半導体のニュース(ページ 18)

7月上場のテクニスコ:産業用レーザー向けヒートシンク主力 上場調達資金で新工場建設

テクニスコ(東証スタンダード)。産業用レーザー向けヒートシンク、車載センサー・医療機器向けガラス製品の製販が両軸。
11/04 07:21

相場展望11月2日号 米国株: 「金利据え置き」で株価上昇、「インフレ高を忘れる」 日本株: 「底入れサイン」出るも、騰落レシオは「警戒感」示唆

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移  1)10/30、NYダウ+511ドル高、32,928ドル(日経新聞)   ・前週末のNYダウは3月以来の安値で終えており、自律反発狙いの買いが入り、1日の上げ幅としては6/2(+701ドル高)以来の大きさとなった。
11/02 11:23

キオクシアとWDの統合交渉が打ち切り SKハイニックスの反発が根強く

米ウエスタン・デジタル(WD)とキオクシアホールディングス(旧東芝メモリ)の経営統合交渉が、打ち切られたことが報じられている。
10/31 08:32

相場展望10月30日号 米国株: 厳しい試練が続く株式市場、底値は30,000ドル割れも視野? 日本株: 買い手の海外投資家と証券自己部門が売り転換、買い手不在

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/26、NYダウ▲251ドル安、32,784ドル(日経新聞) ・NYダウ構成銘柄ではないが、10/25夕発表の7~9月期決算を材料に交流サイトのメタが売られた。
10/30 10:24

GaNばれ日本 GaNデバイスの普及の陰で高まる、日の丸半導体復活への期待

これからの電力制御を担う新たなパワー半導体材料として、炭化ケイ素(シリコンカーバイド、SiC)や窒化ガリウム(GaN)の採用が進んでいる。
10/30 08:35

変化の流れつかみ取る1丁目1番地は経済 岸田首相

岸田文雄総理は23日の臨時国会で所信表明演説を行った。
10/26 11:13

相場展望10月26日号 米国株: 米経済は強く、インフレ退治できず、金利上昇・長期化 日本株: 反発は「自律反発の範囲」で、買い方は弱く、注意

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/23、NYダウ▲190ドル安、32,936ドル(日経新聞より抜粋) ・米長期金利が朝方に5%を超えた後、低下(長期債価格は上昇)に転じた。
10/26 11:00

キオクシアとWD、銀行団1.9兆円融資で統合前進 SKの反対が課題

少し前にも話題にした半導体大手のキオクシアホールディングスと米国のウエスタンデジタル(WD)の経営統合交渉において、日本の三井住友銀行、他の二つのメガバンクと政策投資銀行が、合計1兆9000億円の融資を約束したと報じられている。
10/25 09:08

9月の自動車輸出額が過去最高に、どう見るべきか?

財務省が発表した9月の貿易統計(速報)は、貿易収支が3カ月ぶりの黒字となった。
10/23 16:29

相場展望10月23日号 米国株: 長期金利5%乗せで、割高感意識高まりSOX指数下落、注意! 日本株: 「やや割安感」出るも、米国の長期金利の動向次第

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/19、NYダウ▲250ドル安、33,414ドル(日経新聞より抜粋) ・米長期金利の上昇が続き、米景気の先行き不透明感や株式の相対的な割高感が意識された。
10/23 08:49

今のスマホに求められているもの 限られた搭載スペースを有効に使うシリコンキャパシタとは

今や、生活必需品となったスマートフォンやタブレット型ウェアラブル端末。
10/22 20:39

米中貿易戦争は収束に向かうのか? 今後の行方は?

