マツダのニュース(ページ 7)

欧州は気付いていた! EVによる雇用消失の恐怖 (2) マツダ・ロータリーエンジンが有効

また、バッテリー産業は中国・韓国・日本に集約されてしまっている。
10/10 09:07

本気なのか? カリフォルニア州排ガス2035年規制 (2) やはり水素エンジンがベストか

2035年の排ガス規制によって、カリフォルニア州で販売できる新車は「ゼロエミッション車(ZEV:Zero-Emission Vehicle)」だけに規制され、純電気自動車(BEV)、燃料電池車(FCV)、水素エンジン車に限られてくる。
10/05 18:59

米加州、35年までに化石燃料車の新車販売禁止へ 石油・自動車業界に衝撃

日経新聞の報道によると、米・カリフォルニア州のニューサム知事は23日の会見で、『2035年までに州内でのガソリン車・ディーゼル車を販売禁止とする』との方針を明らかにしたという。
09/27 08:23

8月の新車販売台数、軽四輪11.8%減 普通・小型乗用車16.1%減

2020年8月の国内新車販売台数において、軽四輪車が前年同月比11.8%減となり、7月の同1.1%減からさらに落ち込んでしまった。
09/10 16:59

マツダ、「フレアワゴン」を一部改良 安全技術を向上

マツダは3日、軽トールワゴン「フレアワゴン」をマイナーチェンジし、販売を開始した。
09/05 18:41

トヨタはなぜ利益を出せるのか? リストラなしで固定費削減が出来るわけは

トヨタの強さが目立つ。2020年4-6月期3カ月間の販売台数は、前年同期比でトヨタ-31%、日産自動車-47%、ホンダ-40%、スズキ-64%、三菱自動車工業-53%、SUBARU-49%、マツダ-30%と全て大幅な減少だ。
09/04 07:25

理想のエンジン、マツダ・スカイアクティブXなぜ苦戦? マツダ3に搭載でも魅力なし?

マツダ3、CX-30の販売台数の10%にしかならないスカイアクティブX。
08/30 06:52

マツダ・水素ロータリーエンジン EVによる自動車産業の雇用喪失を防げるか? (3)

またe-gas(メタンガス)利用であれば、水素スタンドと言っても、すでに公開しているがトヨタが特許を持つFCVで使う純粋水素とは違い、従来のガソリンスタンドを改装するだけで引き続き利用できるメリットもある。
08/24 08:36

マツダ・水素ロータリーエンジン EVによる自動車産業の雇用喪失を防げるか? (2)

この欧州の戦略転換は、中国政府から大量の資金援助を受けた電池メーカーとまともに勝負が出来ないと悟った末のものと言える。
08/22 10:24

マツダ・水素ロータリーエンジン EVによる自動車産業の雇用喪失を防げるか? (1)

EV(電気自動車)の主要部品であるリチウムイオン電池の生産は、中国・韓国・日本の3国のメーカーで現在、占められている。
08/21 20:20

水素が「宇宙一クリーンなエネルギー」 現実化に近づく

23年前、「地球温暖化防止京都会議 COP3)」で目にしたこのフレーズが、現実化されようとしている。
08/13 06:44

北米マツダ、マツダ3に2.5Lターボエンジン 最高出力250ps、最大トルク434Nm

北米マツダが、Mazda3(マツダ3)の2.5Lターボエンジン装備の仕様を追加発表した。
08/12 05:58

中国を恐れ?EU自動車メーカー、水素エンジンに移行 (2) マツダ・ロータリーは?

水素エンジンについては元々日本のメーカーが先行していた。
08/10 14:21

深刻! 経済危機 (2) トヨタ・TNGAの実力は如何に? 米の凋落で世界の覇権は中国に?

自動車業界は「100年に1度の変革期だ」と言っていたのだが、それに新型コロナウイルスのパンデミックが加わり、世界の覇権が変ってしまうのかもしれない。
08/05 19:07

マツダ・MX-30 EVではなくマイルドハイブリッドで国内デビュー

マツダ・MX-30が、2020年秋に日本市場にも投入されると発表された。
08/03 19:46

マツダ 「MX-30」、今秋日本発売へ マイルドHVモデルも登場

マツダは31日、同社初の量産EV(電気自動車)であるコンパクトSUV「MAZDA MX-30(エムエックス サーティー)」を2020年秋より日本に導入すると発表した。
07/31 19:09

コマツのスマートファクトリー (6) 買い替え需要予測が目標?

コマツは、工場のスマート化(見える化)を実現する「KOM-MICS」の構築を進めているようだ。
07/23 07:26

2021年EVラッシュ 日産・アリアのライバル 筆頭はテスラ・モデルYか 背景はEU規制

日産・アリア、そしてテスラ・モデルY、アウディ e-tron、メルセデス・ベンツ EQC、ジャガー・ Iペース、フォルクスワーゲン ID.3、BMW i4、ポルシェ・タイカン、マツダMX-30、ホンダeなど、2021年からEVラッシュとなる。
07/21 11:35

MZRacing、マツダ100周年の記念グッズ発売 タンブラーやトートバック

マツダ車のカスタムグッズなどを販売する株式会社MZRacing(以下、 MZRacing )は10日、マツダ株式会社(以下、マツダ)の創立100周年を記念し独自に設定した商品をMZRacingウェブストアなどで販売すると発表した。
07/12 08:17

ハイブリッド車とEV車 生き残りの道は

10年程前、トヨタ、ホンダ、日産3社のハイブリッド車レベルに関する筆者の印象は、「ダントツ首位のトヨタ」、「周回遅れの2位ホンダ」、「2位の背中が次第に遠ざかる日産」だった。
07/09 06:59

遅れた日産、先を行くマツダ、見通したトヨタ、売り方のスバル、出直しホンダ (4)

そこで、現在の情勢を見てみると、ドイツのメーカーが先行していると見える。
07/06 12:05

遅れた日産、先を行くマツダ、見通したトヨタ、売り方のスバル、出直しホンダ (3)

現在進行形と言われている第4次産業革命(インダストリー4.0)は、ネットの普及やAIの利用で進む生産技術革命を言っているようだ。
07/03 16:39

遅れた日産、先を行くマツダ、見通したトヨタ、売り方のスバル、出直しホンダ (2)

第2次産業革命は、「蒸気機関からモーターへ」動力が切り替わり、工作機械個別にモーターが取り付けられ、さらに生産性が向上したとする革命だ。
07/03 07:51

遅れた日産、先を行くマツダ、見通したトヨタ、売り方のスバル、出直しホンダ (1)

第4次産業革命(インダストリー4.0)が、激しい勢いで進んでいく。
07/02 16:38

半世紀遅れ!? スバル、サプライヤーともジャスト・イン・タイム

スバルは、3年前サプライヤーと生産ラインのジャスト・イン・タイムを目指すことを発表していた。
06/24 18:49

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