通信大手KDDI(9433 東証プライム)の子会社であるビッグローブと、同社の子会社であるジー・プランが巨額の架空取引による売上高を計上し、決算を粉飾していた事実が明らかになった。
02/28 18:16
今回のニュースのポイント
・楽天証券の1月買付ランキングでは、投信上位が海外株の一方、個別株では三菱UFJやNTTが上位を維持。
02/28 10:26
日経平均株価が6万円台をうかがう勢いを見せている中、いち早く高値を付けて調整入りしそうな気配を見せている好業績銘柄群があるが、ペロブスカイト太陽電池関連の伊勢化学工業もその中の一つだ。
02/27 17:59
今回のニュースのポイント
・26日の日経平均株価は、前日比170円27銭高い5万8753円39銭で取引を終え、終値としての史上最高値を連日で更新しました。
02/26 18:03
今回のニュースのポイント
・AIインフラ需要の継続:2月25日発表のNVIDIA決算は、データセンター売上が 9,345億円($62.3B)、前年比75%増を記録し、依然として旺盛なインフラ投資を象徴しています。
02/26 14:25
今回のニュースのポイント
・資源株の騰勢:日経平均が史上最高値を更新する全面高の展開において、非鉄金属セクターは政府の支援策を背景に一段と強含みの展開となりました。
02/26 14:19
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/23、NYダウ▲821ドル安、48,804ドル 2)2/24、NYダウ+370ドル高、49,174ドル 3)2/25、NYダウ+307ドル高、49,482ドル
02/26 13:51
今回のニュースのポイント
・地政学リスクの数値化:過去の地政学イベント発生時、資源関連株の目標株価は平均10パーセント前後上昇した実績がある。
02/25 14:05
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/19、NYダウ▲267ドル安、49,395ドル 2)2/20、NYダウ+230ドル高、49,625ドル
02/23 18:34
複数の海外報道によれば、OpenAIが進める大規模な資金調達に、エヌビディアが参加する方向で調整が進んでいるとされる。
02/22 21:02
2月20日(米国時間)、米連邦最高裁判所はトランプ政権の関税政策に対し、歴史的な「無効」判決を下した。
02/21 13:59
今回のニュースのポイント
・流動性の確保:いざという時に即座に動かせる現金は、暴落時の「盾」であり、チャンスを掴む「剣」になる
・リスク管理:全資産を投資に回さないことで、精神的な余裕を保ち、長期投資の継続を可能にする
・機会対応:市場が大きく動いた際、現金を保有している者だけが「割安な資産」を買い叩くことができる
「資産家であれば、お金をすべて株や不動産に回して効率よく増やしているはずだ」というイメージを持たれがちですが、実際はその逆であることが少なくありません。
02/20 14:10
2月の初旬にAIモデル「Claude」(クロード)を開発するアンソロピック社が、営業・法務・データ分析を自動化する新しいAIツールを発表。
02/20 14:03
今回のニュースのポイント
・制度の変遷:NISAの恒久化・拡充により、現役世代を中心に投資への心理的ハードルが劇的に低下
・格差の要因:日々の生活に追われ「種銭(余裕資金)」を持てない層と、複利の恩恵を享受できる層の乖離
・リスクの受容:市場変動に対する耐性は、個人の性格以上に「家計の余力」という構造的問題に依存
「貯蓄から投資へ」というスローガンが叫ばれて久しく、2026年現在、街中の広告やSNSは投資の話題で溢れています。
02/19 17:59
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/16、祝日「プレジデントデー」で休場 2)2/17、NYダウ+32ドル高、49,533ドル 3)2/18、NYダウ+129ドル高、49,662ドル
02/19 17:50
2月18日、旭ダイヤモンド工業(6140)の株価が急伸。終値は前日比103円高(+9.02%)の1,245円となったが、取引時間中には制限値幅の上限となる1,442円まで買われ、年初来高値を大幅に更新する場面があった。
02/19 13:34
今回のニュースのポイント
•普及の現状:2024年の開始から2年、若年層を中心に口座数は急増し、投資が「当たり前」の文化として定着
•市場の変化:金利上昇局面に入り、これまでの米国株一辺倒から、国内株や債券への分散投資への関心が高まっている
•リスク管理:株価の下落局面を経験した層と、上昇のみを経験した層で、長期運用の継続性に差が出始めている
特別国会が召集され、今後の国会論戦では国民の「資産所得倍増」に向けた施策の進捗も問われることになります。
02/18 18:17
