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国内のニュース(ページ 17962)

日本マニュファクチャリングサービス:中国労務派遣事業における承攬(製造請負)研究プロジェクトに参画

日本マニュファクチャリングサービス<2162>(JQS)は、中国労務派遣専門委員会が発足した中国労務派遣事業における承攬(しょうらん)(製造請負)研究プロジェクトに参画するため、2014年5月10日に中国労務派遣専門委員会と本プロジェクトに関する協議書を締結した。
06/03 07:26

ADR日本株ランキング~三井住友など全般堅調、シカゴは大阪比110円高の15050円

ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル102.36円換算)で、マキタ<6586>が軟調のほかは、三井住友<8316>、デンソー<6902>、東京海上<8766>、富士重<7270>、三菱電<6503>など全般堅調。
06/03 07:03

中小規模施設向けに分散型エネルギーシステム 日立とヤンマーエネルギーシステムが販売

日立製作所とヤンマーエネルギーシステムは、中小規模の工場や公共施設、商業施設で利用可能な分散型エネルギーシステム事業で協業し、両社の技術を組み合わせたシステムパッケージを2日から販売開始した。
06/02 23:11

ウィルコム、税抜月額1,500円で無制限通話無料の「スーパーだれとでも定額」を追加

ウィルコムとウィルコム沖縄は30日、通話料金が定額となるオプション「スーパーだれとでも定額」を追加し、1日から提供を開始すると発表した。
06/02 22:58

【日経平均】15000円にあと37円まで迫り303円の大幅高

前週末5月30日のNYダウは18ドル高でS&P500とともに続伸し史上最高値を更新。
06/02 22:14

H2Oリテ:イズミヤとの統合を控えて非公表だった今期純利益を発表、前期比34倍見込む

エイチ・ツー・オーリテイリング(東1:8242)は2日、これまで未定としていた2015年3月期の通期連結業績予想の純利益が、前期比34倍の100億円になる見込みだと発表した。
06/02 22:03

ピジョン:今第1四半期の純利益が34%増、中国など海外事業が好調

育児用品のピジョン(東1:7956)が2日に発表した2015年1月期第1四半期の連結決算は、純利益が前年同期比34%増の17億円だった。
06/02 22:02

カクコム:ユーザー位置情報を活用した書籍の店頭受取サービスを開始、オンライン書店「e-hon」と連携

カカクコム(東1:2371)は2日、同社が運営する購買支援サイト「価格.com」上で、トーハン(本社:東京都新宿区) が運営するオンライン書店「e-hon」とのサービス連携により、ネットで注文した本・雑誌の店頭受取サービスを開始した。
06/02 22:00

ロイヤルHD:「天丼てんや」の5月既存店売上高が10.4%増と大幅伸長、27カ月連続で前年同月比プラスに

ロイヤルホールディングス(東1・福:8179)が2日に発表した5月の既存店売上高は、「ロイヤルホスト」が前年同月比6.6%増、「天丼てんや」が同10.4%増だった。
06/02 20:59

ネスレ、三陸鉄道の切符付き「キットカット 切符カット」を限定発売 価格108円

ネスレ日本は2日、岩手県にある三陸鉄道の190円区間の切符がセットになったチョコレート菓子「キットカット 切符カット」を16日から発売すると発表した。
06/02 19:40

ロッテ「爽」新キャラクター佐藤健、お披露目&新CM発表会でざわちんメークに感激

ロッテアイスは、人気商品「爽」の新キャラクターとして起用した佐藤健が出演する新CMの発表会を実施した。
06/02 19:26

ポッカサッポロの地域素材を活かす『美味日本』ブランドから「西尾の抹茶ラテ」誕生

ポッカサッポロフード&ビバレッジは5月30日、缶飲料『美味日本 愛知 西尾の抹茶 ラテ』を新たに発売すると発表した。
06/02 19:20

生グソ味、しろくま味ってどんな味?夏にぴったりの新感覚和洋菓子が新登場

ナショナルデパートは5月30日、秋田の人気ご当地かき氷「生グソ」と、鹿児島が生んだ傑作かき氷「しろくま」をモチーフにした新感覚の和洋菓子「ももたん生グソ味」と「ももたんしろくま味」を14日から順次発売すると発表した。
06/02 19:14

