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個別株のニュース(ページ 8490)

ANA 220円レベルからの上放れを試す展開に

220円レベルでやや上値の重い展開を迎えている。
07/16 10:53

アサヒグループHLDが高値などビール3銘柄が全面高

アサヒグループホールディングス<2502>(東1)は16日、約2ヵ月ぶりに年初来の高値を更新し、2793円(21円高)まで上げた後も10時20分を過ぎて2782円(10円高)。
07/16 10:33

【編集長の視点】ユーシンは業績上方修正で最高純利益の更新幅を伸ばして続伸

ユーシン<6985>(東1)は、32円高の850円と急続伸して始まっている。連休前の12日大引け後に今11月期第2四半期(2Q)累計決算とともに・・・。
07/16 10:25

【ひとくち・ひとこと情報】飛島建設、IHI、スカパーJSAT、任天堂など

飛島建設<1812・東1>の16日(火)株価は6円高の397円と年初来高値更新。2008年6月以来の400円に接近。
07/16 10:22

【編集長の視点】インテリックスは高値肉薄、株式分割発表5社は高安マチマチで3勝2敗

インテリックス<8940>(東2)は、4500円高の6万3000円と変わらずを挟んで4営業日続伸し、4月9日につけた年初来高値6万6300円に肉薄している。
07/16 09:53

IHIは藻によるバイオ燃料を材料に大商いで高値更新

IHI<7013>(東1)は16日、買い気配から450円(23円高)で売買開始となり、458円と約2ヵ月ぶりに年初来の高値を更新。
07/16 09:44

【株式評論家の視点】スカパーJSATホールディングスは中期経営計画達成へ着実に前進

スカパーJSATホールディングス<9412>(東1)は、有料チャンネルのハイビジョン画質(HD)サービスへの加入者の移行加速、通信衛星の整備・運用契約による収益拡大により・・・。
07/16 09:41

【株式評論家の視点】鹿島建設は変化率の大きさがアピール、採算重視で持続的な増益路線へ

鹿島建設<1812>(東1)が年初来高値圏へ水準を切り上げきた。公共投資が着実に拡大する一方で、参院選後には再びアベノミクスの展開に期待が高まっており、公共投資関連株全般に再び人気が高まってきた。
07/16 09:39

本日から東証1部の六甲バターはTOPIX採用など期待し買い気配

東証・大証の現物株市場統合によって本日から主市場が東証1部になった任天堂<7974>(東1)は16日、反発の始まりとなり・・・。
07/16 09:20

現物株統合で「主市場」東証の任天堂は反発で始まる

東証・大証の現物株市場統合によって本日から主市場が東証1部になった任天堂<7974>(東1)は16日、反発の始まりとなり・・・。
07/16 09:20

タマホーム:今期は増収増益と好調なことから0.2円の増配を見込む

タマホーム<1419>(東1)の13年5月期連結業績は、売上高1523億23百万円(前年同期比10.2%減)。
07/16 09:15

セントラル警備保障:14年2月第1四半期連結業績は減収ながら増益

セントラル警備保障<9740>(東1)の14年2月第1四半期連結決算は、前々期からスタートした新中期経営計画・・・。
07/16 09:14

協立情報通信:14年2月期通期は増収増益を見込む

協立情報通信<3670>(JQS)の14年2月第1四半期決算(非連結)は、前年同四半期財務諸表を作成していないため増減率は記載していないが・・・。
07/16 09:14

【ひとくち情報】東京電力、NYダウ、鈴木、フォーカスシステムズなど

中国の第2四半期GDP伸び率は7.5%。第1四半期の7.6%に続いて鈍化。欧州経済不振響く。
07/16 09:14

【アナリスト水田雅展の視点】フォーカスシステムズは500円前後で下値固める、積極的な先行投資を評価

 システム構築・運用のフォーカスシステムズ<4662>(JQS)の株価は軟調展開が続いたが、下値固め完了感を強めている。500円前後が底堅い展開。  公共関連・民間関連のシステム構築・保守・運用・管理サービスを主力として、セキュリティ機器関連事業も展開している。顧客別にはNTTデータ<9613>関連が3割~4割、日本IBM関連が1割~2割を占める主要顧客である。  今期(14年3月期)の業績(非連結)見通しは、売上高が前期比1.2%増の125億円、営業利益が同31.7%減の3億円、経常利益が同39.9%減の2億50百万円、純利益が同58.5%減の1億円としている。民間関連のインフラ系(ミドルウェアやネットワークなど)の受注が好調だが、インフラ系の人材育成、名古屋を中心とする東海圏への営業展開など、先行投資負担で減益見込みだ。  株価の動きを見ると、6月24日に572円まで動意付く場面があったが、概ね安値圏の500円台前半の水準で推移している。ただし6月11日の年初来安値487円を割り込むことなく、500円近辺で下値固めがほぼ完了したようだ。  7月12日の終値518円を指標面で見ると、今期予想PER(会社予想のEPS14円44銭で算出)は36倍近辺、今期予想配当利回り(会社予想の年間12円で算出)は2.3%近辺、実績PBR(前期実績のBPS703円26銭で算出)は0.7倍近辺である。週足チャートで見ると500円近辺で下げ渋る形であり、下値固めが完了して反発局面が期待されそうだ。(ジャーナリスト&アナリスト水田雅展)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR) 【関連記事・情報】 ・【株式評論家の視点】クミアイ化学は今期の増額機運が強い、期待大きい除草剤の新製品(2013/07/10) ・【株式評論家の視点】フライトシステムコンサルティングは債務超過解消で見直し本格化、従来の決済端末では実現できなかった決済の市場を生み出す(2013/07/10)
07/16 09:12

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】うかいは3月高値以降頑強にモミ合う、業績上ブレ期待、高値挑戦へ

システム構築・運用のフォーカスシステムズ<4662>(JQS)の株価は軟調展開が続いたが、下値固め完了感を強めている。500円前後が底堅い展開。
07/16 09:11

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ヨコレイは13週線抜き本格出直り、第4次中期経営計画の好調評価

冷蔵倉庫大手のヨコレイ<2874>(東1)の株価は26週線前後で下げ止まり、足元では13週線を抜いて本格出直りとなっている。
07/16 09:11

個別銘柄戦略:中国関連や自動車セクターの動向に注目へ

今日16日は物色の切り口が多く、懸念された中国の経済指標発表が波乱なく通過したことで、中国関連銘柄への見直し買いの動きが期待できそう。
07/16 09:10

【編集長の視点】鈴木は記念増配5円発表で続伸業績を先取り割安修正に再発進様相

鈴木<6785>(東2)は、連休前の12日大引け後にすでに配当権利落ちとなっているが、2013年6月期期末の記念配当増配を発表。
07/16 09:09

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