マツダのニュース(ページ 10)

1月10日開幕「東京オートサロン2020」 マツダ、ホンダの出展概要

マツダは、2020年1月10日~12日に千葉・幕張メッセで開催される「東京オートサロン2020」において、「MAZDA CX-30」「MAZDA CX-5」などクロスオーバーSUVのアクセサリーパッケージ装着車や、モータースポーツをイメージしたマツダ車のカスタマイズカーなどを出品する。
01/06 07:39

消費税増税の影響は想定以上か 自動車販売台数が回復しても長期伸び率は減少?

日本国内の自動車の販売実績は2019年10月、11月と2カ月連続2ケタの減少となった。
12/16 12:39

マツダ、CX-5の悪路走破性を強化 アクセサリーパッケージと特別仕様車も追加

マツダは12日、「MAZDA CX-5」に悪路走破性を強化するなどの商品改良を行うとともに、アクティブなライフスタイルをサポートするアクセサリーパッケージ「TOUGH-SPORT STYLE(タフ スポーツ スタイル)」と、明るく上品な内装を備えた特別仕様車「Silk Beige Selection (シルク ベージュ セレクション)」を新たに設定し、受注を開始した。
12/15 13:20

車のボディカラーよもやま話

大昔、一般車のボディカラーには使用できない色が存在した。
12/13 08:19

マツダ・スカイアクティブX窮地、目標達成できず マツダの将来に暗雲

マツダのプレミアムブランドへの挑戦は思うに任せないようだ。
12/12 16:33

日産・リーフは売る気あり、マツダ・MX-30とホンダ・eは売る気なし その裏側は?

「マツダ・MX-30とホンダ・eは売る気なし」との声が一部で報道されているが、いかなることだろうか?現在のEVで最も注意すべき性能は、「充電」であることは確かであろう。
12/09 11:44

トヨタ・RAV4が受賞 日本カー・オブ・ザ・イヤー2019-2020決定 予想通りSUVが・・?

12月6日、「第40回日本カー・オブ・ザ・イヤー2019-2020」の最終選考会が行われて、受賞車が決まった。
12/07 17:28

マツダのEV・MX-30、デザインテーマの「魂動」が基本?に芸術性を高めた?

2019年11月27日、マツダはMX-30(Mazda MX-30)欧州仕様を発表した。
12/06 12:28

トヨタ・ヴィッツ改め新型ヤリスは世界ではベース車両が異なっていた

2019年10月に、新型ヤリスが世界に向けて初公開されたが、日本市場でもこれまでの「ヴィッツ」から改め「ヤリス」の名前で2020年2月に発売を予定している。
11/26 08:16

ベスト5にマツダ3とトヨタ・カローラ! 米誌「2020グリーンカーオブザイヤー」

米国誌『グリーンカージャーナル』は11月11日、「2020グリーンカーオブザイヤー」の最終ノミネート車を公表した。
11/20 17:50

赤い車の魅力

山口百恵が1978年、第29回NHK紅白歌合戦に出場した際のこと。
11/16 15:14

トヨタ高収益は下請けの犠牲の上に成り立っている? いやTNGAの成果が出ている

米中貿易摩擦を原因とする中国市場の減速、それに伴う円高傾向など、逆風が吹く世界の自動車市場であるが、トヨタは販売台数を伸ばし、純利益率も伸ばしている。
11/14 09:18

初代「マツダロードスター」、「日本自動車殿堂歴史遺産車」に選定

マツダ・ブランドを象徴するライトウェイト2座オープンスポーツの初代「マツダロードスター」(発売当時の正式名称はユーノス・ロードスター)が、「2019年 日本自動車殿堂歴史遺産車」(JAHFA)に選定されたと発表した。
11/13 09:47

カローラやマツダ3、「日本カー・オブ・ザ・イヤー」最終選考10車種決定

11月7日、令和初となる「2019-2020 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の最終選考ノミネート車が決定。
11/11 12:08

FCA・PSA経営統合 トヨタ1600万台にVW・フォード、ルノー・日産の対抗策は?

フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)とプジョー・シトローエンなどグループ(PSA)が、10月31日に経営統合を発表した。
11/10 18:33

ダイハツ・ロッキー&トヨタ・ライズ、タントと同じD-CVTをひっさげ登場 (2/2)

ロッキーとライズはDNGAで統一されたプラットフォームのため、タントとは共通化が図られている。
11/10 05:54

2019-2020「10ベスト」カー決定 日本カー・オブ・ザ・イヤー予選通過車発表

今年の日本のカー・オブ・ザ・イヤー選考が始まっている。
11/09 17:45

ホンダの4輪部門は瀕死か 資金効率は生産技術が作る サプライヤー再構築の行方

「ホンダが危ない」と感じ始めたのは、5年ほど前であったと思う。
11/05 18:07

マツダ3のサスペンションはリジッドアクスル トーションビームを選んだ理由は

今年発売されたマツダ3には驚かされることが多いのだが、そのリアサスペンションがまたユニークだ。
11/03 20:42

マツダ3はCX-30より魅力的か? SKYACTIV-Xエンジンの商品力を紐解く(2/2)

しかし、マツダ3はスペシャルティーカーの分野を狙っているとはいえ、かなり実用的なクルマだ。
11/01 13:29

マツダ3はCX-30より魅力的か? SKYACTIV-Xエンジンの商品力を紐解く(1/2)

今年の欧州カーオブザイヤーには、やはりマツダからはマツダ3とCX-30がノミネートされた。
11/01 08:03

国産Bセグメントに新型続々、先制したトヨタ・ヤリス、迎え撃つホンダ・フィット

2019年10月25日に開幕した「第46回東京モーターショー2019」で市販モデルとして来年2月に発売予定の新型ホンダ・フィットがワールドプレミアされた。
10/27 15:16

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