ホーム > ニュース一覧 > 企業・産業 > ソフトバンク(14)

ソフトバンクのニュース(ページ 14)

ドコモとソフトバンクに平文パスワード提示機能 セキュリティ上の懸念指摘

ITmediaの記事によると、携帯通信キャリアの一部が自社のアカウントサービスの利用者に対してパスワードを平文で提示する機能が用意されているとして、記事ではセキュリティ上の懸念を提示している。
03/18 16:59

ソフトバンクGが直面するロシアンリスクという、想定外の「まさか!!」

ソフトバンクグループ(SBG)は投資会社を自称しているから、投資先の業況(実際には株価)が株価に反映されるのは自然なことだ。
03/18 11:11

相場展望3月17日号 米FRB:0.25%金利引上げ、インフレ抑制積極化 ウクライナ停戦交渉:ロシア軍増強の時間稼ぎ?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/14、NYダウ+1ドル高、32,945ドル(日経新聞) ・米連邦公開市場委員会(FOMC)を3/15~16日に控え、米長期金利が2019年7月以来の水準に上昇し、相対的な割高感からハイテク株に売りが出た。
03/17 09:01

相場展望3月14日号 ウクライナ侵略⇒インフレ加速⇒金融引締め⇒景気後退⇒過剰マネー相場終焉⇒株価修正 今週のFOMCに注目、金融引締め第1弾

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/10、NYダウ▲112ドル安、33,174ドル(日経新聞) ・ロシアとウクライナの外相会議で目立った進展なく終え、投資家心理を冷やした。
03/14 08:54

相場展望2月28日号 短期侵攻なら下落は一過性、本丸は金融引き締め 長期侵攻なら、原油・農産物高騰でインフレ加速

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/24、NYダウ+92ドル高、33,228ドル(日経新聞) ・ロシアのウクライナ侵攻で投資家心理が悪化し、朝方に▲859ドル安の場面があったが、年初から下落基調だったハイテク株に押し目買いが入り、押し上げた。
02/28 09:45

ソフトバンク、非対応機種でeSIMが使えるeSIMカード提供へ

ソフトバンクが3月中旬以降から「eSIMカード」の提供を行うそうだ。
02/22 17:10

相場展望2月21日号 株式市場はウクライナ侵攻を楽観視、危険 日本株式市場も、踊り場で正念場

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/17、NYダウ▲622ドル安、34,312ドル(日経新聞) ・▲622ドル安は、今年最大の下落額、下落率。
02/21 09:33

相場展望2月17日号 露大統領は『追い込まれ』て『瀬戸際外交』実行 露軍隊の一部撤収は、『外交的駆け引き』の範囲

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/14、NYダウ▲171ドル安、34,566ドル(日経新聞) ・ウクライナ情勢の緊迫化を警戒した売りが優勢で、下げ幅は一時▲400ドルを超えたが、前週後半2営業日で約1,000ドル下落、押し目買いが入り下げ渋った。
02/17 11:17

ソフトバンクGに続発するネガティブ・ファクト、方針転換の成否も孫社長の腹次第?

英半導体設計アームの買収を持ちかけたのも、買収断念を決断したのもエヌビディアだったのに対して、ぬか喜びで踊らされた格好なのがソフトバンクグループ(SBG)だ。
02/12 16:17

ソフトバンクGがアームの売却断念を、受け入れざるを得なかったワケ!

ソフトバンクグループ(SBG)の孫正義会長兼社長は、言葉遣いが巧みだ。2016年に英半導体設計アームを約240億ポンド(約3.3兆円)で買収した際には、長年孫社長が温めていた宿願と言われ、「未来を見通す水晶玉」とまでの表現をして、アームがSBGに欠かせない事業会社と位置付けていた。
02/12 10:36

相場展望2月10日号 米国株は好決算銘柄が牽引も、CPIと金融引締めも意識 日本株は上昇局面で売り、押し目を拾う

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/7、NYダウ+1ドル高、35,091ドル(日経新聞)・米国で新型コロナの新規感染者数が大きく減少しており、経済活動の正常化の恩恵を受けやすい銘柄を中心に買いが入った。
02/10 09:19

ソフトバンク、NVIDIA へのArm売却を断念して上場へ

NVIDIA とソフトバンクグループは 8 日、2020 年に締結した Arm 売却契約を解消することに合意したと発表した。
02/09 18:32

固定電話番号・電話機変えずにドコモのモバイル回線で使う「homeでんわ」

NTTドコモは4日、回線はモバイルネットワークを利用しつつも、既存の固定電話機と固定電話番号をそのまま使える「homeでんわ」を提供すると発表した。
02/09 08:45

