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ウクライナのニュース(ページ 11)

企業の6割超、価格転嫁できず 9割超は「原価高騰で悪影響」 全額転嫁は4%のみ

値上げラッシュが続いている。コロナ禍で世界的に経済活動が制限されていたが、昨年からの経済再開で需要が急増し、エネルギーや穀物価格の高騰が起こっている。
06/26 16:41

米バイデン大統領、ガソリン税課税を3カ月間停止する措置を議会に要請

米バイデン大統領は22日、ウクライナ情勢の影響で高騰するガソリン価格を抑制するため、ガソリン税課税を3か月間停止する措置を議会に要望した。
06/24 16:26

Wikipedia中国語版で大規模な捏造事件か 古代ロシアの架空記事が多数発覚

Mirai Sakomizuさんのツイートによると、中国語のウィキペディアで特定の編集者が長年にわたって古代ロシアに関して架空の情報を投稿、歴史的事実を捏造していたことが判明したそうだ。
06/24 12:58

EUで石炭火力発電が復活へ ウクライナ情勢を受けて

EUのウクライナ情勢への対応などから、EU域内へのロシアからの天然ガスの供給が減っていることを受け、脱二酸化炭素を推し進めていたEU域内で石炭火力発電を一時的に拡大させる動きが出ている。
06/24 07:42

円安ピークアウト、秋頃か?米経済に不透明感 日米金利差は織込み済

世界のインフレが止まらない。コロナ禍での経済再開に伴う需要急増で昨年からエネルギーや穀物価格が急騰している。
06/24 07:39

相場展望6月23日 6/21の株価反発は、小戻しの範囲か 金融引締め長期化⇒景気後退の長期化⇒株式下落構図へ

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/20、NYダウ 祝日「ジューンティーンス」で休場 2)6/21、NYダウ+641ドル高、30,530ドル(日経新聞) ・米株式相場が前週末にかけ大幅下落し、短期的な自律反発を見込んだ買いが優勢。
06/23 10:16

電力価格高騰で「電力難民」企業1万件超 新電力「逆ザヤ」で1割超が「契約停止・撤退」

電気料金が高騰し、新電力(電気小売事業者)の撤退や倒産で電力会社と契約ができない「電力難民企業」が増加しているようだ。
06/21 07:42

国内LCCの垂直尾翼から「Z」マーク消える ロシア軍の影響

ロシア軍のウクライナ侵略で、戦闘車両に描かれている識別マークとも言われる「Z」の文字が、日本企業に影響を与えたことが話題となっている。
06/21 07:41

ウクライナ政府のデータはAWSで保全 4カ月で1万TB超

実質的な戦争状態にあるロシアとウクライナ。
06/17 07:48

Wikimedia Foundation、ロシアでWikipedia記事を虚偽情報とする判決に上訴

Wikimedia Foundation は 13 日、複数のロシア語版 Wikipedia 記事がロシアの裁判所に虚偽情報と判断されたことなどを不服とし、6 日に上訴したことを明らかにした。
06/16 11:31

相場展望6月16日 米国株6/15の上昇は、大幅下げに対する「速度調整」 金利上昇⇒株の割高⇒株価下落シナリオの途上

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/13、NYダウ▲876ドル安、30,516ドル(日経新聞) ・インフレ抑制のため米連邦制度理事会(FRB)が積極的に金融引締めし、米景気が冷え込むと警戒され、米長期金利が上昇すると、幅広い銘柄に売りが加速、年初来安値更新。
06/16 08:57

ウクライナの鉄道、広軌から標準軌へ改軌を進める構想

ウクライナが鉄道の軌間を広軌1520mmから標準軌1435mmへ改軌を段階的に進める方針を表明した。
06/15 07:20

相場展望6月13日 米国:欧州金利上昇の余波・インフレ再燃で株下落 黒田日銀総裁で大丈夫か? 日本株支えは自社株買

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/09、NYダウ▲638ドル安、32,272ドル(日経新聞) ・欧州中央銀行(ECB)が6/9、7月に量的緩和を終了すると決め、+0.25%の利上げに踏み切る方針を示し、9月にも追加利上げの可能性を示唆し、金融政策の正常化による欧州景気の減速が世界景気を下押しするとの警戒が強まった。
06/13 11:21

