■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/31、NYダウ+196ドル高、30,606ドル ・新型コロナのワクチン普及で、2021年景気回復に向かうとの期待から買い直された。
01/04 08:40
いつも触れるが、世界的にEV、EVと喧しいが、元はといえば、「内燃機関技術レベル」と自動車産業を支えて裾野を形成する「部品工業レベル」に劣る中国が、新しい土俵で勝負をすれば、勝ち目があるだろうと期待して、強権発動してEV推進したのが原因だ。
01/02 08:18
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/28、NYダウ+204ドル高、30,403ドル ・追加経済対策法案の成立を好感してNYダウは一時+310ドル高となった。
12/31 08:11
「早急なEV化についてビジネスモデルを壊す」と言った趣旨で、トヨタ自動車の豊田社長が警告した。
12/29 08:07
Counterpoint Researchの推計によれば、2020年第3四半期はMediaTekがスマートフォンチップベンダー市場シェアで1位になったそうだ。
12/28 09:10
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/24、NYダウ+70ドル高、30,199ドル ・英・EUの新たな通商交渉合意を好感し上昇したが、クリスマス前日の13時までの短縮取引のため、売買は低調だった。
12/28 08:26
Bloombergによると、中国の国家市場監督管理総局は24日、中国最大の流通・オンライン企業であるアリババグループを市場独占の疑いで調査すると発表した。
12/25 17:54
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/21、NYダウ+37ドル高、30,216ドル ・英国のコロナ変異種を警戒し、NYダウは一時▲400ドル超下落したが、追加経済対策合意を支えに金融やIT等が大幅上昇し持ち直した。
12/24 08:37
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/17、NYダウ+148ドル高、30,303ドルで最高値更新 ・追加経済対策の早期成立期待と、FRBによる金融緩和の長期化観測が買いを誘った。
12/21 08:23
12月頭に着陸成功とサンプルの採取開始が報じられた中国の月探査機「嫦娥5号」だが、その後の月面離陸と月周回軌道でのランデブーにも成功し、17日に中国の内モンゴル自治区へのサンプル回収を果たした。
12/18 17:36
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/14、NYダウ▲184ドル安、29,861ドル ・経済対策の合意期待やワクチン接種開始で続伸して始まったが、感染再拡大に歯止めがかからず、NYなどの都市封鎖の必要性が再度浮上し売り込まれた。
12/17 08:43
三菱自動車工業は7日、中期経営計画における構造改革の一環として、550人の希望退職者の募集を行ったところ654人の応募があり、2021年1月31日付で退職する予定であると発表した。
12/16 07:49
MagSafeデュアル充電パッドのサポートドキュメント英語版の多くで、同製品はApple 29W USB-C電源アダプタと互換性がないと記載されている。
12/15 16:48
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/10、NYダウ▲69ドル安、29,999ドル ・議会で追加経済対策成立が難航し、早期成立期待が後退し、売り優勢となった。
12/14 08:29
中国に進出した企業が導入を義務づけられている税務ソフトに、GoldenSpyと呼ばれるスパイウェアを自動インストールする機能が備わっているという。
12/12 10:03
ジャガー・「I-PACE」、ポルシェ・「タイカン」、ベンツ・「EQC」「EQS」「EQE」「EQE SUV」「EQV」、BMW・「i3」「i8」「iX3」「i4」、VW・「ID.4」、日産・「リーフ」「アリア」、トヨタ・「UX300e」、ホンダe等々、世界各国からBEV(純電動車)の発売、あるいは発売予定が相次いでいる。
12/10 17:06
■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)12/07、NYダウ▲148ドル安、30,069ドル(日本経済新聞社) ・米国で新型コロナ感染拡大に歯止めがかからず、経済活動が想定以上に制限されるとの見方が投資家心理を冷やした。
12/10 08:38
中国の研究チームが12月3日、量子コンピュータの計算能力が従来のスーパーコンピュータを上回ることを示す「量子超越性」を実証したと発表した。
12/07 16:59
