東証1部の値上がり率1位はF&Aアクアホールディングス<8008>(東1)となり8月中間決算に好調・不調の観測ありと本日は急反発で前引けの3位からジリ高の5.9%高。
09/20 17:45
東証1部の売買代金3位のJT<2914>(東1)は政府保有株の売却が現実味を帯び、株式市場にとって久々のイベントになるとの見方があり、後場高値を更新し5.4%高。
09/20 17:41
20日後場は、米国の住宅着工件数の発表などを控え、ユーロ安の進行も懸念され、東証1部の売買代金は1兆円に届かず9668億円。
09/20 17:34
タカラレーベン<8897>(東1)は首都圏で初めて太陽光発電の諸特典を各戸に配分するマンションと低PERなどがいわれて4.9%高。
09/20 17:13
20日前場は、ユーロ安の再燃、NY株の108ドル安を受け、東証1部1668銘柄中、値上がり銘柄数は169銘柄(約10%)。
09/20 13:11
東証1部の値上がり率1位は、いなげや<8182>(東1)となり前週末売買日の16日に急落したリバウンドとされて5.8%高。
09/20 13:03
鉄人化計画<2404>(東マ)は8月3日に4万1000円年初来高値を示現、そこから調整場面だが、足取りは高値圏で強調を続けている。ここへ来ては9月13日に発表した第三者割り当ての自己株式の処分が好感されている。
09/16 18:21
毎日コムネット<8908>(JQS)は16日、2円高の348円と続伸した。高値405円近辺でのモミ合いから急落場面に遭遇していたが戻り基調になっている。
09/16 18:18
日特建設<1929>(東1)は調整局面が長引いている。4月4日に237円の高値を示現しているが、信用買い残は当時530万株程度に過ぎなかった。
09/16 18:16
レナウン<3606>(東1)は震災以後の低迷相場を抜け出し、一気の浮上に向かってきた。ここへきての上離れは同社の筆頭株主である中国の繊維・アパレル大手山東如意に対し、伊藤忠商事<8001>(東1)が3割を出資することが明らかになったことが手掛かり材料。
09/16 18:12
メディアスホールディングス<3154>(JQS)は7月12日高値1438円からの調整場面だが、高値圏で利食いを着実に吸収する強い動きを見せている。
09/16 18:10
トランスジェニック<2342>(東マ)は年初来安値圏での展開を続けている。基本的には3月3日の11万1800円を高値とする調整局面に位置づけられる。3月高値時は一時的に上離れたものの、短期で元の水準に逆戻り。
09/16 18:09
サイバーエージェント<4751>(東マ)は3月以降高値圏で頑強な動きを続けていたが、ここへきて利食い確定の動きからやや調整色の強い足取りとなっている。
09/16 18:07
さくらインターネット<3778>(東マ)は再び年初来安値圏に売り込まれる展開となっている。今2012年3月期第1四半期の決算は営業利益が3億1000万円と前年同期比1.3%減とやや低調な決算となった。
09/16 18:05
東証1部の値上がり率1位は前引けと同じフージャースコーポレーション<8907>(東1)となり業績予想の増額修正を好感し一段高となり20.3%ストップ高。
09/16 17:19
リケンテクノス<4220>(東1)は収益拡大基調でPER、PBRとも割安と9.6%高、アキレス<5142>(東1)は野田政権で「スポーツ庁」設置の構想とかで9.3%高。
09/16 17:15
16日後場は、欧州の債務国問題の一服に加え、香港・上海株式の堅調も手伝い、昨日まで2日続けて安値更新のキヤノン<7751>(東1)が前引けの3.7%高から一段高となり4.3%高で東証1部の売買代金4位の活況。
09/16 16:52
太陽誘電<6976>(東1)は村田製作所<6981>(大1)の大容量のアルミコンデンサー増産をヒントに連想買いとされ7.1%高。
09/16 13:08
16日前場は、欧州の一部銀行に対する資金供給などを受けてユーロが持ち直し、NY株の続伸を受けて「電力・ガス」以外すべての業種が上昇。
09/16 13:00
東証1部の値上がり率1位はフージャースコーポレーション<8907>(東1)となり業績予想の増額修正を好感し17.0%高。
09/16 12:58
