『日経 xTECH』が、「日産リーフ、走行中に電動ブレーキが作動しない脆弱性」と報じている。
09/01 22:04
まず、日産・新型リーフが出た当初、日産ディーラー営業マン・お客様相談室での説明では、「回生ブレーキだけで停止している」との誤った説明がなされており、知識の教育を進めるべきである。
09/01 22:03
排気ガス検査も燃費検査も、「型式認証」の取得された車種について、同じ性能を持っていることの検証として「新車検査」で行われていることだ。
08/27 11:23
マツダは今回の燃費不正で、教育、認定などのシステムを機能させ、作業員も努力している状態であったが、システム上の作業の難しさの「問題点」を認識できずに、見逃す結果となった。
08/27 11:15
このグループに分類されるのは日産・スバル・スズキなどだが、この中でもグループ分けが必要かもしれない。
08/26 21:16
VW、三菱自動車、日産自動車、スバル、スズキ、マツダ、ヤマハ発動機と続けて、「新車検査」「排気ガス・燃費検査」での「不適切処理?」が起きた。
08/26 20:54
40年ほど前、BMWはセダンを基本にしたツーリングと呼ぶ「ステーションワゴン」をシリーズに追加することがあった。
08/22 21:35
近頃、日本車のハンドリングは、めきめきと向上して、ドイツの各車に追いついた、あるいは追い越したのか?と言われるようになった。
08/22 21:26
BMWは3シリーズのモデルチェンジを発表していたが、迷彩を施したままのプロトタイプに試乗を許したようだ。
08/19 21:45
今回のモデルチェンジで、BMWは3シリーズには先進の電子制御サスペンションと言うよりは、機械式サスペンションの最高峰を目指しているように受け取れる。
08/19 21:44
ガソリンスタンドは、1994年のピーク時には約6万件であったが、現在は約3万件と半減し、さらに減り続けている。
08/18 20:48
先だってJAF(日本自動車連盟)の会報「JAF Mate」を読んでいたところ、「横断歩道で止まらない日本に、驚いた」「状況判断とコミュニケーションが足りない?」という見出しが目に飛び込んできた。
08/14 19:25
戦後間もなくのころは、日本の企業は自己資本率が20%もあればよいほうで、ほとんど借り入れの自転車操業で資金を賄っていた。
08/10 08:17
スズキ、マツダ、ヤマハ発動機の3社が、排ガス・燃費検査で、運転パターンを外れた計測データを正常なものとして扱っていたことを、国土交通省は8月9日発表した。
08/09 19:14
2018年3月8~18日開催されたジュネーブ国際モーターショーで「GRスープラ レーシング コンセプト」が出展された。
08/09 08:04
