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kenzoogataのニュース(ページ 40)

【スバル「LOVEキャンペーン」】アメリカで劇的躍進をもたらし、品質瓦解をもたらしもの(2)

問題は(3)の「LOVEキャンペーン」だ。要するに、それはボランティア活動だ。
08/07 20:21

【スバル「LOVEキャンペーン」】アメリカで劇的躍進をもたらし、品質瓦解をもたらしもの(1)

おおよそスバルの年間販売は、国内16万台、海外90万台。
08/07 17:57

スバル・新型フォレスター試乗(4) 2.5Lガソリン車とe-BOXERどちらが良いのか?

スバル・新型フォレスターは、どちらにしても「怒涛の力」と言った車ではない。
08/06 17:16

スバル・新型フォレスター試乗(3) 操縦性能で唯一の欠点と先進安全装備

インプレッサから始まった「スバル・グローバル・プラットフォーム(SGP)」使用の車両だが、インプレッサの最も美点とする「修正舵の少なさ」は、フォレスターでは残念ながら若干であるがスポイルされている。
08/06 16:24

マツダ「MX-5ミアータRF」北米、「MX-5」欧州2019年モデル 相次いで発表

北米マツダは、MX-5ミアータRF(日本名マツダ・ロードスターRF)の2019年モデルを7月30日発表した。
08/04 20:24

フォード・マスタング(3) それでもマスタングは不滅

太平洋戦争が終結してみると、アメリカは絶大な大国になっていた。
08/04 17:13

スバル・新型フォレスター試乗(2) マツダ・CX-5よりもSGPのもたらすフラットな操縦性

スバル・フォレスターが動きだすと、ドライバーの着座位置は確かに高いが、それを感じさせないフラット感が出る。
08/03 16:42

スバル・新型フォレスター試乗(1) マツダ・CX-5よりもラフロード走破性の優先されたSUV

一新されたスバル・新型フォレスターの出来具合を試乗して観察する機会に恵まれた。
08/03 11:24

フォード・マスタング(2) GTでもスポーツカーでもないパーソナルカー

日本の「トヨタ生産方式」が確立され始めるころ、登場したのが「フォード・マスタング」であり、「トヨタ・セリカ」だった。
08/02 11:27

フォード・マスタング(1) SUV人気に抗せるアメリカン・イメージリーダーのパーソナルカー

自動車史に対して確定した見方をするわけにはいかないが、「フォード・マスタングと日産・フェアレディZ」を同じジャンルと捉えることには、かなりの抵抗がある。
08/02 08:22

中国・自動運転シティー開発(4) 開発【第3ハードル】「未知の概念」の不安

人類は、勝ち誇ったようにすべてを考慮したシステムを開発できると事実上公言してきている。
07/31 11:48

中国・自動運転シティー開発(3) 開発【第2ハードル】実用化・品質保証(量産技術)

サンプル(試作)車を作ることが出来て技術的に自動運転ができると見通しが立つと、通常「量産試作」車を複数造り、実用化テストを行う。
07/31 06:48

メルセデス、GLEクーペにEQブースト搭載 EQ/EQパワー/EQパワー+/EQブースト

■メルセデス・ベンツの電動車両展開  メルセデス・ベンツは電動化に急速に動いている。
07/29 18:22

【スバル&マツダの事業計画(5)】実質的借入金を認知できない「自己愛性人格障害」

トヨタが日産に勝てたのは、「生産方式」でのリードだった。
07/25 11:31

【スバル&マツダの事業計画(4)】マツダ、スバルどちらに軍配が上がるか?

重ねてお願いだ。この記事は、幅広い関連性を理解できていないと誤解する恐れがあるので、「専門職」と自認する人は特に読まないでほしい。
07/24 17:49

【スバル&マツダの事業計画(2)】スバルは「現在優良企業」、マツダは「這い上がってきた戦略家」

それぞれの販売計画が、マツダ166万台、スバル110万台と小規模自動車メーカーの生き残りをかけた戦いを覗いてみよう。
07/23 16:59

【スバル&マツダの事業計画(1)】専門家は、誤解を生むので読まないでほしい

この記事を読むには、企業経営に関する広い基礎知識が必要だ。
07/23 16:36

日産・リーフNISMO えっ!EVのチューニングカーってどんなの?

日本で唯一、設計者の名が残る「スカイラインの桜井 眞一郎」が作ったオーテックジャパン。
07/20 21:36

中国・自動運転シティー開発(2) 自動運転車開発【第1ハードル】AI自動運転技術

「自律型」であろうが、「インフラ協調型」であろうが、現在行われているのは「レベル5」までの自動運転技術開発の世界だ。
07/20 16:34

中国・自動運転シティー開発(1) ICV「インフラ協調型」自動運転車開発の最前線

中国では、急速に自動運転車の開発が進んでいるようだ。
07/20 11:51

マツダ・新型『6』(アテンザの欧州名) 一括企画・開発・混流生産のメリットがユーザーに

マツダ・新型6、欧州名「Mazda 6」日本名「マツダ・アテンザ」が、欧州で7月下旬に発売される。
07/19 11:49

三菱MRJの生き残る道(2) アメリカの政治圧力に屈したY-X事業団

YS-11が生産終了となるころ、次期国産旅客機開発の準備が進んでいた。
07/18 22:05

三菱MRJの生き残る道(1) ファンボロー航空ショーでデモフライト後、お粗末な記者会見

三菱リージョナルジェット(MRJ)が苦戦している。
07/18 21:54

「e-4WD」の必要性(2) EV時代の4WDは「イン・ホイール・モーター」

トヨタ・プリウスにも「E-Four(電気式4WD)」が設定され、FFを基本として後輪にモーターが配置されて、フロントのエンジン、モーターとは独立して後輪を必要な時に駆動するようになっている。
07/16 20:50

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