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企業・産業のニュース(ページ 5)

「ダイエー」の屋号が首都圏で消滅へ、社名は光洋と経営統合して関西で存続

かつて日本の小売業界を牽引する存在だった「ダイエー」の屋号が、2030年までに首都圏から消えることになった。
02/28 10:14

ホンダ、6代目「CR-V」を発売 快適性や走行性能を向上

ホンダは27日、新型CR-Vを発売した。
02/28 09:44

セルスター、駐車監視内蔵の2カメラドラレコを発売

自動車関連エレクトロニクス製品の開発・製造・販売を手掛ける セルスター工業は、パーキングモード設定機能を本体に内蔵した新型ドライブレコーダー「CS-E200」を 、3月に発売すると発表した。
02/27 17:53

福岡市役所北別館跡で開発中の複合施設、名称が「天神ビジネスセンターⅡ」に

福岡地所と九州電力、九電グループのクラフティアで構成する天神一丁目761プロジェクト合同会社は、福岡市の福岡市役所北別館跡などで整備しているオフィスと商業の複合施設名称を「天神ビジネスセンターII」(中央区天神)と決めた。
02/27 17:44

公取委、日本マイクロソフトを立ち入り検査 クラウド市場の競争阻害を調査

今回のニュースのポイント ・公正取引委員会は25日、日本マイクロソフトが自社のクラウド基盤「Azure」の利用を促すため、他社クラウドへの乗り換えを不利にするような契約を強いた疑いで立ち入り検査に入りました。
02/26 18:02

米エヌビディア、2026年度第4四半期収益は前年同期比73%増の68.1億ドル 市場予想を上回る

今回のニュースのポイント ・過去最高収益の更新:総収益は68.1億ドル(前年同期比73%増)に達し、市場予想の約65億ドルを3.1億ドル上回る着地となりました。
02/26 14:22

北海道ボールパークFビレッジに商業・オフィス施設、2028年春開業へ工事スタート

プロ野球日本ハムファイターズの本拠地球場エスコンフィールドHOKKAIDOがある北海道ボールパークFビレッジ(北海道北広島市Fビレッジ)で、商業・オフィス施設の建設工事がスタートした。
02/26 14:03

南海・堺東駅ビルの新商業施設「HiViE堺東」改装へ、2027年春グランドオープン

南海電鉄は、4月から堺市の高野線堺東駅ビル(堺区三国カ丘御幸通)の改装工事に着手する。
02/25 13:58

食料自給率の向上へ「スマート農業」の社会実装を加速 改正基本法に基づき生産基盤の抜本的強化を具体化

今回のニュースのポイント ・地政学リスクの高まりを受け、改正食料・農業・農村基本法に基づき、国内生産基盤の抜本的な強化に向けた取り組みを具体化。
02/23 14:15

子ども部屋が30年後は物置に? リフォームで詰まないための、住まいの「余白」

今回のニュースのポイント ・間取りの固定化リスク:新築時の子育て優先の間取りが、数十年後には「使いにくい負の遺産」になるという将来予測の重要性。
02/22 17:11

なぜあの商品は高くても売れるのか コストプッシュで見えた企業の「交渉力」の正体

今回のニュースのポイント ・価格決定権の所在:他で代わりがきかない独自の価値を持つ商品ほど、コスト増を価格に反映させやすい傾向がある ・交渉力の構造的差異:原材料を握る川上と消費者に近い川下では、契約形態や市場の力関係によって転嫁の難易度が異なる ・賃金と価格の循環:消費者の低価格志向は、企業の収益力を通じて、賃金決定における数ある要因の一つとして影響を及ぼし得る  2026年現在、街中の飲食店やスーパーの棚を見渡すと、価格改定の判断は企業によって大きく分かれています。
02/22 17:08

トヨタ、「ヤリス」「ヤリスクロス」を一部改良 3月2日発売へ

トヨタは20日、ヤリスおよびヤリスクロスを一部改良し、3月2日に発売すると発表した。
02/22 17:06

培養肉がスーパーに並ぶ日 日米の認可進展とフードテックが問い直す食の安全保障

今回のニュースのポイント ・培養肉の実用化:2023年6月の米国当局による正式承認を皮切りに、2026年には日本国内でも安全性確保に向けた法整備と実用化議論が最終段階へ ・パーソナライズド・フード:3Dフードプリンターによる、個人の栄養状態に合わせた「精密な食事」の提供が介護や医療現場で普及 ・サプライチェーンの再構築:地産地消ならぬ「店産店消」など、都市部で完結する食料生産モデルが注目を集める  私たちが口にする「肉」の概念が、2026年に大きな転換点を迎えます。
02/21 14:14

