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分析・コラムのニュース一覧

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米連邦準備理事会(FRB)は、16日に開催したFOMC(連邦公開市場員会)において、利上げ開始の想定時期に関し、これまで2024年以降としていたものを2023年中に前倒しすることを公表した。 06/18 17:27

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/14、NYダウ▲85ドル安、34,393ドル(日経新聞) ・過去最高値圏にある中、6/15~16開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に持ち高調整の売りが優勢となった。 06/17 08:46

(c) 123rf

アメリカ議会における巨大IT企業をターゲットとした今回の反トラスト法の改正案提出について重要なのは、前トランプ政権が率いた保守派・共和党の内部の捻じれと、現バイデン政権率いるリベラル派・民主党の内部の捻じれの中で、大きな道しるべとなったことである。 06/17 07:55

【日本インタビュ新聞編集長・浅妻昭治】銘柄分析 SANEI<6230>(東2)は、今年6月1日につけた上場来高値4090円から高値もみ合いが続いており、14日は25日移動平均線で下値を試すダメ押しの売り物が出た。 06/16 08:09

©Boggy22/123RF.COM

先日行われたG7の財務省会合にて、「法人税の最低下限税率制定」と「デジタル課税の対象範囲の拡大」が合意されたが、続いて6月11日には、アメリカ議会下院議員の超党派グループによって、反トラスト法・改正案として5つの法案が提出された。 06/16 07:44

米不動産価格は高騰している。 06/15 11:12

水星のイメージ。

2021年2回目の水星の逆行は5月30日から6月23日までで、水星の逆行初期はマーケットが急激に動きやすいと言われる。 06/15 07:48

今週の当特集では「木材関連株」に注目することとした。木材関連株は、コロナ不況からの景気回復、住宅建設の増加による木材不足で米国のシカゴ市場で、木材先物価格が急騰し、これによる「ウッド・ショック」が逆に関連株の株価を急騰させた。

今週の当特集では「木材関連株」に注目することとした。 06/14 12:11

「仕手株」という相場用語は、とっくに死語になっていたと思っていた。ところが米国市場では、これが大手を奮ってマーケットに影響を与えているというから驚いた。米国流には「ミーム銘柄」と呼ばれているらしい。ただし「仕手株」と「ミーム銘柄」では、根本のところで大きな違いがあるようなのである。

■「仕手株」と「ミーム銘柄」の違いとは? 「仕手株」という相場用語は、とっくに死語になっていたと思っていた。 06/14 12:10

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移  1)6/10、NYダウ+19ドル高、34,466ドル(日経新聞) ・5月米消費者物価指数(CPI)は前年同月比+5.0%と13年ぶりの高さとなり、予想+4.7%と前月4月から加速した。 06/14 08:19

■消費者物価は4月4・2%、5月5・0%上昇 10日に発表された5月の米国消費者物価指数(CPI)だが、前年同月比5・0%上昇というものだった。 06/13 20:44

中米のエルサルバドルの議会は9日、ブケレ大統領が提案した仮想通貨ビットコインを法定通貨として採用する法案を可決した。 06/10 17:57

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/7、NYダウ▲126ドル安、34,630ドル(日経新聞) ・米国でワクチン接種が進み、新規感染者数が減少傾向にある。 06/10 08:31

©Unitysphere/123RF.COM

コロナ禍の財政出動によって大きな負債を抱えることになったアメリカは、財務を健全にするためにバランスを取らねばならない。 06/09 07:27

6月4日に発表された米国雇用統計は、市場予想を下回る結果となり、テーパリングへの観測が後退、1ドル110円を上回っていたドル円は109円台前半に下落し、週明けの株式市場も大きく下落した。 06/08 17:29

©Uladzik Kryhin/123RF.COM

諸刃(両刃)の剣とは「非常に役に立つが、一方では大きな被害を与える危険性もあること」のたとえであるが、ついにアメリカが諸刃の剣をIT巨人であるGAFAM+N(Google、Amazon、Facebook、Apple、MicrosoftにNetflixを加えた総称とする)の喉元に突きつけようとしている。 06/08 17:07

【株式特集】日本インタビュ新聞社 今週の当株式特集では、「短期は需給」で早めに下方方向に織り込んだとみられるMSCI指数の除外29銘柄の揺り戻しに期待してリベンジ投資に注目することにした。 06/07 11:28

「短期は需給、長期はファンダメンタルズ(基礎的諸条件)」という。株価形成セオリーのことである。需給関係は、誰が買うのか誰が売るのか、なぜ買うのかなぜ売るの売りが多いのか買いが多いのかによって株価が上下にブレ、投資家にとってはまさにマーケットに「神の手」が動いたようなサプライズを感じさせることもある。

「短期は需給、長期はファンダメンタルズ(基礎的諸条件)」という。 06/07 11:27

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