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化学・製薬のニュース(ページ 5)

ミズホメディーの収益が映す「今年のインフルエンザ」発生は低水準

コロナウイルス禍の勢いの前にあまり伝えられていないが、国内の昨年終盤から今年初めにかけての「インフルエンザ」の発生は例年に比べ幸いにも低水準だったようだ。
03/27 13:40

エア・ウォーター、成長加速により売上収益1兆円へ挑む

エア・ウォーターは3月10日、エアゾール製品や化粧品(液体化粧品)の受託製造を強化するため、100%子会社のエア・ウォーター・ゾルが茨城県小美玉市で建設を進めていた新研究所が完成し、稼働を開始したと発表した。
03/21 07:11

帝人の医薬・医療関連事業の足跡

帝人の医薬品事業進出は、1970年発表の「売上高2兆円構想」が契機。
03/16 06:00

エーザイ、3Qは売上が1.9倍に成長したレンビマを筆頭にグローバル品が成長して増収増益達成

柳良平氏(以下、柳):それでは私から、財務セクションについてご報告申し上げます。
03/12 08:29

ファンケル創業者:池森賢二氏の企業継続策どう捉えるべきか

ファンケルはネット通販を主体に、「無添加化粧品」「サプリメント」「健康食品」の製販を手掛ける。
03/08 16:57

俄かに脚光を浴びた「クレベリン」 大幸薬品のいま

2017年9月7日、財経新聞の企業・産業欄に『兄弟経営者が生み出した100年企業の第2世紀 正露丸の大幸薬品』という見出しで記事を投稿した。
03/05 06:58

東ソー、新型コロナの簡便診断技術開発へ 成長分野での事業拡大を目指す

東ソーは2月21日、TRC法を用いた新型コロナウイルス検査キットの開発に着手したと発表した。
02/28 08:26

資生堂、通期は売上・営業利益・純利益が過去最高 主力グローバル8ブランド合計で2桁成長達成

マイケル・クームス氏:2019年度および第4四半期の業績についてご説明します。
02/07 09:04

第一三共と徳川家康

製薬大手の第一三共は、日本橋本町3丁目に本社ビルを構えている。
01/15 16:36

「あったらいいな」の小林製薬のM&Aに寄せる期待

小林製薬が私にとり、どんなに有難い新商品を提供してくれるのかを期待して待っている。
01/08 17:06

東レ、上期は繊維セグメントをはじめ営業益増 下期は貿易摩擦等の影響を勘案し予想を下方修正

日覺昭廣氏:本日は大変お忙しいなかお集まりいただきまして、誠にありがとうございます。
12/25 21:50

旭化成、上期は増収減益 マテリアルセグメントの市場環境回復が見込めず通期予想を下方修正

柴田豊氏:それでは、資料に沿ってご説明いたします。
11/27 17:47

積水化学工業、1Qは計画通りの進捗で増収増益 2Q営業利益は前年並み水準まで回復狙う

加藤敬太氏:それでは私から説明させていただきます。
09/13 17:13

大陽日酸、ヘリウムを2~3割値上げ

大陽日酸がヘリウムの出荷価格を2~3割引き上げるという。
08/24 18:19

東レ、1Qは減収も営業益は1.9%増 前年度の原料価格上昇分の販売価格への転嫁が進む

深澤徹氏:本日はお忙しいなか、お集まりいただき、ありがとうございます。
08/20 22:21

大塚HD、上半期は計画を大幅に超える好決算 医療関連事業の増収増益が連結業績を牽引

牧野祐子氏:2019年度第2四半期の連結業績について、ご説明申し上げます。
08/19 22:23

資生堂、第2四半期は売上成長加速 売上高、営業利益、四半期純利益で過去最高を更新

マイケル・クームス氏:これより2019年度第2四半期および上期実績についてご説明します。
08/09 08:21

旭化成、通期は営業益増加 石化製品市況の悪化解消と住宅領域やヘルスケア領域の好調が貢献

柴田豊氏:最初に2018年度の決算のポイントを説明させていただくと、売上高、営業利益ともに過去最高を更新することができました。
07/29 21:41

東レ、通期は連結営業益が9.6%減少 原料価格の上昇と拡販の営業費及び製造固定費の増加が影響

日覺昭廣氏:はじめに2019年3月期決算の概要についてご説明します。
07/27 13:10

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