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ソフトバンクのニュース(ページ 14)

相場展望1月31日号 米国、長短金利幅縮小し平坦化が示唆する金利高 景気後退の『スタグフレーション』?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/27、NYダウ▲7ドル安、34,160ドル(日経新聞) ・午前中に一時+600ドル強上昇した後は、急速に伸び悩み下げに転じて終わった。
01/31 08:51

相場展望1月27日号 米金融政策転換で、過剰マネー相場から縮小へ 市場リスクと向き合う段階に

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/24、NYダウ+99ドル高、34,364ドル(日経新聞) ・米連邦準備制度理事会(FRB)による金融政策の正常化への警戒感や、ウクライナ情勢の緊迫の中、決算発表で警戒感のあるハイテク主導の売りが先行し、下げ幅が▲1,110ドル近辺まで達した。
01/27 10:01

相場展望1月24日号 米国株、取引終了前に急落続く不思議を探る 米金融引き締めサプライズ材料はまだ有り

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/20、NYダウ▲313ドル安、34,715ドル(日経新聞) ・米長期金利の上昇一服を受け、ハイテク株に買い先行したが、一巡後に景気敏感株を中心に売りが膨らみNYダウは下落に転じ、取引終了にかけて売りが強まった。
01/24 08:42

ソフトバンクG、劣後債の金利決定が好感されて推進力アップ!

ソフトバンクグループ(SBG)は、21年11月に開かれた決算説明会で、自社の株価がディスカウント状態であるとの認識を示し、22年11月8日までの1年間に1兆円の自社株買いを実施すると発表していた。
01/21 16:49

BALMUDA Phoneの技適問題、認証機関も見逃した可能性

先日話題となった「BALMUDA Phone」が販売停止になっていた件だが、現在は端末の販売も再開されているそうだ。
01/19 08:32

相場展望1月17日号 岸田首相ばら撒き資金⇒小林虎三郎流教育投資⇒日本の高度成長再び⇒借金1,000兆円返済 米国FRB「雇用⇒インフレ抑制」に舵を切った

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/13、NYダウ▲176ドル安、36,113ドル(日経新聞) ・金融政策の早期正常化が進むとの警戒感から、ハイテク株と高PER(株価有益率)銘柄の売りが主導して下落した。
01/17 09:37

相場展望1月13日号 米国株の懸念材料 (1) 政治 (2) 軍事 (3) インフレ (4) 金利 (5) オミクロン

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/10、NYダウ▲162ドル安、36,068ドル(日経新聞) ・米連邦準備制度理事会(FRB)が金融引き締めを前倒しするとの観測が、投資家心理の重荷で一時▲600近く下げたが、米長期金利の上昇が一服すると下げ渋った。
01/13 09:10

相場展望1月3日号 岸田首相で『日経平均は上がるか?』 主要中央銀行緩和縮小、世界株式上昇は踊り場

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/30、NYダウ▲90ドル安、36,398ドル(日経新聞) ・新型コロナ変異種「オミクロン型」の感染拡大が米労働市場に悪影響を及ぼすとの懸念がやや薄れ、消費関連株を中心に買いが先行し一時+190ドル高となる。
01/03 09:28

ソフトバンクGが久し振りの3連騰も、スケール”ちっちゃい”?

ソフトバンクグループ(SBG)の株価が、久し振りに3日連騰して21年を締めくくった。
12/31 16:47

相場展望12月30日 変異種「オミクロン型」を軽視してはいけない 日本株、いったんは売りが賢明か?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/27、NYダウ+351ドル高、36,392ドル(日経新聞) ・消費の底堅さを示す指標を受けて、米経済への楽観が強まり、エヌビディアやAMDなど半導体などハイテク株が買われたのも相場を押し上げた。
12/30 10:10

ソフトバンクG、40億ドルの借入を調整中か 市場の反応は・・

ソフトバンクグループ(SBG)が40億ドル(約4600億円)を、米投資会社アポロ・グローバル・マネジメントから借入する方向で調整中というニュースが、報じられている。
12/26 08:46

