ルノーのニュース(ページ 6)

パジェロ去り行きルノー・日産・三菱、経営統合へ進むマクロンの狙いはフランス雇用増

三菱・パジェロが国内販売中止、開発終了とのこと。
04/26 12:50

ルノー、日産に経営統合を再提案か

ルノーが日産に経営統合を再提案したと報じられている。
04/24 21:49

マクロンの失態 やはり日本政府の陰謀? ゴーン追い落としに日本政府の影

「事実は小説より奇なり」。やはり、日産の背景は日本政府だったようだ。
04/18 19:23

ルノーと日産、中国・上海に研究開発拠点 自動運転やEVを研究

仏ルノーと日産自動車は、中国・上海に研究開発を担う新しい合弁会社「アライアンス研究開発(上海)有限公司(アライアンス・イノベーションラボ上海)」を設立したと発表した。
04/16 09:11

ルノー・日産連合とFCAとの統合は、10年後の「リーマンショックの再来」を予感する

一部報道によれば、ルノーは事実上、日産自動車・日本政府の動きを封じて、ルノー・日産・三菱アライアンスを統合して手中に収めると共に、フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)も買収統合して、世界最大の自動車企業を誕生させようとしている。
03/28 19:59

【保釈実現(2)】カルロス・ゴーン元日産会長逮捕劇は、クーデターであることは事実だ

「司法判断」と「経営者としての資格」は別に論じるのが正しい姿勢であろう。
03/11 19:43

ルノー・日産・三菱自の戦略的ベンチャーキャピタル、次なる投資先は

ルノー・日産自動車・三菱自動車の戦略的ベンチャー・キャピタルファンド「アライアンス・ベンチャーズ」は、中国に本社を置き、電気自動車(EV)用充電プラットフォームを手がける新興企業のパワーシェア社への投資を発表した。
02/22 09:48

カルロス・ゴーン被告が大鶴弁護士と訣別! 吉と凶、どう転ぶ?

18年11月19日に電撃的に逮捕されたカルロス・ゴーン被告は、19日で拘留生活が3カ月になった。
02/21 09:25

カルロス・ゴーン獄中インタビューで見えたもの(2) 「法に触れない巧みさ」を求める性

「法律の趣旨は何だ?」と、私はよく官僚や役人には問いかける。
01/31 14:25

マクロン&ルノーと戦うべし(2) 日産は恩人ゴーンを裏切ってでも日本国民の雇用を守れ

北米で営業的に成功したスバルは、品質保証が基本であることを忘れたかのようだ。
01/30 18:03

ルノー、「ルーテシアリミテッド」「トゥインゴ プレイ」の限定車発表

ルノー・ジャポンは、2018年フランス国内でもっとも販売されたクルマである「ルノー・ ルーテシア」に、上質な音響を楽しめるFOCAL(フォーカル)サウンドセットを搭載した限定車「ルノー・ルーテシア リミテッド」を、1月24日から60台限定で販売する。
01/27 22:12

カルロス・ゴーンの系列解体が原因? 粛清で解決? カルソニックカンセイの不正と隠蔽

2018年9月ごろ、これまで「ダッシュボードやグローブボックス」などに使用される難燃内装材の「難燃性検査」をほとんど行っていなかった疑惑が日産社内で発覚していた。
01/25 17:30

ゴーン被告がルノーの会長兼CEOを退任へ 舞台は第2幕目へ向かう

23日に、日産の元会長として絶対的な権勢を誇ったカルロス・ゴーン被告が、ルノーの会長兼CEOの退任を決断したことが伝えられている。
01/24 13:24

ゴーン被告の遅すぎた現状認識 逮捕された時には”ただの人”だった

カルロス・ゴーン被告が11日に出した最初の保釈請求では、保釈後の住居としてフランス国内か駐日フランス大使公邸を希望していた。
01/23 21:00

ゴーン被告は自らルノーのCEOと会長を退任するか? 解職されるのか?

カルロス・ゴーン被告の突然の逮捕以後、ルノーの出方が注目されていたが、今までの流れを見ていると、ルノーの意向はすなわちフランス政府の意向であると言って良い。
01/23 20:52

第2ラウンド 仏政府「ルノー・日産」経営統合要求、日産会長ルノーが指名へ

カルロス・ゴーン解任で「ほっと」したのもつかの間、早くも第2ラウンド開始。
01/20 12:45

第一ラウンドを制した日産側(2) 次はJOC問題? ゴーン派は粛清されつつある

日産CPO(チーフ・パフォーマンス・オフィサー)のホセ・ムニョス執行役員は辞職し、アライアンス担当アルン・バジャージュ専務執行役員は実質外されてしまったようだ。
01/19 15:24

第一ラウンドを制した日産側(1) 次はJOC問題? ルノーCEO交代、闇給与10億円

日産側と言うべきか日本側は、これで「ホッと一息」と言ったところだろう。
01/19 15:19

日産の西川社長グループとゴーン容疑者との、瀬戸際の死闘が始まった! (6) 保釈請求は棄却された

ルノーは、同社の社内では背任行為や不適切な経理処理が確認できていない、としてゴーン容疑者のCEO職を解いていない。
01/16 21:43

日産の西川社長グループとゴーン容疑者との、瀬戸際の死闘が始まった! (5) ほころびた証言

特別背任疑惑では、為替スワップ取引で巨額の追証を求められた直後に、ゴーン容疑者の指示で「CEOリザーブ」勘定が創設され、その後にハリド・ジュファリ氏の信用保証がなされている。
01/16 21:36

日産の西川社長グループとゴーン容疑者との、瀬戸際の死闘が始まった! (2) 特別背任

ゴーン容疑者が逮捕された11月19日夜に、日産の西川廣人社長は記者会見で当時認識している主な不正行為として、(1)有価証券報告書に記載された金額が、実際の報酬より大幅に少ない金額であること(2)私的目的の投資資金が支出されていること(3)私的目的で経費を支出したこと、が確認されたと述べた。
01/10 20:32

日産ゴーン元会長の逮捕の余波 韓国の自動車業界、崩壊前夜か?

日本ではあまり報道されていないが、ルノー・日産アライアンスに大きな影響を及ぼしているカルロス・ゴーン元日産自動車会長逮捕の影響は、韓国経済にもおよんでいるようだ。
01/07 09:36

2018年自動車の宿題【2】 1.コンプライアンス 2.品質管理軽視の経営 3.EV化の流れ

どうしてこれほど完成検査を軽視する姿勢が生まれるのであろうか? 日本で製造業に携わってきた一人の人間としては、「投資感覚」を第一に上げたい。
12/29 15:56

カルロス・ゴーン再逮捕で何が起こる(2) 3社は一体 ゴーンは既に日産を追われている

カルロス・ゴーン容疑者が保釈された場合でも、ルノー側は、現役ルノー会長としてカルロス・ゴーンに強権を振るわせるのも難しい情勢だ。
12/21 11:58

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