ホーム > ニュース一覧 > 企業・産業 > 電気自動車(30)

電気自動車のニュース(ページ 30)

リチウムイオン二次電池の世界市場、21年以降は拡大 23年には5兆円市場へ

1980年代に登場したリチウムイオン二次電池、ハイパワーかつ軽量であることからビデオカメラやノートパソコン、携帯電話に無くてはならないものとなった。
01/28 09:54

相場展望1月21日号 短期筋の買い仕掛け明らか! 日経平均1/19の大幅上昇は僅か10銘柄で70%を占める異常

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/18、「キング牧師の生誕日」の祝日で休場。
01/21 08:54

カーボンニュートラルは実現するのか

バイデン次期米大統領の就任式が20日に迫っているが、トランプ政治からの転換が期待される。
01/20 08:49

トヨタ、米で制裁金1.8憶ドル支払いに合意 バイデン政権誕生前に

トヨタ自動車は14日、米大気浄化法(CAA)に基づく排出ガス制御部分の不備報告義務があったにもかかわらず、その報告義務を組織的に違反していたとする問題で、1.8憶ドル(約190憶円)を支払い、米政府と和解することで合意した。
01/19 15:58

米運輸省道路交通安全局、テスラ車にリコール要請

過去記事で指摘されている問題で、米運輸省道路交通安全局(NHTSA)が、電気自動車メーカーであるテスラに対し、リコールを実施を要請したことが分かった。
01/18 16:12

相場展望1月14日号 バイデン新政権での大規模刺激策を期待して株価は上昇したが、その実現可能性は?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/12、NYダウ+60ドル高、31,068ドル ・バイデン新政権による(1)現金給付600⇒2,000ドル増額、(2)大規模経済対策が米景気回復を促進するとの期待が市場を牽引した。
01/14 11:21

大雪による立ち往生続発! クルマでの移動時に気をつけたい雪災害への備えは

2020年12月16日に、関越自動車道において大雪による立ち往生が2日間に渡り発生したばかりだが、年が明けた1月7日からの大雪で、今度は北陸自動車道で約1,500台に上るクルマが立ち往生した。
01/13 08:05

ベースロード電源を見据えたEV推しか

「一戸建ての一家3人が、4日間暮らせる」電力で300~400km程度しか走れないというのが、EV車の現状だ。
01/12 15:36

相場展望1月4日号 昨年終盤の状況と、2021年日経平均シナリオ予想

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移  1)12/31、NYダウ+196ドル高、30,606ドル ・新型コロナのワクチン普及で、2021年景気回復に向かうとの期待から買い直された。
01/04 08:40

電気自動車のデメリットとその対策方法を見直そう

世界的に自動車の電動化が進んでいる。
01/03 08:27

テスラ過大評価論

いつも触れるが、世界的にEV、EVと喧しいが、元はといえば、「内燃機関技術レベル」と自動車産業を支えて裾野を形成する「部品工業レベル」に劣る中国が、新しい土俵で勝負をすれば、勝ち目があるだろうと期待して、強権発動してEV推進したのが原因だ。
01/02 08:18

相場展望12月31日号 年末のお化粧買いは成功、新年は『つまずき』に注意

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移  1)12/28、NYダウ+204ドル高、30,403ドル ・追加経済対策法案の成立を好感してNYダウは一時+310ドル高となった。
12/31 08:11

豊田章男吠えた (2) 「e-gas(メタンガス)」で起動できるマツダ・ロータリーエンジン

「早急なEV化についてビジネスモデルを壊す」と言った趣旨で、トヨタ自動車の豊田社長が警告した。
12/29 08:07

トヨタ、2人乗りの超小型EV「C+pod」発売 自治体や法人向け

トヨタ自動車は25日、超小型EV「C+pod(シーポッド)」の販売を開始した。
12/27 08:22

テスラのS&P500採用で揺れる株式市場

米電気自動車大手のテスラがS&P500に採用された最初の取引である21日、同社の株は下落した。
12/26 10:32

次世代電池の世界市場 xEV向けを中心に硫化物系が大幅成長

EV(電気自動車)の登場、普及と相まって新たな電池の研究・開発が進んでいる。
12/23 09:34

レノバの株価動向が示す、洋上風力発電本格化の号砲

菅義偉首相は先のG20で「2050年までに温室効果ガスを実質ゼロにする」と表明した。
12/21 16:58

コロナ禍でも勢いを増すEV市場 メーカー間での技術提携もさかんに

コロナ禍においても尚、電気自動車(EV)市場が飛躍的な拡大を続けている。
12/20 17:13

相場展望12月17日号 更なる株価上昇には、米FRBの追加緩和策が必要 ⇒ 前向きサプライズなら株価上昇、失望なら調整?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移  1)12/14、NYダウ▲184ドル安、29,861ドル ・経済対策の合意期待やワクチン接種開始で続伸して始まったが、感染再拡大に歯止めがかからず、NYなどの都市封鎖の必要性が再度浮上し売り込まれた。
12/17 08:43

三菱自動車、選択と集中による構造改革と重点事業の推進で収益改善目指す

三菱自動車工業は7日、中期経営計画における構造改革の一環として、550人の希望退職者の募集を行ったところ654人の応募があり、2021年1月31日付で退職する予定であると発表した。
12/16 07:49

脱ガソリン車の行方は 政府より前倒しの目標で東京都に待ち受けるものとは

東京都の小池百合子知事は12月8日、都議会代表質問の中で、2030年までに全てのガソリン車の販売を無くし、EV(電気自動車)やHV(ハイブリッド車)などの非ガソリン車にする新しい目標を明らかにした。
12/12 09:39

30年までに新車販売全て電動車 東京都のパフォーマンスか

12月8日に都議会で、小池都知事が、「東京都、30年全て電動車」、「新車販売 政府目標に先行」とぶち上げたと、日本経済新聞12月9日付1面トップで報じられた。
12/10 17:38

水素が本命だ!

日本経済新聞の12月8日1面トップに、「水素30年に主要燃料に」目標1000万トン国内電力1割分と、大々的に報道された。
12/10 09:42

相場展望12月10日号 世界株高となった要因と、その後の調整タイミング予想

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移  1)12/07、NYダウ▲148ドル安、30,069ドル(日本経済新聞社) ・米国で新型コロナ感染拡大に歯止めがかからず、経済活動が想定以上に制限されるとの見方が投資家心理を冷やした。
12/10 08:38

前へ戻る   25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35  次へ進む