5日前場は、NY株の253ドル安と対ユーロでの円高を受け、トヨタ自動車<7203>(東1)が2.3%安となり年初来の安値。第一生命保険<8750>(東1)も3.1%安で年初来の安値。
09/05 12:41
NTTデータ<9613>(東1)は低調な動きを続けている。今2012年3月期第1四半期は営業利益が115億円と前年同期比10%減となったことが嫌気されているようだ。
09/04 20:13
エムスリー<2413>(東1)の快走が続いている。同社は会員制の医療従事者専門サイト「m3.com」の運営が主たる事業。
09/04 11:17
ニューフレアテクノロジー<6256>(JQS)は高値圏でのもみ合い場面となっている。中勢波動で見ると昨年8月の5万1000円から今年7月の33万6000円までほぼ1年にわたり上昇、上昇率も6.5倍という大きなものだから、ここで一服するのは当然のリズムである。
09/04 11:17
野田新内閣の閣僚に「カジノ」実現をめざす超党派議員連盟の中川正春氏など2名と伝えられ、日本金銭機械<6418>(大1)が大証で5.3%高。
09/02 17:05
2日後場は、米国の金融緩和感の後退により今夜のNY株式の動向を見極めたい雰囲気となり、物色は材料株にシフト。
09/02 17:05
生化学工業<4548>(東1)はみずほ証券の積極判断が伝えられ5.9%高、グリー<3632>(東1)は英・蘭など5カ国に子会社との発表を受け高値更新2.4%高。
09/02 17:05
東証1部の値上がり率1位はレオパレス21<8848>(東1)となり今期黒字転換の予想に太陽光発電住宅や需給妙味などがいわれ一気に1月高値を抜いて年初来の高値18.0%高。
09/02 17:04
クレスコ<4674>(東1)は、8月9日につけた年初来安値461円から底上げ基調となっている。8月5日に発表した今3月期第1四半期(1Q)の好決算を見直し割安修正の打診買いが再燃しており、内需関連のIT業態も逆行高思惑につながっている。
09/02 16:19
村田製作所<6981>(大1)は年初来安値圏での低調な展開を余儀なくされている。今2012年3月期の第1四半期は営業利益が172億円と前年同期比20%の減益となる低調スタートとなり、円高の継続、証券会社のレーティング引き下げなどの悪材料が響いているもの。
09/02 16:17
生化学工業<4548>(東1)はみずほ証券の積極評価が伝えられ3.7%高、アスクル<2678>(東1)は月次好調などがいわれて3.2%高。
09/02 12:56
東証1部の値上がり率1位はリンクアンドモチベーション<2170>(東1)となり自己株の取得を材料にストップ高の15.5%高。
09/02 12:56
2日前場は、米国の金融緩和期待の後退、NY株式の反落119ドル安を受けて自動車、機械、精密株などが見送られ、ホンダ<7267>(東1)は一時2500円を割り込む場面をみせて反落2.2%安。
09/02 12:56
ソフトバンク<9984>(東1)は太陽光発電事業と新内閣での再生エネルギー特措法や「iPad(アイパッド)」のWiFi新モデルなどが材料視され、東証1部の売買代金1位となり3.2%高。
09/02 12:55
昨日、中小型液晶事業の統合を発表した3社もそろって値を保ち、東芝<6502>(東1)は0.9%高、日立製作所<6501>(東1)は1.0%高。
09/01 17:20
兼松日産農林<7961>(東1)は民間企業と仙台市が被災農地を利用して大規模ソーラー発電や水耕栽培事業と伝えられ地盤改良や木材需要に連想拡大とされ6.5%高。
09/01 17:19
自動車株は、午後になって8月の新車販売台数が発表になり、ホンダ<7267>(東1)が一段ジリ高となる場面をみせて3.4%高。
09/01 17:19
東証1部の値上がり率1位にはソースネクスト<4344>(東1)が入りソフト開発の多国籍企業との提携を前引け後に発表し3000円ストップ高買い気配となり大引けもストップ高の20.2%高。
09/01 17:19
1日後場は、円相場が前場に比べて強含み傾向に転じた上、日経平均の9000円台回復(終値では8月17日以来)を受けて達成感が出た様子があり、前場活況高のコマツ<6301>(東1)は前引けと同水準の4.2%高で東証1部の売買代金4位。
09/01 17:18
トーセイ<8923>(東1)は、1日に東証第2部から東証第1部に指定替えされ売買が開始され、31日の東証2部終値に対して580円安の2万2900円と反落した。
09/01 16:38
ツルハホールディングス<3391>(東1)は1日、60円安の3880円まで下げて25円安の3915円と4日ぶりに反落した。
09/01 16:37