西鉄柳川駅の周辺整備、西鉄がにぎわい交流施設整備へ 2027年6月オープン

西日本鉄道は、福岡県の西鉄柳川駅西口の「西鉄からたち名店街」跡地で、4月から新たなにぎわい交流施設(柳川市三橋町)整備に着工する。
02/20 17:28

JR大阪駅ビルの大丸梅田店跡、「LUCUA SOUTH」が4月5日に第1期開業へ

JR大阪駅ビルの商業施設「ルクア大阪」を運営するJR西日本SC開発は、サウスゲートビルディング10~16階に4月5日、新商業施設の「LUCUA SOUTH(ルクアサウス)」(大阪市北区梅田)を第1期開業する。
02/19 17:57

横浜の「モザイクモール港北」、大規模リニューアルで夏までに27店開業へ

エイチ・ツー・オーリテイリンググループの阪急商業開発は、横浜市の商業施設「モザイクモール港北」(都筑区中川中央)の大規模リニューアルに入った。
02/18 18:12

「荷物が届かない」危機は回避されたか? 物流2024年問題の「その後」と2026年の配送料金

今回のニュースのポイント •変化の実態:深夜・長距離輸送の制限が厳格化され、以前のような「翌日配送」が制限される地域が増加 •消費者の行動:置き配の利用率が大幅に向上し、再配達の削減が物流網を支える大きな要因に •コストの転嫁:運賃の適正化が進み、商品価格への「送料」の上乗せや、再配達の段階的な有償化議論が進行  これからの国会では、地域経済を支えるインフラとしての「物流網の維持」が議論されます。
02/18 14:07

地域通貨の「デジタル化」は成功したか?導入から数年、見えてきた光と影

今回のニュースのポイント •デジタルの利便性:スマホ一つで決済でき、プレミアム分の付与も迅速に行えるため、若年層の利用が拡大 •データの活用:購買データを自治体が分析することで、効果的な経済政策や福祉支援に繋げる試みが開始 •継続性の課題:国の交付金が切れた後の運営コストをどう賄うか。
02/18 14:06

物流「2024年問題」から2年 2026年に求められる配送インフラの進化

物流業界の構造改革を迫った「2024年問題」の発生から2年が経過しました。
02/17 17:51

京都の「洛北阪急スクエア」、開業以来初の大規模リニューアル

エイチ・ツー・オーリテイリンググループの阪急商業開発は、京都市の商業施設「洛北阪急スクエア」(左京区高野西開町)の大規模リニューアルに入った。
02/17 14:29

プジョー、3008シリーズ初の電動SUV「E-3008」を発売

ステランティスジャパンは12日、プジョーのCセグメントSUVである「E-3008」を発売した。
02/15 19:54

軽井沢駅北口に新複合施設「軽井沢T-SITE」完成、3月17日グランドオープンへ

三菱地所とカルチュア・コンビニエンス・クラブ、リゾート施設運営のアクアイグニスが、長野県軽井沢町の軽井沢駅北口で整備していた新複合施設「軽井沢T-SITE(ティーサイト)」(軽井沢町軽井沢)が完成した。
02/14 13:53

西武不動産の商業施設「新横浜プリンスペペ」、2027年3月で営業終了へ

西武不動産は、横浜市の商業施設「新横浜プリンスペペ」(港北区新横浜)の営業を、2027年3月で終了する。
02/13 16:28

PayPayが米国進出、Visaと戦略提携 「3機能集約」で始まる国内決済の再定義と300兆円市場への野心

スマートフォン決済最大手のPayPayが、日本の金融史に刻まれる大きな一歩を踏み出した。
02/13 14:05

「デフレの象徴」が転換点 1月企業物価2.3%上昇で、100円ショップが直面するワンコイン維持の限界【レポート】

為替が153円台へとわずかに円高方向へ振れたとしても、100円ショップがかつての姿を取り戻すことは容易ではありません。
02/12 14:11

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