ホーム > ニュース一覧 > 分析・コラム(2)

分析・コラムのニュース(ページ 2)

相場展望11月1日 衆院選挙イベント「お祝儀」⇒決算発表に注目 米バイデン政権は看板の財政支出と増税案を変更

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/28、NYダウ+239ドル、35,730ドル(日経新聞) ・市場予想を上回る決算を発表した銘柄が買われ、NYダウなどを押し上げた。
11/01 09:07

日経平均株価30,714円は超えられない? 岸田政権を待ち受ける前途多難 前編

10月31日、岸田文雄新首相のもとで行われた衆議院解散総選挙の結果、自民党が議席数を減らしながらも単独で過半数を超え、岸田首相の続投が決まった。
11/01 07:23

東証、取引時間延長の狙いは?

東京証券取引所が2024年後半をめどに取引時間を30分延長し、終了時間を現在の午後3時から午後3時30分に延長する準備を始めると、日本取引所グループ(JPX)が正式に発表した。
10/29 17:56

相場展望10月28日 NYダウ、ダブルトップとなるか?注目 日経平均、『超短期でドテンの繰り返し』に警戒

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/25、NYダウ+64ドル高、35,741ドル(日経新聞) ・市場予想を上回る米主要企業の決算が続くとの期待が、投資家心理を支えた。
10/28 09:01

【どう見るこの株】グリムスは上値試す、22年3月期2Q累計予想を上方修正、通期も上振れの可能性

【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】 グリムス<3150>(東1)は省エネ・創エネ・蓄エネを事業領域とするエネルギーコストソリューションカンパニーである。
10/27 09:51

【どう見るこの株】ソフトマックスは調整一巡、21年12月期は上振れの可能性

【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】 ソフトマックス<3671>(東マ)は、Web型電子カルテシステムを中心として総合医療情報システムの開発・販売・導入支援・保守を展開している。
10/27 09:50

相場展望10月25日 中国、不動産税導入で景気後退・世界経済悪影響 日本株は、衆議院総選挙結果次第で揺らぐ可能性

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/21、NYダウ▲6ドル安、35,603ドル(日経新聞) ・IBMの7~9月期決算発表は予想を下回ったことが嫌気されて株価は▲10%急落、1銘柄でNYダウを▲90ドル近く下げて、重荷になった。
10/25 10:13

最低法人税率導入でどう変わる?

8日にOECD(経済協力開発機構)加盟国を中心とした会合が開かれ、法人税の最低税率を15%にすることで、136の国と地域が最終合意に達した。
10/22 16:43

やはり今回も最強だった! 解散総選挙のアノマリーと「原油高」の行方 後編

日本の株式市場における海外投資家の売買動向は、JPX(日本取引所グループ)が公表している投資部門別売買状況にて確認できるが、その公表は毎週第4営業日午後3時となっている。
10/21 16:02

やはり今回も最強だった! 解散総選挙のアノマリーと「原油高」の行方 前編

アノマリーとは「法則や理論からみて説明できない事象」を指すが、金融においてのアノマリーは「経験的に予測できる値動きの規則性」と表現するほうがふさわしい。
10/21 11:46

相場展望10月21日 米国株式にとって、長期金利上昇は要注意 外国人投資家に振り回される、日本株

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/18、NYダウ▲36ドル安、35,258ドル(日経新聞より抜粋) ・中国の7~9月期実質国内総生産(GDP)が前年同月比+4.9%と、4~6月期+7.9%から減速したのを受け、中国景気の影響を受けやすい銘柄の売りが先行した。
10/21 09:44

【どう見るこの株】山王は20年の高値目指す、22年7月期営業・経常増益予想

【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】 山王<3441>(JQ)は貴金属表面処理加工(めっき加工)のリーディングカンパニーである。
10/19 11:32

【どう見るこの株】エクスモーションは底値圏、22年11月期大幅増収増益予想で3Q累計順調

【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】 エクスモーション<4394>(東マ)は組み込みソフトウェア開発の課題を解決するコンサルティングファームである。
10/19 11:31

【どう見るこの株】東海ソフトは調整一巡、22年5月期営業・経常増益予想で1Q順調

【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】 東海ソフト<4430>(東1)は独立系のソフトウェア開発会社である。
10/19 11:29

相場展望10月18日 米国決算発表で今後、下方修正に注目 日本株反発の先に注視

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/14、NYダウ+534ドル高、34,912ドル(日経新聞より抜粋) ・市場予想を上回る米主要企業の決算発表が相次ぎ、投資家心理が改善した。
10/18 09:45

【どう見るこの株】プロパティエージェントは調整一巡、22年3月期増収増益予想

【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】 プロパティエージェント<3464>(東1)は不動産開発販売事業やプロパティマネジメント事業を展開している。
10/18 07:35

衆議院解散! 衆院選と株価の行方は

14日に衆議院が解散となり、衆議院選挙が19日公示、31日投開票で行なわれる。
10/15 17:22

【どう見るこの株】フェリシモは戻り試す、22年2月期は再上振れの可能性

【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】 ■目先的な売りが一巡して戻りを試す展開に期待 フェリシモ<3396>(東1)は服飾・服飾雑貨や生活関連品を中心に通信販売を展開している。
10/15 09:28

【どう見るこの株】プロレド・パートナーズは底値圏、22年10月期収益拡大期待

【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】 ■失望売りが一巡して出直りに期待 プロレド・パートナーズ<7034>(東1)は完全成果報酬型コンサルティングを展開する経営コンサルティングファームである。
10/15 09:27

相場展望10月14日 衆議院選挙イベントは、不透明感浮上 世界経済成長下方修正、米国・中国が鈍化牽引

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/11、NYダウ▲250ドル安、34,496ドル(日経新聞より抜粋) ・原油など商品相場の上昇を背景に、長期金利の先高観は根強く、持ち高調整の売りが膨らんだ。
10/14 08:36

物価高に備えよ! 円安・原油高に翻弄される次期政権と、ほくそ笑む黒田日銀総裁 後編

アメリカのFRBは、リーマンショック後から大規模な金融緩和を行ったが、コロナ禍前には段階的な利上げも行っており、すでにテーパリング(金融緩和の縮小)が済んでいた状態だ。
10/13 17:13

物価高に備えよ! 円安・原油高に翻弄される次期政権と、ほくそ笑む黒田日銀総裁 前編

円安が止まらない。10月12日のニューヨーク時間では、コロナ禍直前の最高値1ドル112円20銭を超え、1ドル113円70銭に到達した。
10/13 15:57

【編集長の視点】トヨタ自動車は業績上ぶれ期待を高めて売られ過ぎ修正買いが増勢

【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】 ■分割権利落ち後安値から4連騰、円安・ドル高進行で業績上ぶれ期待強める トヨタ自動車<7203>(東1)は、今年10月8日につけた株式分割の権利落ち安値1818円から底上げしている。
10/13 09:48

中国の電力不足が示唆すること

中国が深刻な電力不足に陥っている。特に遼寧省、吉林省などの東北地域での電力不足が深刻で、9月の終わりに第2級警報が出され、数十万世帯規模の大規模停電も起きている。
10/12 16:30

【どう見るこの株】スマレジは戻り試す、22年4月期は上振れ余地

【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】 スマレジ<4431>(東マ)は高機能クラウド型POSレジシステムを展開している。
10/12 15:56

前へ戻る   1 2 3 4 5 6 7  次へ進む