛威を振るっているが、アメリカ大統領選挙という大きなイベントを経て、大規模な財政政策やワクチン開発などの期待を背景に、世界は依然リスクオン相場の様相を呈している。
12/05 20:10

相場展望12月3日号 イエレン氏米財務長官指名で株価上昇 <一考察>

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)11/30、NYダウ▲271ドル安、29,638ドル ・先週に初めて3万ドルを超え、短期的な過熱感から幅広く利益確定売りが出た。
12/03 08:36

相場展望11月30日号 米失業保険期限切れで、景気後退の『危機』迫る 日本株は楽観続くが、外資系短期筋の変調に警戒

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移  1)11/24、NYダウ+454ドル高、30,046ドル ・バイデン新政権への政権移行が円滑に進むとの見方が強まり、ワクチン開発の進行も支えとなり、景気敏感株を中心に買われ、史上初の3万ドルを上回った。
11/30 08:36

日経平均の株高はいつまで続く?

日経平均株価は25日に2万6400円を超えて、約29年半ぶりの高水準となり、バブル経済崩壊後の最高値を更新した。
11/28 09:18

相場展望11月24日号 ワクチンで経済正常化期待と、感染再拡大の懸念が交錯する株式市場

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移  1)11/19、NYダウ+44ドル高、29,483ドル ・失業保険申請者数が予想を上回ったため、一時▲200ドル超下落したが、米議会で追加経済対策の協議再開の見込みと伝わり、景気回復の期待から買い優勢。
11/24 08:49

トランプ大統領再選の可能性考察と反比例する株式市場の過熱 後編

次々と訴訟が退けられトランプ大統領が劣勢となる中、弁護士を務める元ニューヨーク市長のジュリアーニ氏は19日に記者会見を行っている。
11/21 10:20

相場展望11月19日号 ジョージア州上院議席がバイデン政権の政策を決める 勝てば左派色で株価マイナス、負ければ株価プラス

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)11/16、NYダウ+470ドル高、29,950ドル ・ワクチンの普及で経済正常化の期待が強まり、景気敏感株を中心に買いが優勢となる
11/19 08:30

相場展望11月16日号 株式市場は来年1月大統領就任式までは高い? 今の市場は『金融バブル』で過大評価、お忘れなく

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移  1)11/11、NYダウ▲23ドル安の29,397ドル ・景気敏感株は短期な過熱警戒で売りに押され、ナスダックは見直し買いで反発。
11/16 08:34

相場展望11月11日号 ワクチン開発・普及が、株・債券などの急落を招く恐れ 株式市場は、(1)米・新大統領(2)ワクチン開発で急騰

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移  1)11/09、NYダウ+834ドル高の29,157ドル ・バイデン新大統領当選情報と、ファイザーの新型コロナワクチン開発の好結果を受けて一時+1,600ドル超上昇した。
11/11 07:50

相場展望11月9日号 大統領が誰?訴訟?関係なし、社会構造変革株に投資 新型コロナの影響で、最高と最悪の決算が共存

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)11/05、NYダウ+542ドル高の28,390ドル ・米大統領選挙の勝敗が判明する見通しで、不透明感が後退し、投資家心理が改善。
11/09 07:36

相場展望11月5日号 大統領選結果より、『決着の遅れ』の不透明感を警戒 米上院は共和党優位、捻じれ現象で混迷継続か

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)11/02、NYダウ+423ドル高の26,925ドル ・大幅下落の反発と、米10月ISM製造業PMIが2年ぶりの高水準を好感して急上昇。
11/05 10:58

相場展望11月2日号 米国株は次期大統領決定まで、『下放たれ』警戒? 日本株は欧米株の下落にどこまで耐えられるか

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移  1)10/29、NYダウ+139ドル高の26,659ドル ・アップルなどハイテク株が業績期待で買われ、市場を牽引した。
11/02 08:24

相場展望10月29日号 バイデン勝利は、増税回避で株式は売られやすい 日経平均にも異変の兆し

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)10/26、NYダウ▲650ドル安の27,685ドル ・(1)欧米で新型コロナ感染急拡大 (2)追加経済対策合意の後退、を嫌気して大幅安。
10/29 08:33

前へ戻る   1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  次へ進む