東芝のニュース(ページ 2)

東芝買収参加と宮崎の生産拠点建設で、ロームが見せるパワー半導体覇権確立への「本気」

8月8日、日本産業パートナーズ(JIP)による東芝株の株式公開買い付け(TOB)が始まった。
08/11 09:38

相場展望8月10日号 米国株: 株式相場に新たな環境変化が迫る兆し 日本株: 日本株は上昇⇒一服⇒買い疲れが出る可能性

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/7、NYダウ+407ドル高、35,473ドル(日経新聞) ・米連邦準備理事会(FRB)高官が一段の利上げに慎重な見方を示したことが、相場の追い風になった。
08/10 09:32

2023年上半期の「不適切会計」、過去2番目の高水準 東京商工リサーチ

東京商工リサーチは21日、2023年上半期における「不適切会計」が35社(36件)と過去2番目の高水準だったと発表した。
07/25 08:16

7年間で5100億円投資、世界のメジャープレイヤーとシェアを争う ロームのSiC事業

シリコン(Si)の限界を超える次世代素材、炭化ケイ素(SiC)を使ったSiCパワー半導体は今後、急速な成長が見込めるが、世界のメジャープレイヤーと互角の健闘をみせているのが、京都に本拠を置く日本企業、ロームである。
07/02 15:25

もはや「次世代」ではない! GaN、SiCが台頭するパワーデバイス市場の今

脱炭素社会の実現に向け、全世界の電力消費量の大半を占めると言われる電源やモーターの効率改善は、世界的な社会課題となっている。
05/29 08:35

相場展望3月27日号 米国: インフレ退治着手も、信用不安が増し、不透明 日本: 経験則では株価上昇局面も、不安感と共存

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/23、NYダウ+75ドル高、32,105ドル(日経新聞) ・米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げ停止が近いとの観測から、ハイテク株が買われ一時は+481ドル高まで上昇した。
03/27 11:38

日本一深い六本木駅でエレベーター故障中、製造元メーカーの部品調達めど立たず

産経新聞の記事によれば、都営地下鉄大江戸線の六本木駅に設置されている国内で最も深い場所にあるエレベーターが故障し、復旧のめどが立っていないという。
01/18 11:17

信号機、白熱電球は生産終了予定もLED化の進捗は遅く

読売新聞の記事によれば、信号機用の白熱電球は2028年3月末ですべて生産を終了するという。
01/05 16:47

相場展望12月22日号 黒田バズーカ砲の逆襲、「金利引上げ」で日本重傷か 米FRB「市場対話型」、日銀「問答無用型」の目立つ違い

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/19、NYダウ▲162ドル安、32,757ドル(日経新聞) ・NYダウは12/14~16の3日間で▲1,100ドル超下げた後で、短期的な戻りを見込んだ買いが入り、買一巡後は米利上げの継続が景気を冷やすとの懸念から幅広い銘柄に売りが出て、下げ幅は一時▲300ドルを超えた。
12/22 11:08

相場展望12月15日号 米株市場は「ハト派」解釈も、FRBは「タカ派」姿勢堅持

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/12、NYダウ+528ドル高、34,005ドル(日経新聞) ・前週末比▲953ドル下げており、12/13の米11月消費者物価指数(CPI)や、12/14の米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表という重要日程を控えて、景気敏感株に持ち高調整目的の買いが入り、引けにかけ上げ幅を広げ、この日の高値で終えた。
12/15 12:51

東芝、100万人のレシートデータで買い物動向可視化 購入平均単価は上昇

東芝データは19日、東芝グループの電子レシートサービス会員約100万人のデータを用いて、毎月の生活者の買い物動向を可視化していくと明らかにした。
11/19 11:05

相場展望11月14日号 米国株は金利引上げ減速論で上昇も、インフレ高止まりを警戒 円高が及ぼす日本株への影響に注目

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/10、NYダウ+1,201ドル高、33,715ドル(日経新聞) ・インフレのピークアウトが意識され、米連邦準備理事会(FRB)が利上げを緩めるとの見方が広がり、2020年4月以来の上げ幅となり、8月中旬来の高値となった。
11/14 10:55

