■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/14、NYダウ+1ドル高、32,945ドル(日経新聞) ・米連邦公開市場委員会(FOMC)を3/15~16日に控え、米長期金利が2019年7月以来の水準に上昇し、相対的な割高感からハイテク株に売りが出た。
03/17 09:01
ロシアによるウクライナ侵攻は、事態が悪化すれば第3次世界大戦にもなりかねない極めて不安定な情勢であり、各国の株価にも大きな影響を与えている。
03/15 17:56
【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】
日経平均株価とともに前週9日に昨年来安値を更新して翌9日に急反発した日経平均株価採用の主力銘柄である。
03/15 09:35
【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】
米国市場では高値から10%以上下落すると調整局面入り、20%以上下落すると弱気相場(ベアマーケット)入りとみなすそうである。
03/15 09:34
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/10、NYダウ▲112ドル安、33,174ドル(日経新聞) ・ロシアとウクライナの外相会議で目立った進展なく終え、投資家心理を冷やした。
03/14 08:54
■ゼレンスキー大統領が表明した中立化の条件
ウクライナのゼレンスキー大統領・与党「国民の奉仕者」はロシアが要求する中立化について「米国、欧州にロシアを加えた周辺諸国が安全保障を確約することを条件にNATO(北大西洋条約機構)早期加入を断念することもあり得る」と表明した。
03/12 08:44
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/07、NYダウ▲797ドル安、32,817ドル(日経新聞) ・下落幅、下落率ともに今年最大で、昨年3月以来の1年ぶりの安値となった。
03/10 09:58
【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】
「地獄で仏」、「闇夜に提灯」、「旱天の慈雨」などなどと最大限の賛辞を奉って、出しゃばり過ぎながら商船三井<9104>(東1)に感謝状を贈呈したい。
03/08 09:27
【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】
今週の当特集は、株式分割銘柄とバリュー株の「ニューノーマル(新しい常態)」を実現しつつある高配当銘柄の配当権利取りにフォーカスすることとした。
03/08 09:26
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/3、NYダウ▲96ドル安、33,794ドル(日経新聞) ・ウクライナ情勢の先行き不透明で、様子見姿勢の投資家も多く、売買は限定的。
03/07 09:27
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/28、NYダウ▲166ドル安、33,892ドル(日経新聞) ・欧米が、ロシアの銀行を国際決済網SWIFTから締め出す方針を打ち出し制裁強化が世界経済を冷やすとみた売りが出た。
03/03 09:46
【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】
■地政学リスクへの対応は再度のギアアップ
今週の当特集は市場の後追いとなるが、地政学リスクは、実際の紛争地域ばかりか「銃後の守り」まで及び総力戦が長引くという前提で、バーチャル系からリアル系までのセキュリティ関連株に網を広げることとした。
03/01 09:15
【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】
■「遠い戦争」に「近い戦争」がダブってセキュリティ関連株はバーチャル系からリアル系までまだまだ出番
侵略、蛮行、暴挙、残虐、強奪、国家テロ……百万言を費やしてもロシアのウクライナへの軍事侵攻のショックは言い尽くせない。
03/01 09:14
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/24、NYダウ+92ドル高、33,228ドル(日経新聞) ・ロシアのウクライナ侵攻で投資家心理が悪化し、朝方に▲859ドル安の場面があったが、年初から下落基調だったハイテク株に押し目買いが入り、押し上げた。
02/28 09:45
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/21、祝日「ブレジデント・デー」のため休場 2)2/22、NYダウ▲482ドル安、33,596ドル(日経新聞) ・ウクライナ情勢緊迫化に伴うロシアと欧米の関係悪化を警戒したリスク回避の売りが優勢となり、8カ月ぶりの安値となった。
02/24 09:22
【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】
今週の特集は、当たり前過ぎるが、リスクヘッジ銘柄として当欄で何回も取り上げてきた金関連株にもう一度、注目することとした。
02/22 09:11
【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】
ウクライナ情勢の緊迫化、地政学リスクは、何だか60年も前のキューバ危機の13日間を思い起させてくれる。
02/22 09:10
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/17、NYダウ▲622ドル安、34,312ドル(日経新聞) ・▲622ドル安は、今年最大の下落額、下落率。
02/21 09:33
ロイター通信などによると、米国の著名な投資家ジョージ・ソロス氏が、2021年10月-12月期に米電気自動車(EV)新興メーカーであるリビアン・オートモーティブの株を、約2000万株近く保有していることが報告書で分かったと言う。
02/18 15:30
■And Doホールディングスの安藤正弘社長
And Doホールディングス<3457>(東1)の安藤正弘社長は2月17日、午前10時に開始した決算説明会で、社名について、「私の名前ではないかといわれるが、『そして、やる』という意味の『&Do』であり、たまたまだった」と解説した。
02/17 12:02