間もなく解禁される「無線給電」、どんな利用が可能なのか? (下)

無線給電メリットの2つ目は、バッテリーの重量を極力抑えることが出来ることだ。
02/06 20:17

相場展望2月3日号 米国株は好決算で反発も、次はインフレ懸念が強まり金融引き締めが再浮上

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/31、NYダウ+406ドル高、35,131ドル(日経新聞) ・今年に入り下落が目立っていたハイテク株を中心に買いが入り、相場全体を押し上げた。
02/03 10:11

相場展望1月31日号 米国、長短金利幅縮小し平坦化が示唆する金利高 景気後退の『スタグフレーション』?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/27、NYダウ▲7ドル安、34,160ドル(日経新聞) ・午前中に一時+600ドル強上昇した後は、急速に伸び悩み下げに転じて終わった。
01/31 08:51

相場展望1月27日号 米金融政策転換で、過剰マネー相場から縮小へ 市場リスクと向き合う段階に

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/24、NYダウ+99ドル高、34,364ドル(日経新聞) ・米連邦準備制度理事会(FRB)による金融政策の正常化への警戒感や、ウクライナ情勢の緊迫の中、決算発表で警戒感のあるハイテク主導の売りが先行し、下げ幅が▲1,110ドル近辺まで達した。
01/27 10:01

相場展望1月24日号 米国株、取引終了前に急落続く不思議を探る 米金融引き締めサプライズ材料はまだ有り

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/20、NYダウ▲313ドル安、34,715ドル(日経新聞) ・米長期金利の上昇一服を受け、ハイテク株に買い先行したが、一巡後に景気敏感株を中心に売りが膨らみNYダウは下落に転じ、取引終了にかけて売りが強まった。
01/24 08:42

ソフトバンクG、劣後債の金利決定が好感されて推進力アップ!

ソフトバンクグループ(SBG)は、21年11月に開かれた決算説明会で、自社の株価がディスカウント状態であるとの認識を示し、22年11月8日までの1年間に1兆円の自社株買いを実施すると発表していた。
01/21 16:49

BALMUDA Phoneの技適問題、認証機関も見逃した可能性

先日話題となった「BALMUDA Phone」が販売停止になっていた件だが、現在は端末の販売も再開されているそうだ。
01/19 08:32

相場展望1月17日号 岸田首相ばら撒き資金⇒小林虎三郎流教育投資⇒日本の高度成長再び⇒借金1,000兆円返済 米国FRB「雇用⇒インフレ抑制」に舵を切った

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/13、NYダウ▲176ドル安、36,113ドル(日経新聞) ・金融政策の早期正常化が進むとの警戒感から、ハイテク株と高PER(株価有益率)銘柄の売りが主導して下落した。
01/17 09:37

相場展望1月13日号 米国株の懸念材料 (1) 政治 (2) 軍事 (3) インフレ (4) 金利 (5) オミクロン

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/10、NYダウ▲162ドル安、36,068ドル(日経新聞) ・米連邦準備制度理事会(FRB)が金融引き締めを前倒しするとの観測が、投資家心理の重荷で一時▲600近く下げたが、米長期金利の上昇が一服すると下げ渋った。
01/13 09:10

相場展望1月3日号 岸田首相で『日経平均は上がるか?』 主要中央銀行緩和縮小、世界株式上昇は踊り場

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/30、NYダウ▲90ドル安、36,398ドル(日経新聞) ・新型コロナ変異種「オミクロン型」の感染拡大が米労働市場に悪影響を及ぼすとの懸念がやや薄れ、消費関連株を中心に買いが先行し一時+190ドル高となる。
01/03 09:28

ソフトバンクGが久し振りの3連騰も、スケール”ちっちゃい”?

ソフトバンクグループ(SBG)の株価が、久し振りに3日連騰して21年を締めくくった。
12/31 16:47

相場展望12月30日 変異種「オミクロン型」を軽視してはいけない 日本株、いったんは売りが賢明か?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/27、NYダウ+351ドル高、36,392ドル(日経新聞) ・消費の底堅さを示す指標を受けて、米経済への楽観が強まり、エヌビディアやAMDなど半導体などハイテク株が買われたのも相場を押し上げた。
12/30 10:10

前へ戻る   9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19  次へ進む