ロイター通信の報道によると、サウジアラビアの国営石油会社サウジアラムコが発表した2022年の通期純利益は、前年比46%増の1611億ドル(約22兆円)となり、過去最高水準だった。
03/17 16:22
兵器を模した風船状のおとり「バルーンデコイ」を製造するチェコ企業インフレテックはウクライナ侵攻後、生産量が2倍になっている。
03/10 17:21
デンマーク議会は2月28日、国防予算増額のための財源を確保するため、祝日を1日なくす法案を採択した。
03/03 17:01
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/23、NYダウ+108ドル高、33,153ドル(日経新聞) ・NYダウは直近2日間で▲780ドル余り下げた後で、自律反発を見込んだ買いが入ったただ、米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げが長引くとの見方は相場の重荷だった。
02/27 10:53
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/20、祝日「ワシントン誕生日」で休場 2)2/21、NYダウ▲697ドル安、33,129ドル(日経新聞) ・NYダウの下げ幅が▲700ドルを超える場面があり、12月中旬以来の大きさだった。
02/23 11:00
教科書会社大手の東京書籍は、高校1年生向けの「新高等地図」に、1000か所余りの間違いが見つかったとし、先月になって訂正した教科書を再配布しているという。
02/22 16:55
Skype の 2022 年の売り上げは 2013 年の 7 億 2,200 万ドルから 74.5 % 減少し、2 億ドルを割る 1 億 8,430 万ドル、収益は 2013 年の 9,080 万ドルから 93 % 減少して 635 万ドルとなったそうだ。
02/19 18:07
4月8日に任期が満了する黒田東彦日銀総裁の後任として、経済学者の植田和男氏(元日銀審議委員)を充てる人事案が、14日政府から国会に提示された。
02/19 17:48
中国企業がChatGPTの対抗馬として出してきた「ChatYuan」が公開3日でサービスが中断されているそうだ。
02/16 08:25
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/09、NYダウ▲249ドル安、33,699ドル(日経新聞) ・米長期金利が上昇し、相対的な割高感が意識されやすい高PER(株価収益率)を中心に売りが優勢となった。
02/13 10:29
昨年、東京の衣料品販売ムサシノ商店で新入生の制服が入学式までに間に合わなかったことが報道され大きな問題になった。
02/02 17:25
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/31、NYダウ+368ドル高、34,086ドル(日経新聞より抜粋) ・10~12月期の米雇用コスト指数が市場予想ほど上昇せず、インフレ鈍化につながるとの見方が広がり、米長期金利も低下しハイテク株が買われたのも相場を押し上げた。
02/02 11:36
ポーランドは公式にMiG-29戦闘機をウクライナに提供していないが、現地メディアによると「分解した一定数のMiG-29をスペアパーツの名目でウクライナに提供した。
02/01 11:19
米原子力科学者会報(Bulletin of the Atomic Scientists)誌は24日、人類滅亡を午前0時に見立てた「世界終末時計」の残り時間をこれまでで最も短い「90秒」にしたと発表した。
01/27 08:18
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/23、NYダウ+254ドル高、33,629ドル(日経新聞) ・米連邦準備制度理事会(FRB)が近く利上げ停止を検討するとの観測が強まり、株買いを誘い、昨年売られたハイテク株などに見直し買いが入り、NYダウは一時+400ドル超上昇。
01/26 10:59
通常国会が23日開会。岸田文雄総理が施政方針演説を行った。防衛力の抜本的強化、子ども子育て政策以外の発言部分で、主な発言をピックアップしてみた。
01/24 08:38
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/19、NYダウ▲252ドル安、33,044ドル(日経新聞) ・1/19発表の週間の米新規失業保険申請件数が市場予想に反して減少し、労働市場の強さを示した。
01/23 10:08
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/16、NYダウ、祝日「キング牧師の日」のため休場 2)1/17、NYダウ▲391ドル安、33,910ドル(日経新聞) ・市場予想を下回る決算を発表した金融のゴールドマンサックスが大幅安となり、NYダウの重荷となり、景気敏感株を中心に売りが波及した。
01/19 11:02
東京商工リサーチは1月6日、『コロナ破たん、100件以上は15都道府県に 全国の累計は5147件に』と発表した新型コロナウイルスの影響による倒産件数は2022年に増勢を強め、業種では飲食業が最も多く、次いで飲食卸、宿泊業と続く。
01/17 16:20
