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個別株のニュース(ページ 8007)

一目均衡表・雲抜け銘柄一覧(1/17号)

一目均衡表・雲抜け銘柄一覧(1/17号)
01/17 11:35

注目銘柄ダイジェスト(前場):ソフトバンク、岩谷産業、ミクシィなど

ソフトバンク<9984>:8821円(前日比-69円) マイナス転換。
01/17 11:34

日本アジアグループ:大分県で宇佐ソーラーウェイ(1MW)完成

グリーン・コミュニティの実現を目指し、国内外でメガソーラー発電所の開発を進めている日本アジアグループ<3751>(東マ)傘下のJAG国際エナジーは、このたび、大分県宇佐市に「宇佐ソーラーウェイ」を完成させ、竣工式を行った。
01/17 11:30

【今日の言葉】19日、注目の名護市長選挙

『19日、注目の名護市長選挙』=注目の沖縄県名護市々長選挙が19日(日)に行われる。県知事が辺野古沖埋立てを容認していることに対し、市民がどのような判断を下すか・・・。
01/17 11:26

鈴木金 長期的な上値抵抗レベル240円の突破を試す展開に

年末の急騰後は多少の調整はあったものの、200円台を維持するなど高値圏でしっかりとした動きが見られる。
01/17 11:24

グリムスが引き続き「脱・原発」を材料に急反発となって戻り高値

省電力提案などのグリムス<3150>(東マ)は17日、急反発となって戻り高値を更新し、26.4%高の1390円(290円高)まで上げて前引けにかけてはJQSDAQ銘柄の値上がり率1位。
01/17 11:20

【編集長の視点】アズマハウスは出遅れ直近IPO株人気を再燃させて反発し最高値に再挑戦

アズマハウス<3293>(JQS)は、11円高の1732円と3日ぶりに反発し、昨年12月17日につけた上場来高値1887円に再チャレンジする動きを強めている。
01/17 10:59

ファーストエスコが引き続き「脱・原発」を材料に活況高

バイオマス発電などのファーストエスコ<9514>(東マ)は17日、急反発となって切り返し、16.8%高の1041円(150円高)まで上げて10時30分にかけても10.6%高前後で推移。
01/17 10:39

【木村隆のマーケット&銘柄観察】豊田合成の割安放置の是正は時間の問題との見方が強い

豊田合成<7282>(東1)は特別の材料も見当たらないまま、なし崩し的な調整を強いられているが、株価的には明らかに底値ゾーンに到達、今後の見直し買い流入を待っている状況だ。
01/17 10:34

【編集長の視点】ホギメディは3Q好決算も利益確定売りが先行して続落

ホギメディカル<3593>(東1)は、100円安の5470円と続落して始まっている。前日16日大引け後に発表した今3月期第3四半期(3Q)決算が、続伸して着地し・・・。
01/17 10:24

ラクーン 調整一巡で仕切り直しの展開に

昨年11月の上昇分が剥落したことで調整一巡との見方が強まり、足元仕切り直しの展開を迎えている。
01/17 09:31

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】クレスコは高値更新して堅調推移、好業績を評価する流れに変化なく上値追い

受託ソフトウェア開発のクレスコ<4674>(東1)の株価は高値を更新して堅調に推移している。今期(14年3月期)好業績を評価する流れに変化なく上値追いの展開だろう。なお2月7日に第3四半期累計(4月~12月)の業績発表を予定している。
01/17 09:28

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】トレジャー・ファクトリーは自律調整が一巡して10月高値に接近、中期成長力を評価する流れに変化なし

リサイクルショップのトレジャー・ファクトリー<3093>(東マ)の株価は、自律調整が一巡して昨年10月高値に接近している。中期成長力を評価する流れに変化はなく、高値を突破すれば上げ足に弾みがつきそうだ。
01/17 09:27

ソフトバンクは3日続伸、一部格上げの動きを好材料視

ソフトバンク<9984>は3日続伸。
01/17 09:27

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】JFEシステムズは高値圏モミ合いが煮詰まる、上放れのタイミング接近

システム開発のJFEシステムズ<4832>(東2)の株価は高値圏でのモミ合い展開が続いているが、煮詰まり感も強めている。上放れのタイミングが接近しているようだ。
01/17 09:25

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】インスペックは13週線抜けが近い、収益改善を評価する流れに変化なし

半導体検査装置のインスペック<6656>(東マ)の株価は昨年11月の戻り高値から一旦反落したが、足元で反発の動きを強めている。今期(14年4月期)の収益改善を評価する流れに変化はないだろう。
01/17 09:23

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】建設技術研究所は高値更新して上値追い、良好な事業環境で強基調

建設コンサルタント大手の建設技術研究所<9621>(東1)の株価は高値を更新して上値を伸ばしている。建設ビッグプロジェクトが目白押しで事業環境は良好だ。強基調に変化はなく、自律調整を挟みながら上値を追う展開だろう。
01/17 09:22

パナソニックは半導体再構築観測を好感するが円高うけ小反落

パナソニック<6752>(東1)は17日、小反落の始まりとなり、1347円(11円安)で売買開始の後は1340円前後で推移。
01/17 09:19

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