米中貿易戦争が続いている。米中貿易戦争とは、両国間でお互いの輸入製品について関税をかけることだ。
10/22 20:17

キヤノン、14nmのパターンを形成できる半導体製造装置を発売

キヤノンは13日、ナノインプリントリソグラフィ技術を使用した半導体製造装置「FPA-1200NZ2C」を発売したと発表した。
10/20 08:59

相場展望10月19日号 米国株: 米国が抱える3重苦⇒株価には逆風 中国株: 景気回復に力強さ欠く 日本株: 市場エネルギーは高くなく、売りに押されやすい

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/16、NYダウ+314ドル高、33,984ドル(日経新聞) ・米主要企業の決算発表が本格化する中、内容が市場の想定より上振れすることを見込んだ買いが入った。
10/19 11:55

相場展望10月16日号 米国株: 反発相場が終わり、下落に転じるリスクに注意 中国株: 「失った30年の日本」を超えそうな中国 日本株: 「売り方の買い戻し」相場はここまでか、注意

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/12、NYダウ▲173ドル安、33,631ドル(日経新聞) ・朝方発表の9月の米消費者物価指数(CPI)の前年同月比の上昇率が市場予想を上回った。
10/16 09:39

国策としての半導体サプライチェーン構築

半導体の重要性が高まっている。
10/15 08:42

イスラエルでの紛争勃発で、世界の半導体供給などに懸念も

既に各ニュースで大きく報じられているように、10月7日にパレスチナ武装勢力ハマスがイスラエルに大規模攻撃を実施、イスラエル政府が戦争状態を宣言、予備役の招集を開始してガザ地区への攻撃を開始する事態となっているが、この影響でイスラエルに拠点を置く半導体企業を中心に世界の半導体供給などに影響が出る可能性も懸念されている(ロイター, 中央日報, 会社四季報)。
10/13 08:02

相場展望10月12日号 米国株: 政策金利引上げ停止観測強まるが、インフレ抑制が抜ける 日本株: 買いエネルギーが高まらず、NYダウ比で割安感薄まる

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/09、NYダウ+197ドル高、33,604ドル(日経新聞) ・中東地域での戦闘が激化したのを受けて朝方は売りが先行したが、その後上昇に転じた。
10/12 12:09

イスラエル・ハマス紛争、市場への影響は!?

イスラエルとパレスチナ自治区ガザを実行支配しているイスラム組織ハマスが衝突し、戦闘の激化と長期化が懸念される。
10/11 16:37

相場展望10月9日号 米国株: 米株価は、長期金利がさらに上昇し割高感高まるリスク 日本株: 日本株の売買主体の構成が悪化しており、警戒したい

■I.米国株市場 ●1.NYダウの推移 1)10・5、NYダウ▲9ドル安、33,119ドル(日経新聞) ・9月の米雇用統計の発表を10月6日に控え、様子見姿勢が強かった。
10/09 12:07

コロナ禍から回復傾向の産機市場 市場ニーズにあわせた長期供給プログラムとは

一般社団法人日本産業機械工業会が今年3月に公表した「2023年度 産業機械の受注見通し」によると、産業機器の内需では、民間設備投資の持ち直しの動きがみられるものの未だ厳しく、前年度比2.2%減の3兆3503億円と見込んでいる。
10/08 18:03

建設中のラピダスの半導体工場、利用電力は60万キロワット

次世代半導体の国産化を目指す「ラピダス」が北海道に進出を進めている。
10/07 17:48

相場展望10月5日号 米国株: 長期金利上昇は、株価の割高感意識を誘発し重荷へ 日本株: 10/5は自律的反発が期待できるが、「一時的」に注意

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/2、NYダウ▲74ドル安、33,433ドル(日経新聞より)・10/2の米株式市場でNYダウは続落し、前週末比▲74ドル安と約4カ月ぶりの安値で終えた。
10/05 11:41

2023年最大のIPO、アーム株は失敗か?

英半導体設計大手アームが9月14日、米国証券取引所ナスダックに上場した。アーム社はソフトバンクが90.6%の株式を保有している。
10/02 16:09

相場展望10月2日号 米国株: インフレ再加速と金利高を懸念し、下落基調へ明確に転換 日本株: 堅調に推移も、外国人の強い先物売りもあり、波乱含みへ

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)9/28、NYダウ+116ドル高、33,666ドル(日経新聞) ・米長期金利が朝方にほぼ16年ぶりの高水準を付けた後、午後にかけて低下した。
10/02 08:50

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