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個別株のニュース(ページ 8004)

【木村隆のマーケット&銘柄観察】富士ソフトは来期の大幅増益へ視点を移しつつ本格出直りへ舵を切る

富士ソフト<9749>(東1)が力強い戻り相場に進んできた。ここへきて、アナリスト筋が今2013年12月期の好業績に続いて、来2014年12月期の大幅増益の見通しを打ち出し、改めて見直しの機運が強まりつつあることが背景。
12/17 12:48

ユニチャーム 高値圏でのもみ合い上放れへ

年初来高値圏でのもみ合いが継続しているが、切り上がる25日線をサポートに高値更新を視野に捉えた格好に。
12/17 12:27

三井物産 雲下限での下げ止まりを試す展開に

他の商社株同様、出遅れ感が強くさえない株価推移だが、週足の一目均衡表では雲下限がサポートとなっていることで下げ止まりを試す展開に。
12/17 12:25

日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は反発 値上がり寄与度上位に7&IHDがランクイン

17日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり182銘柄、値下がり30銘柄、変わらず13銘柄となった。
12/17 12:19

先週の話題レポート:連続2ケタ経常増益予想の銘柄に注目

東海東京では連続2ケタ経常増益予想の銘柄に注目している。
12/17 11:37

スクリーニング分析:“多”株主銘柄の仕切り直しに備える

■軽減税率の適用終了が迫る 証券優遇税制が、今月末で終了するのを前に、個人投資家の間では税率が低いうちに利益を確定しようと株式を売る動きが広がっており、株価に与える影響が注目されている。
12/17 11:36

テーマ別分析:来期の市場コンセンサスからみた割安銘柄

■来期予想PERの割安銘柄に注目 先週末には四季報も発売されており、今後は来期業績に対する関心は一段と高まっていくことが予想される。
12/17 11:36

パラボリック・シグナル転換銘柄一覧(12/17号)

パラボリック・シグナル転換銘柄一覧(12/17号)
12/17 11:35

一目均衡表・雲抜け銘柄一覧(12/17号)

一目均衡表・雲抜け銘柄一覧(12/17号)
12/17 11:35

注目銘柄ダイジェスト(前場):ソフトバンク、第一生命、アズマハウスなど

ソフトバンク<9984>:8730円(前日比+110円) 反発。
12/17 11:34

セプテーニHD 調整一巡で高値更新を意識へ

4日に年初来高値1263円を付けた後は利益確定の売りに押されていたが、切り上がる25日線をサポートに反発へ。
12/17 11:24

【木村隆のマーケット&銘柄観察】パーク24はモビリティ事業の黒字転換を評価、成長のエンジンに

パーク24<4666>(東1)の好業績が改めて見直されそう。16日に発表された前2013年10月期決算は、売上げが1554億2800万円(前々期比11.4%増)、営業利益が195億900万円(同9.5%増)の好調な決算となった。
12/17 11:11

ミクシィは急反発し3分の2押しと4000円の大台で切返す

ミクシィ<2121>(東1)は17日、5日ぶりの反発相場となり、10時45分現在は10.2%高の4825円(445円高)と急激な切り返し。
12/17 10:59

飯田GHDが大幅続伸、前日に通期業績見通しを発表

飯田GHD<3291>は大幅に4日続伸。
12/17 10:54

【編集長の視点】サンワカンパニーはもみ合いも連続最高純益をテコに直近IPO株人気再燃余地

サンワカンパニー<3187>(東マ)は、40円高の3780円と4営業日ぶりに反発したあと、135円安と押し戻されるなど前日終値を挟んでもみ合っている。
12/17 10:36

【編集長の視点】新規上場のアズマハウスは公開価格を160円上回り1760円で初値

アズマハウス<3293>(JQS)が、きょう17日にジャスダック市場(スタンダード)に新規株式公開(IPO)された。
12/17 10:35

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】陽光都市開発は調整のほぼ最終局面、きっかけ次第で動意の可能性

陽光都市開発<8946>(JQS)の株価はやや軟調展開だが、調整のほぼ最終局面だろう。収益基盤は着実に改善しており、きっかけ次第で動意付く可能性があるだろう。
12/17 10:14

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】日本アジアグループは下値切り上げ、多彩なテーマ性や収益改善で再動意の可能性

社会インフラ関連やメガソーラー関連の日本アジアグループ<3751>(東マ)の株価は戻り高値圏で乱高下の展開だ。ただし乱高下しながらも下値を切り上げている。新株予約権発行による資金調達の影響も限定的のようだ。
12/17 10:12

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】新日本建物の月足チャート有望、4月急伸後の調整十分

不動産関連の新日本建物<8893>(JQS)の株価は、9月の戻り高値圏から反落し、足元では水準をやや切り下げた。14年4月の消費増税後の反動が警戒されている可能性もありそうだが、8月安値に接近して調整のほぼ最終局面だろう。
12/17 10:09

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