東芝の再編案、日本企業連合が2.2兆円軸に買収を提案

東芝の再編案に関して、日経新聞が国内投資ファンドの日本産業パートナーズ(JIP)が正式な買収提案を提出したと報じている。
11/11 08:28

ファンケル、角質層の皮膚情報を解読するAI開発

ファンケル(神奈川県横浜市)は20日、角質層の皮膚生理情報を解読するAIの開発に成功したと発表した。
10/21 16:33

相場展望10月17日号 株式市場の「甘い希望的観測」は、リスクが濃い 日本株は、「押し目買い・吹いたら売り」が良さそう

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/13、NYダウ+827ドル高、30,038ドル(日経新聞) ・朝方発表の米9月消費者物価指数(PPI)が予想を上回り、売り先行で始まった。
10/17 09:37

スマホ決済アプリと銀行間の相互送金が実現へ動き出す デジタル給与へつながるか?

現在当たり前に行われている給与の銀行振り込みは、労働基準法24条の「賃金は、通貨で直接労働者にその全額を支払わなければならない」との規定の、例外として扱われている。
08/29 07:41

ブルーレイも著作権者補償金の対象に 政令改正案へのパブコメ募集開始

少し前に話題に上った「私的録音録画補償金制度」の復活問題で文化庁は23日、新たな対象機器として、Blu-rayディスクレコーダーを追加する方針に関する政令改正案への意見公募を始めた。
08/25 17:53

外国製EVバスは勘弁して欲しい

7月26日付日経新聞夕刊の1面トップに「EVバス、世界で快走」「中国製、安さ・技術で席捲」「水素重視の日本出遅れ」との記名記事が掲載された。
08/24 11:12

20代の約半分、パナソニックというブランド知らず

日経MJの2022年6月10日の記事で、執行役員本人が「今の20代で調べると『パナソニックというブランドを知っている』と答えたのは5割強」と言っていた。
06/18 18:16

Western Digital、フラッシュメモリ事業の分社化を検討

Western Digital は 7 日、同社のフラッシュメモリ事業と HDD 事業を分離する戦略代替案を検討していると発表した。
06/11 18:55

相場展望5月6日 米FRB利上げ「+0.75%」⇒「+0.5%」で楽観となり株は急騰したが⇒本質は『金融引締め』の実施決定である

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)5/2、NYダウ+84ドル高、33,061ドル(株探) ・一時▲500ドル超下落したが、終盤にかけてハイテク株を中心に買い戻しの展開となり、終値は+84ドル高と反発した。
05/06 07:31

相場展望4月25日 過剰マネー相場終焉の第1歩となるか?注目 好調な株価で楽観的流れ⇒一転、悲観的

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/21、NYダウ▲368ドル安、34,792ドル(日経新聞) ・長期金利上昇と金融引締めを警戒しNYダウは反落、ナスダックも大幅安の展開。
04/25 08:39

相場展望4月11日号 米国、ハイテク売られ、相場の流れ変わる可能性 日銀に、「円安」による悪性インフレ退治を期待する

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/7、NYダウ+87ドル高、34,583ドル(日経新聞) ・米連邦制度理事会(FRB)による積極的な金融引き締めを警戒した売りが先行したが売り一巡後は業績が景気に左右されにくいヘルスケアやディフェンシブ株を中心に買われ上げに転換した。
04/11 08:13

ファブリカや東芝ら、EV電池診断技術で実証実験 中古EV市場の活性化目指す

ファブリカコミュニケーションズ、丸紅プラックス、東芝の3社は、中古EV車の安全性と流通の活性化を目的とした新しいサービスの検討を行うために、東芝が保有する電池劣化診断技術を用いた中古EV車の電池状態診断技術の実証実験を行うと発表した。
04/08 11:11

相場展望 3月31日号 5月の米FRB利上げ+0.5%で冷や水も 日銀は「円安容認」、国民生活苦どうする?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/28、NYダウ+94ドル高、34,955ドル(日経新聞)・直近2週間で+1,900ドル強上げており、目先の利益確定売りが先行し一時▲309ドル下げる場面があった。
03/31 09:31

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