日経平均テクニカル:短期的には買われ過ぎ感警戒も中期トレンド好転がみえる

日経平均は大幅続伸で15000円に迫る局面をみせた。
06/02 18:30

カイオム Research Memo(16):安定的な収益基盤の構築、財政状態や経営成績などの条件が整い次第利益配当へ

■リスク要因と株主還元策 (2)株主還元策 カイオム・バイオサイエンス<4583>の株主還元としては、まだ累積損失を抱えている状態であるため、当面は実施する環境にないが、安定的な収益基盤が構築され、財政状態や経営成績などの条件が整えば、利益配当についても検討していく方針としている。
06/02 17:25

カイオム Research Memo(15):特定取引先との取引関係に変更があった場合、業績に多大な影響も

■リスク要因と株主還元策 (1)リスク要因 カイオム・バイオサイエンス<4583>の業績を見るうえでの主なリスク要因としては、以下の点が挙げられる。
06/02 17:25

カイオム Research Memo(14):潜在市場規模の大きい抗体医薬品の開発により、収益が飛躍的に伸びる可能性も

■中期計画 (5)抗体医薬品の基盤技術ライセンス契約事例 抗体医薬品は前述したように、1品目当たりの市場規模が大きいことから、抗体開発にかかる基盤技術のライセンス契約額も高額となる事例が多い。
06/02 17:25

カイオム Research Memo(13):技術開発主体から創薬主体への転換で、より高付加価値なビジネスモデルの構築へ

■中期計画 (4)長期ビジネス戦略 カイオム・バイオサイエンス<4583>は長期的なタームで見れば、下図にみられるように、現在の技術開発主体から創薬主体への転換を加速させ、より高付加価値なビジネスモデルの構築を目指している。
06/02 17:25

カイオム Research Memo(12):社外リソースを有効活用し、少数精鋭による効率的な組織体制を目指す

■中期計画 (3)事業費用について カイオム・バイオサイエンス<4583>の事業費用のなかで多くを占める研究開発費用に関しては、完全ヒトADLib(R)システムの技術改良や複数の開発パイプライン創出、他社との共同研究による非臨床試験などの費用を計画として織り込んでいる。
06/02 17:25

カイオム Research Memo(11):基盤技術のライセンス契約増加や、
複数のリード抗体導出による売上増を見込む

■中期計画 (2)各事業年度の売上高見通し カイオム・バイオサイエンス<4583>の各事業年度の売上見通しに関しては、2014年12月期(9ヶ月変則)が前年同期間比で7百万円増となる342百万円を見込んでいる。
06/02 17:25

カイオム Research Memo(10):2016年12月期には売上高3,452百万円、営業利益651百万円を目標

■中期計画 (1)新中期計画の概要 カイオム・バイオサイエンス<4583>は2016年12月期を最終年度とする新たな中期計画を発表した。
06/02 17:25

カイオム Research Memo(9):財務体質の強化で2014年3月期末の自己資本比率は89.8%

■業績動向 (3)財務状況 カイオム・バイオサイエンス<4583>の2014年3月期末の総資産残高は2013年3月期末比3,716百万円増加の5,012百万円となった。
06/02 17:25

カイオム Research Memo(8):「完全ヒトADLib(R)システム」が実用化レベルの段階に到達

■業績動向 (2)2014年3月期の重要ポイント カイオム・バイオサイエンス<4583>の期間業績に関しては損失が続いた格好だが、今後の成長を見るうえでポジティブな点もいくつか出てきている。
06/02 17:25

カイオム Research Memo(7):増収ながらも今後の成長を見据えた先行投資費用で減益

■業績動向 (1)2014年3月期決算概要 2014年5月15日付で発表されたカイオム・バイオサイエンス<4583>の2014年3月期の連結業績は、売上高が434百万円、営業損失が708百万円となった。
06/02 17:25

カイオム Research Memo(6):リブテックの持つノウハウを融合することで新しい抗体医薬品の開発を促進

■会社概要 (5)子会社のリブテックについて カイオム・バイオサイエンス<4583>は2013年12月に抗体医薬開発企業のリブテックの株式を約90百万円で取得し、子会社化した(出資比率52.9%)。
06/02 17:25