【今回のニュースのポイント】
・銀行セクターへの期待感:金利上昇による収益改善(利ざや拡大)を見込み、メガバンクや地方銀行の株価が市場を牽引しています。
03/05 14:27
今回のニュースのポイント
・利益の成長(EPS):株価の分子となる「企業の1株当たり利益」が過去最高水準を更新しており、株価の推移が業績に基づいている。
03/03 13:58
トヨタ自動車が、自己資本比利益率(ROE)の目標を、現在の約2倍となる20%にする目標を掲げると、日経新聞が報じた。
01/11 09:23
エコートレーディング(7427、東証スタンダード市場)。ペット用のフード・用品の卸し大手。ペットビジネスの専門学校も持つ。
12/30 10:02
大気社(東証プライム)。空調工事大手。自動車塗装装置で国内首位、世界2位。理由を改めるまでもないだろうが、2021年3月期は「25%近い営業減益、10円減配90円配」。
01/24 09:02
松井建設(東証スタンダード)。東京商工リサーチによると「上場企業の中で最も古い会社」。創業は天正14年(1586年)。加賀藩のお抱え棟梁だった松井角右衛門が2代目藩主の命で、越中森山城の普請を手掛けたこととされる。
01/13 07:43
スポーツフィールド(東証グロース)。体育会学生向けの就職サイト「スポナビ(昨年末で2万929人が登録)」を展開している。大小規模の就活イベントや、新卒・既卒者向け人材紹介も手掛けている。
04/19 08:39
東京証券取引所(東証)は、2023年1月に開催されたフォローアップ会議で、PBR(株価純資産倍率)1倍割れしている企業に対し、改善措置などの開示を求める案を提示した。
03/01 16:08
大東建託(東証プライム)は、株主還元策として「配当性向50%」を掲げている。コロナウイルス禍に晒され減収減益となった2021年3月期、回復基調となった前22年3月期に続き今期計画でも「変わらず50%」。
12/21 08:42
M&Aキャピタルパートナーズ(東証プライム。以下、M&Aキャピタル)。「着手金ゼロ:成果報酬制」「専任担当コンサルタント制」を採用する、独立系M&Aコンサル・仲介企業。現社長:中村悟氏の手で、2005年10月に設立された。
11/09 11:40
奥村組(東証プライム)。免震技術やトンネル施工技術に定評の、中堅ゼネコンと評される。久方ぶりにエールを贈りたい総合建設企業に出会った。
08/16 08:01
NHKの受信料問題には、無頓着だった。受信料徴収に対し「異」を唱え、2019年の参議院議員選挙に「NHKから国民を守る党(通称:N党、現: NHK受信料を支払わない国民を守る党)」が被選挙人を送り出したことは知っていた。
02/12 10:47
サンエー(東証1部)は、沖縄県の流通業最大手。スーパーを中軸に商業施設・飲食店・ホテル、更にはコンビニ(ローソン)やドラッグストア(マツモトキヨシ)なども資本業務などで展開している。
11/24 08:04
経済産業省と東京証券取引所は、2015年より共同で「攻めのIT経営銘柄」を選定しているが、2020年より名称が「DX銘柄」に変更されたものの、その取り組みは今もなお継続している。
04/20 07:30
2012年12月より始まったアベノミクスは大規模な金融緩和からスタートしており、株高が圧倒的に進むことになった。
04/13 16:59
