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自動車・二輪車・部品のニュース(ページ 86)

【第四次産業革命に必要な技術(3)】生産技術の進歩は設計技術の進歩と一体

コンピュータの中での設計技術が進歩し続けているが、現在では「試作・テスト」段階を大幅に省けるほどシミュレーション機能が発展し、強度計算など各種の技術計算も行ってくれて、設計がスピードアップしている。
01/17 17:25

経産省とボーイング、航空機の電動化や自動化技術開発で協力

経済産業省は15日、米航空機大手ボーイングと航空機の電動化や自動化の技術開発などで提携することに合意したと発表した。
01/17 09:15

日産の西川社長グループとゴーン容疑者との、瀬戸際の死闘が始まった! (6) 保釈請求は棄却された

ルノーは、同社の社内では背任行為や不適切な経理処理が確認できていない、としてゴーン容疑者のCEO職を解いていない。
01/16 21:43

日産の西川社長グループとゴーン容疑者との、瀬戸際の死闘が始まった! (5) ほころびた証言

特別背任疑惑では、為替スワップ取引で巨額の追証を求められた直後に、ゴーン容疑者の指示で「CEOリザーブ」勘定が創設され、その後にハリド・ジュファリ氏の信用保証がなされている。
01/16 21:36

日産の西川社長グループとゴーン容疑者との、瀬戸際の死闘が始まった! (4) 違法なのか、違法ではないのか?

カルロス・ゴーン容疑者にかけられた嫌疑として報道されている中から、信憑性が高いと認められることを、逮捕容疑の特別背任と金融商品取引法に分けて、(2)と(3)で整理した。
01/16 20:15

韓国・現代、4足歩行自動車のコンセプトを発表

韓国・Hyundaiが「4足歩行可能な自動車」のコンセプトを発表した。
01/16 10:08

欧州フォード、シートの耐久性テストロボット「Robutt」に発汗機能を追加

Ford Europeが開発したロボットの尻「Robutt」に汗をかく機能を追加したそうだ。
01/14 22:14

リトレッド(再生タイヤ)がトレンド? ディーラーの後を絶たない“ムダの勧め”を排除せよ

リトレッドタイヤ」すなわち「再生タイヤ」だが、その歴史は古い。
01/13 13:23

2018年の新車販売、N-BOXが2年連続首位 2位以下を大きく離す

全国軽自動車協会連合会と自動車販売協会連合会は10日、2018年12月度新車販売速報を発表。
01/11 14:16

SUBARU、2Qは減収減益 販売台数の減少と品質関連費用の増加が影響

岡田稔明氏:改めましてCFOの岡田でございます。
01/10 22:40

日産の西川社長グループとゴーン元会長との、瀬戸際の死闘が始まった! (3) 金融商品取引法違反

ゴーン容疑者が、拘置理由開示のために開催された東京地裁の法廷で三番目に語ったのは、金融商品取引法違反についてである。
01/10 21:14

日産の西川社長グループとゴーン容疑者との、瀬戸際の死闘が始まった! (2) 特別背任

ゴーン容疑者が逮捕された11月19日夜に、日産の西川廣人社長は記者会見で当時認識している主な不正行為として、(1)有価証券報告書に記載された金額が、実際の報酬より大幅に少ない金額であること(2)私的目的の投資資金が支出されていること(3)私的目的で経費を支出したこと、が確認されたと述べた。
01/10 20:32

日産の西川社長グループとゴーン容疑者との、瀬戸際の死闘が始まった! (1) 序章

2018年11月19日夜、カリスマ経営者として名高い日産のカルロス・ゴーン会長(当時)が、東京地検特捜部に電撃的に逮捕された。
01/10 19:11

トヨタの人気5ナンバーミニバン3兄弟、安全運転支援装置を強化しマイチェン実施

トヨタは同社5ナンバーサイズの人気ミニバン、ヴォクシー、ノア、エスクァイア3兄弟をマイナーチェンジした。
01/09 09:18

カルロス・ゴーンの反論(下) 有罪・無罪は裁判で争え 「品質保証」を侮るな!

有罪か無罪は法律の適用が出来るかで決まるが、ドル建て報酬であったかなかったかなどの問題もあるが、主張を聞いた後でもカルロス・ゴーンの意識は「公私混同」である印象を受ける。
01/08 19:42

カルロス・ゴーンの反論(上) 日産に損害を与えていない 公表された以外の報酬はない

金融商品取引法違反や会社法違反(特別背任)の容疑で逮捕された日産自動車の前会長カルロス・ゴーン容疑者が8日、東京地裁で行われた勾留理由開示手続きのために出廷し、無罪を主張した。
01/08 19:38

米Toyota Research Institute、新型自動運転実験車「TRI-P4」をCESで公開

Toyota research Institute, Inc.(TRI)は1月7日から米ラスベガスで開催されるCESにおいて、新型の自動運転実験車「TRI-P4」を公開する。
01/08 09:32

【第四次産業革命に必要な技術(2)】 産業革命とは2.生産技術 の進歩だ

イギリスから産業革命が起こり、大量生産時代がやってきて、ロット生産の限界が感じ始められてきたとき、「トヨタのかんばん方式」がひそかに進められ始めていた。
01/07 11:39

日産ゴーン元会長の逮捕の余波 韓国の自動車業界、崩壊前夜か?

日本ではあまり報道されていないが、ルノー・日産アライアンスに大きな影響を及ぼしているカルロス・ゴーン元日産自動車会長逮捕の影響は、韓国経済にもおよんでいるようだ。
01/07 09:36

マツダ・アクセラなどSPCCI(火花点火制御圧縮着火)SKYACTIV-X、順次世界生産へ

いよいよ、マツダのSPCCI(火花点火制御圧縮着火)SKYACTIV-Xエンジンが『マツダ3(日本名アクセラ)』に乗せられて世界展開される。
01/06 09:55

高齢者よりも圧倒的に若者の運転が危険だった 警察庁「2017年交通事故発生状況」

日本自動車連盟の機関紙、JAFMate(ジャフメイト)の2019年1月号『高齢ドライバーと事故』の記事の、【警察庁交通局の「平成29年中の交通事故発生状況」、原付以上運転車(第1当事者)の年齢層別免許保有者10万人当たり交通事故件数(平成29年)】、つまり「運転免許保有者の年齢別事故率」のデータを見ると、高齢者(75~79歳)と比較して、16~19歳までの運転者は約3倍以上の事故発生件数となっている。
01/04 09:27

ホンダジェット販売台数トップ(下) その魅力を紐解くと「ホンダの気合」と「繊細な日本人」が見える

そして、ホンダジェットの胴体はカーボン複合素材の一体成型を選んでおり、重量軽減の最新技術で臨んでいる。
01/02 08:13

スバル、2度のリコールに組織風土改革を目指す

株式会社SUBARUは、12月20日レガシイ、インプレッサなど米国仕様車7車種が米国の道路安全保険協会によって行われた2019年安全性評価において、「トップセイフティピックプラス(TSP+)」を獲得したと発表した。
12/30 21:17

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