いつも触れるが、世界的にEV、EVと喧しいが、元はといえば、「内燃機関技術レベル」と自動車産業を支えて裾野を形成する「部品工業レベル」に劣る中国が、新しい土俵で勝負をすれば、勝ち目があるだろうと期待して、強権発動してEV推進したのが原因だ。
01/02 08:18
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/28、NYダウ+204ドル高、30,403ドル ・追加経済対策法案の成立を好感してNYダウは一時+310ドル高となった。
12/31 08:11
「早急なEV化についてビジネスモデルを壊す」と言った趣旨で、トヨタ自動車の豊田社長が警告した。
12/29 08:07
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/14、NYダウ▲184ドル安、29,861ドル ・経済対策の合意期待やワクチン接種開始で続伸して始まったが、感染再拡大に歯止めがかからず、NYなどの都市封鎖の必要性が再度浮上し売り込まれた。
12/17 08:43
三菱自動車工業は7日、中期経営計画における構造改革の一環として、550人の希望退職者の募集を行ったところ654人の応募があり、2021年1月31日付で退職する予定であると発表した。
12/16 07:49
東京都の小池百合子知事は12月8日、都議会代表質問の中で、2030年までに全てのガソリン車の販売を無くし、EV(電気自動車)やHV(ハイブリッド車)などの非ガソリン車にする新しい目標を明らかにした。
12/12 09:39
12月8日に都議会で、小池都知事が、「東京都、30年全て電動車」、「新車販売 政府目標に先行」とぶち上げたと、日本経済新聞12月9日付1面トップで報じられた。
12/10 17:38
■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)12/07、NYダウ▲148ドル安、30,069ドル(日本経済新聞社) ・米国で新型コロナ感染拡大に歯止めがかからず、経済活動が想定以上に制限されるとの見方が投資家心理を冷やした。
12/10 08:38
■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)12/03、NYダウ+85ドル高、26,969ドル ・米民主党と共和党が追加経済対策協議再開と伝わり、一時+227ドル高があった。
12/07 08:22
シンクタンクのカーボン・トラッカーによる調査では、中国によるEV(電気自動車)へのシフトによって、2030年までに世界の原油需要の伸び率が70%減になるという。
12/02 18:04
■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)11/24、NYダウ+454ドル高、30,046ドル ・バイデン新政権への政権移行が円滑に進むとの見方が強まり、ワクチン開発の進行も支えとなり、景気敏感株を中心に買われ、史上初の3万ドルを上回った。
11/30 08:36
■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)11/19、NYダウ+44ドル高、29,483ドル ・失業保険申請者数が予想を上回ったため、一時▲200ドル超下落したが、米議会で追加経済対策の協議再開の見込みと伝わり、景気回復の期待から買い優勢。
11/24 08:49
16日の東南アジアの株式市場は、RCEP(東アジア地域包括的経済連携)合意署名を受けて、ジャカルタ市場、クアラルンプール市場、バンコク市場など、軒並み上昇だった。
11/18 18:19
■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)11/11、NYダウ▲23ドル安の29,397ドル ・景気敏感株は短期な過熱警戒で売りに押され、ナスダックは見直し買いで反発。
11/16 08:34
三井不動産、九州電力、西日本鉄道が設立した特定目的会社は、福岡市博多区那珂の福岡市青果市場跡地でスポーツ公園を備えた商業施設の建設に着工した。
11/14 17:44
■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)11/09、NYダウ+834ドル高の29,157ドル ・バイデン新大統領当選情報と、ファイザーの新型コロナワクチン開発の好結果を受けて一時+1,600ドル超上昇した。
11/11 07:50
■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)11/05、NYダウ+542ドル高の28,390ドル ・米大統領選挙の勝敗が判明する見通しで、不透明感が後退し、投資家心理が改善。
11/09 07:36
