雇用統計のニュース(ページ 9)

相場展望5月10日 米投資ファンドの中間決算を巡る「売り」に注目 日本企業の決算発表後の下落リスクにも注意

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)5/6、NYダウ+318ドル高、34,548ドル(日経新聞) ・NYダウは、連日の最高値更新。
05/10 08:26

相場展望5月6日 日銀ETF購入抑制で、日経平均嵩上げ4,000円の行方?外資系が『日本株を買わない理由としては充分』、売り注意

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)5/3、NYダウ+238ドル高、34,113ドル(日経新聞) ・米国の新型コロナワクチンの普及に伴い、感染抑制のための行動規制の緩和が進んでいる。
05/06 10:56

sell in mayが覚醒する アメリカの金融政策が与える影響と地合いのベール 後編

現在の金融緩和の出口戦略について、市場のコンセンサスが万全かといえば甚だ疑問だ。
04/06 07:45

コロナ関連の破たん1231件 3月は過去最多を大きく更新 東京商工リサーチ

東京商工リサーチは2日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で経営破たんした国内事業者数が、1週間で53件増え、累計で1,231件(負債1,000万円以上)に達したと発表。
04/03 17:35

原油高が及ぼす様々な影響とは

8日、原油先物は上昇。北海ブレント原油先物5月限は、コロナ後初の1バレル=70ドル台を突破した。
03/09 17:37

相場展望3月8日号 米ナスダックに難敵、(1)金利高(2)巨大IT規制強化 ナスダック高値から▲9.7%安で『調整局面入り?』

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/4、NYダウ▲345ドル安、30,924ドル ・長期金利上昇で、3日間続落した。
03/08 08:33

FRB議長発言でドル高・株安 今後の流れは?

米国連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長の発言を受けて、4日のNYダウは345ドル下落し、5日の日経平均も連動するように下落した。
03/05 16:33

相場展望3月4日号 米長期金利上昇⇒債券損失⇒株式動揺の構図に注目

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移  1)3/1、NYダウ+603ドル高、31,535ドル ・長期金利上昇が先週の1.61%から1.4%台に一服し、先週値下がりした銘柄を中心に買い戻す動きとなり大幅高。
03/04 08:15

相場展望2月8日号 SNS個人投資家の騒乱を契機に、市場は敏感に なっており、数週間は注意したい

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/4、NYダウ+332ドル高、31,055ドル ・週次の新規失業保険申請件数が77.9万件と、前週より減少し、雇用環境の改善が期待された。
02/08 07:59

相場展望1月12日号 米政治混乱が相場転換の契機となるか注視 日本株で気になる点に注目

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/7、NYダウ+211ドル高、31,041ドル ・バイデン氏の大統領選挙での勝利が議会で確定し、政局不安が後退し相場は上昇。
01/12 08:53

相場展望1月7日号 米上院は民主党主導権、米10年国債利回り1%超 ⇒NYダウは良い所取りで急騰、GAFAMは逆風か

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/4、NYダウ▲382ドル安、30,223ドル ・(1)コロナ感染再拡大と(2)米ジョージア州で民主党勝利となると法人税増税と金融規制強化で株価に逆風、との懸念が強まり一時ダウは▲700ドル超の下落となった。
01/07 08:37

相場展望12月7日号 米株は好調ながら、日本株では外国人が先物売りに転換  来年1月20日までは『ハネムーン期間』、以降注意

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)12/03、NYダウ+85ドル高、26,969ドル ・米民主党と共和党が追加経済対策協議再開と伝わり、一時+227ドル高があった。
12/07 08:22

相場展望11月9日号 大統領が誰?訴訟?関係なし、社会構造変革株に投資 新型コロナの影響で、最高と最悪の決算が共存

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)11/05、NYダウ+542ドル高の28,390ドル ・米大統領選挙の勝敗が判明する見通しで、不透明感が後退し、投資家心理が改善。
11/09 07:36

投資運用で注視すべき主要なアメリカ経済指標とは 後編

さて、コロナウィルス禍が深刻となった2020年4月の雇用統計はどのような状況であったかといえば、リーマンショック後の2009年3月に記録した非農業部門就業者数65万人減、失業率8.1%をはるかに凌ぐ、非農業部門就業者数2,050万人減、失業率14.7%を記録している。
07/20 17:30

投資運用で注視すべき主要なアメリカ経済指標とは 前編

各国の経済状況を推し量るための材料として経済指標があるが、世界の個人投資家や機関投資家は、この経済指標という各種統計を特に注視しているため、指標の結果如何で株式や為替はもちろん、多くの金融商品の需要が入れ替わることになる。
07/19 17:22

コロナショックの概況とこれからの株式投資 前編

コロナウイルスの第2波が懸念されている首都圏であるが、人命を守ることと経済を動かすことの板挟みについては、世界各国のジレンマとなり続けている。
06/06 09:03

米国の失業率が戦後最悪に コロナの脅威

米労働省は8日、世界の市場関係者が注目した4月の雇用統計を発表した。
05/10 17:48

【ドル円・5月第2週】変わらない長期目線、変化が見えた中期目線【テクニカル分析】

今週のドル円について、「中期の上昇があり得る。新しい展開に期待。」このような結論となった。
05/09 16:04

新型コロナ関連の経営破たん 全国で36社に 東京商工リサーチ調べ

東京商工リサーチは3日、中国・武漢市で発生した新型コロナウイルスの感染拡大を原因とした経営破たんが、全国で36社に増えたと発表した。
04/04 19:00

2月の米雇用統計、予想を大幅に下回る伸びに

米労働省が8日に発表した2月の雇用統計では、経済政策の決定に影響力を持つ非農業部門の就業者数が2万人の増加にとどまった。
03/10 22:14

米雇用統計発表、利上げ観測が株価の重荷となるか

米労働省は、2日午前(米国時間)に10月の雇用統計を発表した。
11/03 19:40

米雇用統計を受けFRBの利上げ期待広がる

7日に発表された8月の米雇用統計によると、賃金の伸びが9年ぶりの高い上昇率となった。
09/08 21:05

FRB議長指名・12月追加利上げ・10月雇用統計、どうなる来週のドル円為替

10月27日17:40(すべて日本時間)ごろには1ドル113円93銭と114円台を割り込んでいたが、21:30の7~9月GDP速報値の発表によってポジティブサプライズとなり、1ドル114円45銭まで上昇した。
10/28 10:41

地政学リスクが後退し、リスクオンとなるのか 10月10日のドル円為替

10月2週目に入ったが、先週クローズした1ドル112円63円から、ほとんど変動がない。
10/10 11:01

12月追加利上げは織り込み済みか ドル円為替は地政学リスクとの綱引き

10月1週目が終了した。最終的には1ドル112円63銭でクローズしており、この1週間では大きな変動となってはいない。
10/07 11:40

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