前回、英語の条件文として「Zero Conditional」と「First Conditional」の違いを説明した。今回は「Second Conditional」だ。
01/15 15:16
「even though」、「even if」、「even so」は、どれも「~にもかかわらず」などと訳されて混同しやすい。
01/01 09:41
英語の「for」、「during」、「while」はいずれも「~の間」のように期間を表す時に用いる単語だが、具体的にどんな時にどれを使えばよいかわかるだろうか。
12/24 21:38
旅行を意味する英単語といえば、「journey」、「trip」、「travel」の3つがすぐに思い浮かぶ。
12/18 20:22
英語の接続詞の「if」と「whether」は、どちらも「~かどうか」という似たような意味を持つが、その使い分けに迷ったことはないだろうか。
12/11 08:04
恐怖を表す英語表現はいろいろあるが、単純に「(私は)怖い」という意味の一般的な言い方は「I’m scared」だ。
10/08 15:48
英語で自分自身のことを表現する場合は、同じフレーズを繰り返すのではなく、伝えたいニュアンスに適した表現を選ぶことが大切だ。
09/18 08:25
自分がどう思っているか、どう感じているかを表現しなければならないシチュエーションは、英語に限らず人との会話で避けては通れない。
09/03 08:57
「You’re right」は便利な表現だ。日本語にすると「その通りです」や「あなたは正しい」になるが、誰かが言ったことに対する軽い同意や返事の意味でも気軽に使える。
08/28 07:13
「What do you think?」は、英語であることについて意見を尋ねる時に便利な表現だ。
08/07 20:44
英語で「友達」のことを「friend」と言うことは誰もが知っているが、「friend」以外にもさまざまな呼び方があるのをご存じだろうか。
07/25 07:37