IBM、ロシアの全従業員を解雇方針 日本企業から初の完全撤退も

IBMはロシアによるウクライナ侵略により、3月7日からロシア国内での事業を停止していた。
06/11 11:15

21年度の「エネルギー白書」閣議決定、過度な再エネ依存のリスク指摘

政府は7日、令和3年度版のエネルギー白書を閣議決定した。
06/09 16:36

相場展望6月9日 米国株は過度な悲観論が後退し、株価反発 遅れて、金利再上昇・景気後退など懸念材料膨らむ

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/6、NYダウ+16ドル高、32,915ドル(日経新聞) ・中国の経済正常化期待や中国当局による企業規制の懸念が和らぎ、上げ幅は一時+300ドルを超えたが、米長期金利が3%台に乗せを嫌気した売りでNYダウは伸び悩んだ。
06/09 13:58

逼迫する原油市場、高値が続くか!?

石油輸出国機構(OPEC)とロシアなどの非加盟国で作るOPECプラスは、6月2日の閣僚級会合で、増産ペースを拡大することで合意した。
06/08 10:58

加工食品、売上回復も 原価・物流費高騰で26年までコロナ前に戻らず

欧米を中心に世界各国でコロナ規制の撤廃が進められ経済活動に活気が戻っている。
06/08 07:47

相場展望6月6日 米インフレ退治で『景気後退のハードランディング』懸念 中国・習体制3期目の行方に注目、李首相の評価上昇

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/2、NYダウ+435ドル高、33,248ドル(日経新聞) ・米雇用統計6/2発表が市場予想を下回り、米連邦制度理事会(FRB)が積極的に引締めるとの懸念がやや和らぎ、マイクロソフトが上昇に転じたのも投資家心理を改善した。
06/06 09:43

国内食品主要105社、年内の値上げは1万点突破へ

帝国データバンクによると、国内の食品主要105社が年内に実施もしくは予定している値上げが、1日段階で1万品目を突破したとの調査結果を発表した。
06/03 08:30

相場展望6月2日 米株式相場「下落⇒反発⇒下落」の過程にある 「売られすぎ局面で拾い」⇒「跳ねたら売り」展開を予想

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)5/30、祝日「メモリアル・デー(戦没将兵追悼記念日)」で休場 2)5/31、NYダウ▲222ドル安、32,990ドル(日経新聞) ・欧州連合(EU)が5/30にロシア産原油の禁輸で合意し、需給の引締めが意識され、米原油先物相場が5/31に1バレル119ドル台後半まで上昇、高インフレが長引いて企業収益を圧迫するとの懸念が強まり、ディフェンシブ含む銘柄が売り優勢となった。
06/02 09:15

ソフトバンクGの苦境はいつまで続く?

ソフトバンクグループ(ソフトバンクG)の2022年3月期決算が、1.7兆円の大幅赤字に転落することが発表された。
05/30 16:15

相場展望5月30日 米株式の最近の上昇は「大幅下落の戻り」で一時的 依然として、インフレ率は高く、FRBの引締め強化へ

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)5/26、NYダウ+516ドル高、32,637ドル(日経新聞) ・百貨店のメーシーズや1ドルショップのダラーツリーの小売企業が市場予想を上回る1~3月期決算発表し、米経済を支える消費は堅調との見方から消費関連が買われた。
05/30 09:09

米国のインフレ、一服の兆しか!?

米国の長期金利の指標となる米国10年債の利回りが、約1カ月ぶりに2.8%台の低水準で推移している。
05/29 07:32

ソフトバンクGを翻弄、グローバル化していた世界が一気にブロック化へと変転!

ソフトバンクグループ(SBG)は、アリババ抜きでは語れない。短時間で出資を決めたという伝説が、孫正義社長の存在を殊更大きく見せている所以である。
05/28 08:41

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