アドウェイズ<2489>(東マ)は18日、ストップ高となる1万5000円高の10万9900円まで上げて年初来高値を更新し、強い動きを見せた。8月10日に今2012年3月期第1四半期の業績を発表し、売上げは前年同期比4.3%増収となった。
08/18 17:31
ホンダ<7267>(東1)に続き、日産自動車<7201>(東1)、トヨタ自動車<7203>(東1)、マツダ<7261>(東1)が安値を更新、自動車株の下げが顕著。
08/18 17:26
東証1部の値上がり率1位はフィデック<8423>(東1)となり前引けの2位からアップし業績回復ピッチ早まるとの見方あり浮動株比率も低いと一段高の15.9%高。
08/18 17:23
ソフトバンク・テクノロジー<4726>(東1)は楽天の連日高値を受け電子商取引サイト運営代行事業が注目されたとかで突飛高の5.4%高。
08/18 17:18
ゲーム課金の世界には不景気なしとかで、グリー<3632>(東1)が東証1部の売買代金1位の活況で連日高値の2.7%高。
08/18 17:16
18日前場は、円相場の高止まりや米NASDAQ指数の続落11.97ポイント安などを受けて輸出関連株を敬遠する雰囲気。
08/18 12:38
半面、携帯ゲーム好調のグリー<3632>(東1)は東証1部の売買代金1位で連日高値の2.3%高、ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>(東1)は売買代金2位で連日高値の3.6%高。
08/18 12:33
東証1部の値上がり率1位はエス・バイ・エル<1919>(東1)となりヤマダ電機<9831>(東1)によるTOB(公開買い付け)を引き続き材料に急反発の11.7%高。
08/18 12:29
値上がり率5位から13位までは、佐田建設<1826>(東1)の10.1%高、世紀東急工業<1898>(東1)の7.6%高。
08/17 17:11
レナウン・ルックに注力する資金グループは当初ルックをカチ上げて余力を増して手を広げたとかで、本命がどちらかは「一般参加者」には不透明な様子。
08/17 17:09
17日後場は、円相場が対ユーロで110円台の前半に強含んだこともあり、欧米の景気鈍化や円高の影響の小さい銘柄などの物色が引き続き活発。
08/17 17:04
東証1部の値上がり率上位には、お盆休みのためか、仕手色の強い銘柄が前引けに続きズラリ並び、1位はルック。
08/17 17:02
アンリツ<6754>(東1)は17日、27円高の908円まで上げて15円高の896円と3日続伸し、8月3日につけた年初来高値891円を更新した。
08/17 16:56
コスモス薬品<3349>(東1)は17日、55円高の3875円まで上げて10円高の3830円と7日続伸し、昨日つけた年初来高値に顔合わせした。
08/17 16:54
エムティーアイ<9438>(JQS)はここへきて震災後の安値3月15日の9万7500円に対応する2番底探りの様相を呈していた。8月9日には年初来安値の6010円をつけたが本格反騰へ向かうタイミングになっている。
08/17 16:53
日立物流<9086>(東1)は17日、10円高の1469円まで上げて3日続伸し、16日ザラ場につけた年初来高値1467円を2円更新した。高値後は、利益確定売りが交錯し1円安の1457円と小反落した。
08/17 16:52
ひらまつ<2764>(東1)は17日、2200円高の6万1600円と急反発した。16日大引け後に7月の月次業績(単独)の速報を発表、実績値が、連続して予想値を上回ったことを評価して下げ過ぎ訂正買いが再燃した。
08/17 16:47
ローソン<2651>(東1)は17日、50円高の4330円まで上げて20円高の4300円と反発し、16日ザラ場につけた年初来高値4390円を前に売り買いが交錯した。
08/17 16:47
メディビックグループ<2369>(東マ)は震災後のもみ合いの下限での展開となっている。6月1日に共同開発パートナーのエリソン社が抗がん剤の第3相臨床試験の開発業務支援機関を選定、抗がん剤の試験開始が接近と伝えられ、翌2日には1万550円の年初来高値に急騰した。
08/17 16:46
トリドール<3397>(東1)は17日、5700円高の15万6400円まで上げて5100円高の15万5800円と7営業日続伸し、16日ザラ場につけた年初来高値15万5500円を更新した。
08/17 16:45
日本エンタープライズ<4829>(東2)はここへ来て震災後のもみ合いゾーンの下限を瞬間的に下にブレークしたが、そこから短期で引き戻しに転じ、下げが戻りに弾みを加えるリズムになりそう。
08/17 13:16
アライドテレシスホールディングス<6835>(東2)は調整色の強い展開となっている。6月30日に発行済み株式総数の26.92%にも達する自己株の消却を発表、それを受け翌7月1日には112円まで買い進まれた。ただ、その後買いの勢いが続かず、結局その時の大商いがしこりになる結果となってしまっている。
08/17 13:15
