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サイエンスのニュース(ページ 5)一覧

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古い記憶を想起する際の脳活動のメカニズム(写真:理化学研究所の発表資料より)

理化学研究所(理研)は18日、大脳皮質と海馬とのあいだで生じる相互作用が記憶痕跡を活性化させることで、形成後長時間を経た記憶の想起が可能になっていることを発見したと発表した。 12/22 10:37

豪雪のメカニズム(写真:東北大学の発表資料より)

地球温暖化による気候変動が懸念されている。 12/20 15:07

今回の研究の概要。(画像: 発表資料より)

慢性疲労症候群の客観的な診断法はまだ確立されていない。 12/13 21:12

アルツハイマー病のモデルマウスにこんにゃく芋由来のセラミドを投与した効果(写真:北大の発表資料より)

北海道大学は10日、こんにゃく芋から精製したセラミドが、アルツハイマー病の予防に有効であることを発見したと発表した。 12/12 16:41

糖は代謝酵素により分解されてから吸収される。阻害物質が存在すると糖の吸収は抑えられる。

糖尿病の予防や治療のためには、糖の摂取量を抑えること大切である。 12/09 06:47

炭疽菌を膀胱がんの治療に使用する研究が行われているそうだ。 12/03 09:20

図1 KC マウスに発生した肝細胞癌。KC マウスでは 1年で小さな肝細胞癌が発生するが、 KC/TFF1KO マウスでは肝細胞癌は 6カ月で発生し、1年で巨大に発育した。(矢印:肝細胞癌) (画像: 名古屋大学の発表資料より)

肝細胞癌は、肝臓に発生する悪性腫瘍であり、完治するには外科的切除による治療が必要だ。 12/02 19:28

奈良県大和水銀鉱山で採掘された辰砂鉱石 古代日本より赤色顔料の朱として広く用いられた(写真:理化学研究所の発表資料より)

宇宙科学や地質学等の分野で年代測定に用いられる元素の同位体。 12/01 08:15

動物のサイズを決めるモデル(写真:理研の発表資料より)

種や個体によって異なる体の大きさ。 11/30 16:43

地球温暖化を防ぐため、二酸化炭素の排出量削減が世界的に叫ばれているが、現在は温暖化よりも寒冷化の予兆が見え始めているという。 11/29 10:11

さまざまながんにおけるエピゲノム異常の形成メカニズムとEZH1/2阻害薬による制御の模式図(画像: 東京大学大学院の発表資料より)

がん抑制遺伝子は傷ついた遺伝子を修復したり異常になった細胞を排除したりして、細胞のがん化を防ぐために働く遺伝子である。 11/24 21:19

今回の研究の概要。(画像: 東京工業大学の発表資料より)

東京工業大学の研究グループは18日、iPS細胞において、遺伝子を安定化し、がん化等を防ぐ仕組みを解明したと発表した。 11/20 20:14

単核球投与後の脳内の血管新生増加と神経軸索伸展。(画像:新潟大学発表資料より)

脳卒中は恐ろしい疾患である。 11/20 16:54

ヒト歯周病の歯茎におけるマクロファージにおいてアミロイド βが発現している様子。赤色部分はマクロファージ、青色部分は細胞核を示す。黄色はマクロファージ細胞にアミロイド β(緑色部分)が局在することを示している。(画像: 九州大学の発表資料より)

アルツハイマー型認知症の脳にはアミロイドβというペプチドが蓄積しており、認知症の症状を引き起こす原因のひとつであると考えられている。 11/18 08:44

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