三井住建道路(東証スタンダード)。道路舗装で中堅企業。が失礼ながら社名からして「三井住友グループ系関連の工事に強い」と称されることは、容易に想像がつく。
11/19 08:27
テノックス(東証スタンダード)。建設基礎工事の大手。「テノコラム工法等独自の3工法武器に・・・」(四季報特色欄)。
11/17 11:10
TVや新聞で時折「遺跡発掘現場」の映像・写真を目にする。どんなキャリアの企業が取り組んでいるのだろう、と興味を持った。
11/14 16:57
ASNOVA(名証ネクスト)。くさび緊結式を主軸に、建屋の建設に際して不可欠な足場のレンタル・販売を手掛けている。
11/02 15:26
一条工務店、学校法人興福寺学園花園こども園、イオンリテールが浜松市で推進するスマートシティ「一条タウン西伊場」(浜松市中区西伊場町)で、太陽光発電や蓄電池を活用してエネルギーの地産地消と脱炭素を推進する計画が明らかにされた。
10/27 07:42
オーテック(東証スタンダード)。工場やビルの空調自動制御設備の建設・施工・メンテナンスが主軸。四季報秋号のパラパラ読みで出会った。
10/07 08:41
日鉄エンジニアリング(東京都品川区)は25日、ごみ発電の地産地消事業に向けて、東京都東久留米市と基本協定書を締結したと発表した。
08/28 07:40
羽田空港跡地第1ゾーンで整備が続いていた大規模複合施設「羽田イノベーションシティ」(東京都大田区羽田空港)が、完成した。
07/31 16:35
世紀東急工業(東証プライム)。東急系の道路舗装大手。環境・景観対応の技術に定評。この春以降の世紀東急の株価動向に、改めて株主還元策の重要性を覚えさせられた。
07/24 16:26
大手ゼネコンの鹿島は、札幌市の大通地区で計画しているオフィスと商業の複合施設(札幌市中央区南1条西)の建設工事に着手した。
06/20 08:17
田中建設工業(東証スタンダード。以下、田中建設)。建築物の解体を主軸に、それに伴う関連事業を一気通貫で展開している。
06/07 08:23
大和ハウス工業、日本エスコン、イズミが長崎県大村市のJR新大村駅前で整備に入った商業施設とマンションの複合開発で、施設名称が「サクラミライ新大村」(大村市植松)に決まった。
05/31 08:27
大和ハウス工業、西部ガス都市開発、カルチュア・コンビニエンス・クラブ、正晃、大和ハウスリアリティマネジメントの5社は、福岡市西区に4月8日、研究開発次世代拠点「いとLab+(いと・らぼ・ぷらす)」(西区九大新町)を開業する。
03/18 10:08
「無印良品の家」を手がけるMUJI HOUSEは2日、エネルギーや水など既存のライフラインに依存しない移動式住宅「インフラゼロでも暮らせる家」の実証実験を開始すると発表した。
03/04 10:08
ニッソウ(東証グロース)。ニッソウ自らが語っているように「ニッチな市場に特化した、リーディングカンパニー」。
02/11 09:41
タカミヤ(東証プライム)。建設現場の仮設機材の販売・レンタルで首位級。建設中の建屋や修理中の不動産作業をするために、足場など仮設機材に取り囲まれている様子をしばしば見かける。
02/08 09:05
大東建託(東証プライム)は、株主還元策として「配当性向50%」を掲げている。コロナウイルス禍に晒され減収減益となった2021年3月期、回復基調となった前22年3月期に続き今期計画でも「変わらず50%」。
12/21 08:42
マサル(東証スタンダード)。ビルやマンションのシーリング(外壁防水)工事でトップ。リニューアル(修繕・改修)も手掛ける。
09/28 16:32
奥村組(東証プライム)。免震技術やトンネル施工技術に定評の、中堅ゼネコンと評される。久方ぶりにエールを贈りたい総合建設企業に出会った。
08/16 08:01
ヴィス(東証スタンダード)。時代に即応し「新たな成長段階」を歩み始めた企業である。創業者の中村勇人社長に話を聞く機会を得た。
06/16 16:38
東亜建設工業(プライム、以下、東亜建設)は3月1日から31日の12万3400株に続き、「8月末までに上限120万株・20億円の自己株式取得」を明らかにしている。
05/26 15:30
味わいを覚える東証1部の企業が、東証からの「プライム市場、第1次判定結果」(昨年7月9日)を受け11月24日に「身の丈にあう」とし「スタンダード市場」への移行を表明した。
02/22 16:39
日揮ホールディングスは9月17日、IHIプラントと、医薬品プラントEPC(設計、調達、建設)事業の譲受に関する契約書を締結したと発表した。
09/24 07:31
