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cedar3のニュース(ページ 21)

はやぶさ2が持ち帰るサンプルに地球外生命体の期待 英科学者ら

JAXAが小惑星リュウグウに送り込んだはやぶさ2が、今年12月に地球に帰還する予定だ。
01/10 17:09

NASAのライブストリーム映像でUFO撮影か

1月7日未明にイギリスのニュースサイトで衝撃的な報道がなされた。
01/08 13:55

何十億光年の彼方で巨大ブラックホールをエネルギー源に明るく輝く天体

地球からはるか彼方遠方の宇宙に輝くブレーザーの放出エネルギー変動に関する論文が、アメリカのハーバード・スミソニアン天体物理学センターによってイギリス王立天文学会の月報で公開された。
01/04 19:02

2020年最初の大流星群 しぶんぎ座流星群が1月4日に極大

三大流星群の一つであるしぶんぎ座流星群が、1月4日に出現数のピークを迎える。
01/03 15:44

あなたにもできる!タイムトラベルの方法 ブライアン・コックス

英国の物理学者ブライアン・コックスによれば、タイムトラベルは理論上可能だという。
12/27 17:33

小惑星の脅威 恐竜を滅亡させた大惨事が再び起こる可能性も

12月22日に英エクスプレスジャーナルが物騒なタイトルの記事を掲載した。
12/25 13:10

天の川の中央部に古代のスターバーストを発見 ヨーロッパ南天天文台

ヨーロッパ南天天文台ESOが南米チリに建設した超大型望遠鏡VLTによって、銀河中心部の観測を実施し、この領域の恒星誕生のドラマの詳細を12月16日付のNature Astronomyで明らかにした。
12/20 08:52

常識外れの発見 誕生間もない宇宙に銀河を覆うほどの巨大な炭素ガス雲が存在

私たちの宇宙はおよそ138億年前に誕生したことはよく知られている。
12/19 15:25

米天文学会、ボイジャーやパイオニアの将来の恒星接近を予測

パイオニア10号は、1972年に打ち上げられ、木星探査に人類史上初めて成功した。
12/12 09:41

木星や土星がアステロイドベルトにある小惑星の軌道構造に及ぼす影響 米仏の研究

アステロイドベルトとは、火星の軌道と木星の軌道の間の領域にある小惑星が数多く存在している領域を意味する言葉である。
12/10 21:33

恒星の振動測定による銀河の年齢推定 銀河考古学

銀河に多数存在する脈動変光星(膨張と収縮を繰り返すことによって明るさが変化する変光星)のスペクトル解析では、その星が発する光の振動モードを検出することによって、光学式望遠鏡では点としてしかとらえることのできない恒星の内部構造を知ることができる。
12/08 13:41

月に衝突したインドの月着陸船、アマチュア天文家が衝突地点を発見

2019年7月に打ち上げられたインドの無人月面探査機チャンドラヤーン2号は、9月7日に月面着陸を目前にして通信が途絶え、探査は失敗に終わった。
12/05 18:01

氷河期到来の予兆か? ヨーロッパ各地で季節外れの大雪

地球温暖化を防ぐため、二酸化炭素の排出量削減が世界的に叫ばれているが、現在は温暖化よりも寒冷化の予兆が見え始めているという。
11/29 10:11

東北大ら、小惑星の氷の痕跡を隕石から発見 太陽系の仲間がたどった人類とは全く別の運命

11月22日、東北大学、京都大学、立命館大学、中国科学院、海洋研究開発機構、高輝度科学研究センター、ロンドン自然史博物館などで構成された共同研究チームにより、小惑星に存在したと考えられる氷が抜けてできたと推定される空間を、隕石中で多数発見したとの発表がなされた。
11/27 08:44

NASAは火星での生命の存在を確信か 間接的証拠も

1960年代、まだ人類が地球を周回する宇宙船を操る技術しか持たなかったころ、科学者たちの多くは地球以外の天体に生命が存在することに懐疑的であった。
11/23 16:46

地球生命の起源となったDNAは地球誕生前から存在か? 星雲リレー理論

従来地球生命の起源は、何の疑いもなく、地球上の無機化合物から偶然タンパク質を構成している有機化合物が合成され、何らかのメカニズムが働いて現在のDNAの原型が形作られたと考える科学者が大多数であった。
11/23 09:21

数百万光年離れた銀河同士が連携している謎

量子論の世界では、かのアインシュタインが「奇妙な遠隔作用」と呼んだ「量子もつれ」という現象の存在は、もはや一般常識となっている。
11/16 16:43

11月18日に巨大な岩が地球に衝突する可能性? NASAの研究

2019年11月18日に直径220mの小惑星が地球に異常接近することが、NASAの公開情報で明らかとなった。
11/13 17:16

恒星誕生の謎解明へ オリオン座大星雲のHFガス放出起源 オランダの研究

秋も中盤に差し掛かり、夜半にはオリオン座が東の空に昇り始めるころとなった。
11/11 08:44

新たな球状星団が多数形成か 従来の説を覆す発見 スペインの大学など

我々の銀河系内に属している球状星団は、100億年以上も前に誕生した古い星が数十万個以上も密集したものであり、現在150個ほどの存在が確認されている。
11/09 08:45

新しい探索技術で未知の小型ブラックホールが発見可能に 米大学の研究

ブラックホールの存在は、アインシュタインが唱えた一般相対性理論から導き出されたもので、それを直接観測可能になったのはつい最近のことである。
11/05 15:33

新しい天体物理学手法が宇宙の謎を解明する マルチメッセンジャー観測とは

マルチメッセンジャー天文学は比較的新しい天体物理学のカテゴリーであるため、一般人にはあまりなじみがないかもしれない。
11/02 15:56

太陽に接近しない彗星がやがて大彗星となる可能性 ケンタウルス族のお話

従来、彗星には公転周期が200年未満の短周期型とそれ以上の長周期型があり、前者はエッジワース・カイパーベルトと呼ばれる太陽からの距離が30ないし50天文単位(1天文単位は地球から太陽までの距離)の領域からやってくるもので、後者はオールトの雲と呼ばれる太陽からの距離が1万ないし10万天文単位の領域からやってくると考えられてきた。
10/29 07:44

2017年に京都で出現の大火球は地球衝突リスクある二重小惑星の破片 国立天文台など

2017年4月28日早朝に京都で大火球が観測された。
10/23 11:50

10月22日はオリオン座流星群がピーク、これから出現が楽しみな流星群たち

最近はようやく秋らしい気候となってきた。
10/20 08:18

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