JSP<7942>(東1)は全般の下げに追随、3月16日の年初来安値1150円に接近する調整色の強い足取りとなっている。
08/24 10:08
理想科学工業<6413>(東1)は23日、76円高の1479円まで上げて18円高の1421円と3営業日続伸した。
08/23 18:12
エフピコ<7947>(大1)は23日、130円高の5030円と4営業日ぶりに急反発した。今年8月8日に発表した今3月期第1四半期(1Q)決算が、減益転換したことから4505円まで約200円安したが、織り込み済みとして売り方の買い戻しを支えに割安株買いが再燃した。
08/23 18:11
東証1部の売買代金1位は三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)の1.4%安となり、代金2位は昨日と同じグリー<3632>(東1)となり3日ぶりに反発の3.9%高。
08/23 17:43
東証1部の値上がり率1位は前引けと同じく山水電気<6793>(東1)となり株価ひとケタのため1円高で50.0%高。
08/23 17:40
任天堂<7974>(大1)は後場スルスル上げて海外ヘッジファンドの売り込み玉の縮小「巻き戻し」などがいわれ大証で8.4%高の値上がり率2位。
08/23 17:37
23日後場は、円安基調を受けて輸出関連株が次第に堅調さを増し、ホンダ<7267>(東1)は前引けから後場寄り後にかけて軟化したものの持ち直して6日ぶりに反発の1.0%高。
08/23 17:34
ネットワンシステムズ<7518>(東1)は携帯電話大手の通信機能拡充・投資の前倒しを手がかりに高値を更新5.7%高。
08/23 17:32
クレスコ<4674>(東1)は金融系ソフト開発がファミリーマート<8028>(東1)のカード決済拡大発表で思惑を呼んだとされ6.9%高。
08/23 17:30
東証1部の値上がり率1位は株価ひとケタの山水電気<6793>(東1)となり1円の値上がりで50%高、2位のフルキャストホールディングス<4848>(東1)は昨日まで7日続落とあって自律反発機運が充満。
08/23 14:10
タイガースポリマー<4231>(東1)は米フォードとトヨタ自動車<7203>(東1)の小型トラックなどでが提携とされ8.2%高。
08/23 14:07
MORESCO<5018>(東1)は22日、20円安の716円まで売られたが、終値は2円高の738円と小反発した。
08/22 17:02
サンリオ<8136>(東1)は22日、後場やや上げ幅を拡大し120円高の3420円まで上げて15円高の3315円と急反発した。同社株は、8月4日につけた年初来高値3575円から円高・ユーロ安や世界同時株安の直撃。
08/22 17:00
22日後場は、日経平均が終値では年初来の安値を更新。円相場が高止まりした場合の影響に懸念が広がり、株価指数全体を売る動きも散見。日産自動車<7201>(東1)が3月15日につけた年初来の安値をついに割り込み4.0%安。
08/22 16:55
大気社<1979>(東1)は受注好調で大和証券キャピタルマーケッツの投資判断引き上げを材料に4.6%高、三井製糖<2109>(東1)は新薬関連の思惑に粗糖の国際相場が前年同時期の1.5倍近い高値。
08/22 16:47
東証1部の値上がり率1位はミヤチテクノス<6885>(東1)となり、増額修正を材料にストップ高買い気配のまま大引けに売買成立し19.0%高。
08/22 16:45
西松屋チェーン<7545>(東1)は22日、37円安の624円と4営業日続落した。前週末19日大引け後に今2月期第2四半期・2月通期業績の下方修正を発表、期初の増益転換予想が連続減益と変わることを嫌い売り増勢となった。
08/22 16:41
松田産業<7456>(東1)は、、主力の貴金属リサイクル事業で、貴金属原材料の回収増や貴金属価格の上昇でメリットを受け、今3月期業績は、早くも第1四半期決算発表の今年8月に上方修正、純利益は、44億円(前期比21%増)と増益率を伸ばす。
08/22 16:40
ザインエレクトロニクス<6769>(JQS)は22日、1万円高の6万4200円まで買い進まれてストップ高、3営業日ぶりに急反発し、8月9日につけた年初来安値4万9300円から底上げを鮮明化した。
08/22 16:39
東証1部の値上がり率1位はネクスト<2120>(東1)となり株式分割などを好感し10.9%高、2位の福田組<1899>(東1)は民主党の小沢・元代表に絡むとの思惑で7.6%高。
08/22 13:22
