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豊田通商のニュース(ページ 2)

相場展望9月19日 NYダウは新1番底25,500ドルをつけに行くか 日経平均も弱気展開を予想、外国人の先物売りに注意

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)9/15、NYダウ▲173ドル安、30,961ドル(日経新聞) ・米連邦準備理事会(FRB)が利上げ加速するとの警戒感から、高PER(株価収益率)のハイテク株を中心に売られ、相場の重荷になった。
09/19 08:57

自動車各社、日米中でEV需要・市場拡大に対応 車載電池生産に巨大投資

電気自動車(EV)導入に出遅れ感のあった国内自動車各社、需要が拡大するバッテリーEV(BEV)の供給、車載電池確保のための設備投資、合従連衡が急だ。
09/10 18:57

「健康経営企業は買い」を、5年連続認定企業:DICで確認する

「健康経営」企業が、株式市場でも評価されているとされる。その意味で6月25日の読売新聞オンラインの『ご飯「大盛り」やめた社員食堂、拡大する「健康経営」・・・企業の株価も堅調に』と題する記事を、興味深く読んだ。是非ご一読あれ。
08/01 16:15

ENEOSなど「次世代グリーンCO2燃料技術研究組合」、バイオ燃料の“栽培からつくる”を研究

国内6社、ENEOS、スズキ、SUBARU、ダイハツ工業、トヨタ自動車、豊田通商は、燃料を「つくる」プロセスでの効率化を研究、カーボンニュートラル社会を実現するため、「次世代グリーンCO2燃料技術研究組合」を設立したと発表した。
07/27 11:19

パナソニック、EV用電池生産拠点を米カンザス州でも ネバダ州に次いで

パナソニックホールディングス(HD)のバッテリー事業子会社「パナソニックエナジー・ノースアメリカ」(PENA)は、米国中西部のカンザス州デソトに電気自動車(EV)用リチウムイオン電池の新工場を建設すると発表した。
07/24 17:07

相場展望4月21日号 5月格言「セル・イン・メイ」、決算イベントで資金化 FRBのQT、悪い円安の織込みは、これから

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/18、NYダウ▲39ドル安、34,411ドル(日経新聞) ・原油が一時109ドル後半と上昇し、ガソリン高が消費の冷え込みにつながるとの見方から消費関連が売られ、ディズニー▲2%・ナイキ、景気敏感のボーイングが売られた。
04/21 09:23

相場展望4月18日号 日経平均は分岐点、3月決算発表イベント攻防開始

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/14、NYダウ▲113ドル安、34,451ドル(日経新聞) ・市場予想を上回る四半期決算を発表した金融が買い先行し、ユナイテッドヘルスが+3%高など一時+300ドル余り上げる場面があったが、その後決算銘柄が売られた。
04/18 08:51

相場展望2月7日号 米『3月+0.5%利上げ』はサプライズに 日本株、『節分天井』になるか?分岐点に

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/03、NYダウ▲518ドル安、35,111ドル(日経新聞) ・決算と併せて発表した業績見直しが、市場予想を下回った銘柄が売られ、相場を押し下げた。
02/07 09:22

渋沢栄一翁が澁澤倉庫を創業した理由、翁が関わった企業群

澁澤倉庫(東証1部)の創業は1897年(明治30年)。
08/30 17:30

トヨタショックで夏枯れ相場か

トヨタ自動車が9月の世界の生産台数を4割削減すると発表し、波紋を広げている。
08/26 17:08

相場展望8月23 日 テーパリングでも楽観論続き高値圏相場が継続へ  注意すべきは、むしろ『景気後退』

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/19、NYダウ▲66ドル安、34,894ドル(日経新聞) ・FOMC議事要旨を受け、テーパリング(量的緩和の縮小)開始の前倒しを警戒し、景気敏感株を中心に幅広い銘柄が下げた。
08/23 15:34

ネクストミーツ、イトーヨーカドーで代替肉を販売 原料は植物性タンパク質

フードテックベンチャーのネクストミーツは26日、スーパー「イトーヨーカドー」の精肉売り場で、焼肉用代替肉「NEXTカルビ1.1」「NEXTハラミ1.1」の販売を開始すると発表した。
03/27 08:16

相場展望1月4日号 昨年終盤の状況と、2021年日経平均シナリオ予想

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移  1)12/31、NYダウ+196ドル高、30,606ドル ・新型コロナのワクチン普及で、2021年景気回復に向かうとの期待から買い直された。
01/04 08:40

バフェット氏が日本の5大商社に投資 その背景とは

オマハの賢人・ウォーレンバフェット氏率いるバークシャー・ハザウェイ社が、日本の5大商社の株式5%超を取得したと発表した。
09/04 11:54

豊田通商、アフリカ事業と次世代モビリティ戦略推進で純利益1700億円へ

豊田通商は16日、カンボジアにおいて日本企業の進出支援を強化するため、第2期レンタル工場の建設を開始すると発表した。
12/22 20:29

NECなどが開発のAI間自動交渉プラットフォーム、検証環境としてIIJが承認

NECなどは21日、業界標準団体の「インダストリアル・インターネット・コンソーシアム(以下、IIC)」に共同で提案していた「AI間自動交渉プラットフォーム」が、有用性を検証するための標準検証環境(テストベッド)として承認されたと発表した。
08/23 08:25

豊田通商と中部電、EVのバッテリを電力網に接続して給電する実験実施へ

豊田通商と中部電力が、電気自動車のバッテリを電力系統に接続し、電気自動車から電力を電力系統に給電する実験を行う。
11/12 22:27

リハビリ難民の課題解決に取り組む豊田通商のヘルスケア事業

豊田通商の介護・ヘルスケア事業はグループ企業:豊通オールライフと共に展開されている。
10/10 21:26

JOLED、印刷方式有機EL量産に向け470億円調達 ライセンス収入も狙いか

JOLEDは23日、印刷方式による有機ELディスプレイ量産のため、デンソー、豊田通商、住友化学、SCREENファインテックソリューションズを引受先とする第三者割当増資により、総額470億円の資金調達を実施。
08/24 19:14

水素ステーションネットワーク「JHyM」に5社が追加参加・出資

JA三井リース、損害保険ジャパン日本興亜、三井住友ファイナンス&リース、NECキャピタルソリューション、未来創生ファンドの5 社は、水素ステーションネットワーク合同会社「JHyM(ジェイハイム)」:Japan H2 Mobility)の資本参加に関する契約を締結した。
03/22 09:55

トヨタやホンダなど11社、燃料電池車普及へ水素スタンド設置の新会社設立

燃料電池車の普及が徐々に始まっていきそうな予感がしてきた。
03/06 22:05

豊田通商、リハビリ事業に参入 オーダーメード型施設を開設

豊田通商は26日、同社グループの介護ヘルスケア事業会社である豊通オーラルライフを通じ、リハビリ事業に参入すると発表した。
02/27 21:22

トヨタ、ホンダ、日産らが水素ステーション本格整備に向け新会社設立

トヨタやホンダ、日産ら11社は12日、水素ステーションの本格的な整備を目的とした新会社を2018年の春に設立すると発表。
12/13 15:54

豊田通商、エジプト初の風力発電事業に参画

豊田通商は4日、ユーラスエナジーとともに、エジプト初の風力発電事業に参画すると発表した。
12/04 23:01

愛媛県初の木質バイオマス発電所「松山バイオマス発電所」が竣工

豊田通商のグループ会社である「エネ・ビジョン」は15日、愛媛県初となる木質バイオマス発電所の竣工式を行ったと発表した。
11/16 16:58