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個別株のニュース(ページ 8002)

ミクシィは再び崩れ足となり朝方は反発だが4日続落基調

ミクシィ<2121>(東1)は16日の前引けにかけて再び崩れ足となり、12.9%安の4405円(655円安)と4日続落。
12/16 11:35

注目銘柄ダイジェスト(前場):東京電力、昭和電工、ミクシィなど

東京電力<9501>:529円(前日比+10円) 反発。
12/16 11:32

ミクシィは「半値押し」に届き連続ストップ安から4日ぶり反発

来週(12月16日~20日)の株式・為替相場は、大勢として円安基調に変化はないが、日本株は当面は米国株睨みの展開だろう。
12/16 11:18

【木村隆のマーケット&銘柄観察】ジャパンフーズは中期計画で、さらなる成長を目指す

ジャパンフーズ<2599>(東1)は足踏み状態からの離脱が近そう。調整に入った要因は業績の減額修正。今3月期9月中間決算発表時に・・・。
12/16 11:05

【木村隆のマーケット&銘柄観察】セブン銀行はセブン-イレブンの出店増によるATMの拡大を評価

セブン銀行<8410>(JQS)が浮揚力を強めてきた。同社は、セブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1)を中核とする企業グループに属し・・・。
12/16 10:57

【編集長の視点】コンドーテックはもみ合いも連続最高純益の上ぶれが観測され割安修正余地

コンドーテック<7438>(東1)は、1円高の688円と5営業日ぶりに小反発して始まったあと、7円安と押し戻されるなど前週末13日終値水準でのもみ合いを続けている。
12/16 10:54

明和産 週足の一目均衡表では雲に突入

12月戻り高値375円をクリアした後は出来高を伴い上げ幅を拡大している。
12/16 10:43

昭和電工が大幅続落、先週末に中期計画の説明会を開催

昭和電工<4004>は大幅に5日続落。
12/16 10:40

【編集長の視点】ディップはストップ高で連日の高値、3回目の業績上方修正を追撃材料に割安修正

ディップ<2379>(東1)は、寄り付きの買い気配から150円高の945円とストップ高まで買い上げられて3営業日続伸し、連日の年初来高値更新となっている。
12/16 10:03

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】日本エンタープライズはネット関連人気で動意、高値圏で乱高下の可能性だが、好業績も支援材料

コンテンツ制作・配信の日本エンタープライズ<4829>(東2)の株価がネット関連人気の流れで動意付いている。当面は高値圏で乱高下の展開となりそうだが、今期好業績見通しも支援材料だろう。
12/16 09:38

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ユーグレナは戻り一服の展開だが押し目買い好機、食品分野の事業展開加速に評価余地

ユーグレナ<2931>(東マ)に注目したい。足元は戻り一服の展開となっているが、公募増資を嫌気した売りは一巡している。食品分野の事業展開加速に評価余地があり、押し目買いの好機だろう。
12/16 09:37

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】カーリットホールディングスはモミ合いに煮詰まり感、低PBRに見直し余地

カーリットホールディングス<4275>(東1)の株価は、足元では小幅レンジでのモミ合い展開だが、煮詰まり感も強めている。指標面で低PBRに見直し余地があり、きっかけ次第で動意の可能性があるだろう。
12/16 09:36

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】大和小田急建設は反発のタイミング接近、建設ビッグプロジェクトが支援材料

中堅ゼネコンの大和小田急建設<1834>(東1)の株価は、戻り高値圏から反落して水準をやや切り下げたが、反発のタイミングが接近しているようだ。息の長いテーマとなる建設ビッグプロジェクトが支援材料だ。
12/16 09:35

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】P&Pホールディングスは水準切り上げ、好業績や割安感に再評価余地

販売支援や物流業務請負などのP&Pホールディングス<6068>(JQS)の株価は、調整が一巡して水準切り上げの動きを強めている。
12/16 09:33

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】スターティアは再上昇体制が整う、電子書籍関連や好業績を評価

電子書籍関連のスターティア<3393>(東マ)の株価は戻り一服の展開となったが、出直り歩調に変化はないだろう。電子書籍関連が好調であり、今期(14年3月期)好業績を評価して5月高値圏へ回帰の動きを強めそうだ。
12/16 09:33

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】巴工業は調整一巡して出直り態勢、収益改善や低PBRに見直し余地

化学機械メーカーの巴工業の株価は、調整が一巡して出直り態勢のようだ。設備投資需要回復に伴う収益改善に加えて、低PBRにも見直し余地があるだろう。
12/16 09:32

【ジャーナリスト&アナリスト水田雅展】パイプドビッツはボックス展開に煮詰まり感、中期成長力に見直し余地

パイプドビッツ<3831>(東マ)の株価はボックス展開が続いているが、下値を着実に切り上げて煮詰まり感も強めている。
12/16 09:30

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】リンテックは底打ち近い、13週線乖離率がマイナス10%

粘着製品大手のリンテックの株価は高値圏から反落して軟調展開となったが、今期(14年3月期)好業績見通しであり、特に悪材料は見当たらない。目先的には売られ過ぎ感も強めており、反発のタイミングだろう。
12/16 09:29

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ティムコは11月急伸後の調整中、低PBRに見直し余地

フィッシング用品やアウトドア用品のティムコの株価は、足元でやや軟調展開となったが、ボックスレンジ下限に到達して下値を確認した形だ。
12/16 09:29

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