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マツダのニュース(ページ 4)一覧

20年前、カルロス・ゴーン元会長が日産に入った時、筆者の最大の関心事は「グローバル発注」と「下請け制度」との競い合いであった。 06/16 06:36

TNGAのハイブリッドシステム。(画像: トヨタ自動車の発表資料より)

トヨタ・プリウスとトヨタ・RAV4、マツダ3とマツダ・CX-30、スバル・インプレッサとスバル・XV等々、同じメーカーなら、プラットフォームはほとんど共通と言うべき状態を目指している。 06/10 12:02

乗用車では車種別販売台数で1位となったトヨタ・ヤリス(画像: トヨタ自動車の発表資料より)

2020年5月の国内新車販売状況を見てみると、いくつかの特徴ある動きがみられる。 06/09 16:16

RENESIS水素ロータリーエンジン~水素内燃機関はレシプロよりREが有利だ(画像: マツダの発表資料より)

本当に地球環境に優しい、究極のクリーンカーは「燃料電池車」と「水素エンジン車」しか存在しない。 06/08 12:02

(c) 123rf

新型コロナウイルス感染拡大の防疫対策についての専門家は、疫学者だけではないことを考慮すべきだ。 06/05 07:00

(c) 123rf

自動車大手が、金融機関に融資枠の確保を申し入れている。 06/03 06:50

(c) 123rf

日産自動車とアライアンスを組む3社の動きを見ていると、トヨタのTNGAに相当する動きはこれからだ。 06/02 07:32

(c) 123rf

減産に入ると、数カ月前に発注していた部品や資材が必要なくなるほどの事態となる。 05/30 17:44

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しからば、今期(2021年3月期)決算予測をトヨタが示したことは、意味があるのであろうか?『2020年4月~6月を底に徐々に回復し、2020年の年末から2021年の前半にかけて前年並みに戻る』と予想したようだが、これは的確なのであろうか?  現在が底で回復すると見ているが、秋口から冬にかけて第2波が、もしくは、5・6月の規制緩和後に小刻みに第2波、3波が来てしまうと、「検査を増やし、陽性者を発見し、確実に隔離する」ことが出来ないと、またロックダウンに近い自粛要請が行われ、トヨタの今期予測は外れる。 05/28 11:57

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トヨタが見せる自信はTNGAによるところだが、真に壮大なシステムで、開発開始から半世紀以上の時が経っている。 05/27 12:16

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まれに見る困難に直面している自動車産業だが、トヨタの姿勢などを理解するには、自動車産業が社会の中でどの様な位置におり、現在起きている「パンデミックにより、引き起こされている事態がどのようなことであるのか?」をよく理解しなければ生き残れない。 05/26 16:48

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トヨタ自動車は5月12日、2020年3月期(2019年4月~2020年3月)の決算を公表したが、トヨタは前期に比べ連結売上高は1%減、連結営業利益は1%減である。 05/26 07:23

赤のボディカラーをまとうMAZDA3セダン(画像: マツダ発表資料より)

すべての自動車には色がある。 05/25 08:29

(c) 123rf

どの様な製品、組織でも、「物質社会の基盤」である「品質保証」において、組織を動かすときは最初に【解決すべき問題点を出来ない理由】にしてしまう問題に取り組まねばならない。 05/23 08:51

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