コネクシオ、厳しい業界環境で上期減益も、3つの基本戦略を掲げて23年度営業利益120億円達成へ邁進

中田伸治氏(以下、中田):簡単にコネクシオの会社紹介から始めたいと思います。
12/24 18:58

国際宇宙ステーションと地上との携帯電話通話、動画が公開

ZOZO取締役の川邊健太郎氏に宇宙から電話がかかってきたとのツイートが話題となっている。
12/23 11:25

相場展望12月20日 世界主要4中央銀行、『金融引き締め』に舵切る 『金利上昇』『市中の資金回収・縮小』へ身構える

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/16、NYダウ▲29ドル安、35,897ドル(日経新聞) ・12/15の米連邦公開市場委員会(FOMC)で米連邦準備制度理事会(FRB)が金融引き締めに前向きな「タカ派」姿勢を示したことが改めて警戒され、ハイテク株を中心に売りが出た。
12/20 08:43

自動運転バスの冬季運行、雪の影響などへの対策有効性を確認

ソフトバンクの子会社であるBOLDLYが13日、北海道上士幌町で自動運転バスの冬季運行を実施する方針を発表した。
12/18 17:08

デュアルSIM利用時のiPhoneで緊急通報できない問題、iOS 15.2で解消

iPhoneで発生していたデュアルSIM機能の利用時に緊急通報できない問題で、iPhoneが技適不適合等リスト入りしていた件に関して、NTTドコモとソフトバンクは16日、iOS 15.2によって解消されたとする発表を行った。
12/17 17:39

ソフトバンクG株下落、株式市場も窮地か!?

ソフトバンクグループの株が、12月に入り7営業日連続で下落し、今年最安値の5057円を記録するなど窮地に立たされている。
12/17 16:56

NTTドコモとKDDI、キャリアメールのメアド持ち運び制度を提供開始

NTTドコモとKDDIは15日、携帯会社を乗り換えても継続してキャリアメールを利用できるサービスを開始した。
12/16 16:35

世界トップレベルのエネルギー密度持つリチウム空気電池を開発 NIMSら

リチウム空気電池は、理論上は非常に軽くて容量が大きいことから「究極の2次電池」と呼ばれており、実用化に向けて研究が進められている。
12/16 16:23

相場展望12月13日 岸田首相に望む『外国人投資家が日本に戻る、 魅力ある本当の成長戦略の提言・実行』を 今年最後の米FOMCに注目

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/09、NYダウ±0ドル、35,754ドル(日経新聞) ・上げ相場を牽引してきた景気敏感株やハイテク株の一角が利益確定売りに押され、反面、ディフェンシブ株が上昇して指数を下支え、NYダウは前日と変わらず。
12/13 08:14

相場展望12月9日 金融正常化問題忘れ、新型変異株の懸念後退だけで株価全値戻し(米SP500)(日本株は半値戻し)

・短期筋の買い仕掛けで上昇もあり、反動安に注目■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/06、NYダウ+646ドル高、35,227ドル(日経新聞) ・1日の上げ幅としては米大統領選があった2020年11/9(+834ドル高)以来、1年1カ月ぶりの大きさだった。
12/09 08:59

相場展望12月6日 米国・長短金利差が縮小、VIX指数高水準に注目 日本株、個別株で下落目立つ、SQ波乱?注視

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/02、NYダウ+617ドル高、34,639ドル(日経新聞) ・1日の上げ幅としては、今年最大だった。
12/06 09:01

米連邦取引委員会、NVIDIA によるArm買収を阻止すべく提訴

米連邦取引委員会 (FTC) は 2 日、NVIDIA による Arm 買収を阻止すべく提訴したと発表した。
12/05 16:20

ワンセグ・フルセグ搭載スマホ、2021年の新製品はゼロ

ITmediaの記事によると、スマートフォンからテレビ視聴のためのチューナー機能が消えつつあるそうだ。
12/03 18:29

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