三菱重工業のニュース(ページ 3)

50年ぶりも? 春闘、集中回答日に満額回答・高水準のベースアップが相次ぐ

新型コロナウイルスがもたらした混乱も、ようやく終息を迎えつつある。
03/19 16:33

「三菱スペースジェットの開発断念」を聞いて、連想した3つの疑問!

7日、三菱重工業は国産ジェット事業の開発中止を発表した。何故か、デジャブ(既視感)のようなニュースと受け止めて、本来感じるであろう強い失望感はなかった。
02/12 15:50

相場展望2月9日号 FRB議長「ハト派」発言を、FRB高官が「タカ派」で打消 インフレ目標2%に向け、金利7~8%程度に引上げ?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/6、NYダウ▲34ドル安、33,891ドル(日経新聞) ・労働市場の需給逼迫を背景に米連邦準備制度理事会(FRB)による早期の利上げ停止や年後半の利下げ転換の観測が後退し、売りが出た。
02/09 11:07

三菱スペースジェット、開発中止へ

Aviation Wireの記事によると、これまで6度の開発遅延が発生し、2020年10月には「一旦立ち止まる」と開発凍結を発表していた国産航空機「三菱スペースジェット(旧MRJ)」だが三菱重工はこのたび開発事業を中止する方針を固めたそうだ。
02/07 18:22

相場展望12月29日号 年末・年始の上げ相場は期待薄か 中国コロナ感染に警戒、世界各国規制と経済活動影響

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/26、NYダウ:クリスマス休暇の振替のため休場 2)12/27、NYダウ+37ドル、33,241ドル(日経新聞) ・中国政府が新型コロナ防疫措置を緩和する方針を示し、中国経済への不安が和らいだことが一定の支えになった。
12/29 13:23

相場展望12月19日号 FOMC通過、高金利の長期化観測浮上し、株価軟調 欧州もインフレ抑制で金利引上げ、中国経済後退へ

■I.米国株式市場  ●1.NYダウの推移 1)12/15、NYダウ▲764ドル安、33,202ドル(日経新聞)・下げ幅は9月中旬以来3カ月ぶりの大きさ。
12/19 10:28

日英伊、次期戦闘機の共同開発を発表

政府は9日、航空自衛隊の次期戦闘機について、日本、イギリス、イタリアの3か国で共同開発する方針を発表した。
12/12 17:33

相場展望12月8日号 金利低下でもハイテク株は反落、流れに変化か 中国の「ゼロコロナ政策」の規制緩和にリスク

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/05、NYダウ▲482ドル安、33,947ドル(日経新聞) ・米11月ISM非製造業景況感指数が市場予想を上回り、米連邦準備理事会(FRB)の金融引締めの長期化懸念が広がり、米長期金利が上昇し株式の割高感につながった。
12/08 11:58

相場展望9月8日 米国株: 9/7は一時的反発、依然として警戒は変わらず 日本株: ▲1800円安の自律反発期待、ただし短期か

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)9/5、NYダウ、祝日「Labor Day」のため休場 2)9/6、NYダウ▲173ドル安、31,145ドル(日経新聞)・米連邦準備理事会(FRB)を含む世界の中央銀行による積極利上げへの警戒感が相場の重荷だった。
09/08 10:11

相場展望9月1日 バイデン大統領の反インフレ退治策で景気どん底リスク 日本株8月健闘も、9月懸念材料に注意

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/29、NYダウ▲184ドル安、32,098ドル(日経新聞) ・パウエルFRB議長の8/26講演で、金融引締めの長期観測が強まり、米景気の一段の悪化を懸念した売りが続き、一時▲300ドル超下げ、約1カ月ぶりの安値で終えた。
09/01 11:14

三菱自、三菱UFJ銀とEV販売提携 取引先・脱炭素支援で軽EVの販促

三菱自動車が電気自動車(EV)販売で三菱UFJ銀行と提携するというニュースが流れた。
07/26 08:41

防衛省が哨戒艦の主契約社を選定 概要も判明

防衛装備庁が昨年募集していた海上自衛隊向けの哨戒艦建造企業が確定したそうだ。
07/16 11:04

相場展望7月11日 参議院選挙イベントの動向に注目 不透明感を増す7月後半以降の4~6月企業決算

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)7/7、NYダウ+346ドル高、31,384ドル(日経新聞) ・米連邦準備理事会(FRB)の積極的な金融引締めによる景気減速はあるていど織込まれたとの見方から、買いが優勢だった。
07/11 09:55

米空港での5G C バンド緩衝地帯設置、1 年間延長へ

米連邦航空局は 17 日、空港での 5G C バンド緩衝地帯設置期間を 1 年間延長することで AT&T と Verizon が合意したと発表した。
06/22 10:40

相場展望6月2日 米株式相場「下落⇒反発⇒下落」の過程にある 「売られすぎ局面で拾い」⇒「跳ねたら売り」展開を予想

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)5/30、祝日「メモリアル・デー(戦没将兵追悼記念日)」で休場 2)5/31、NYダウ▲222ドル安、32,990ドル(日経新聞) ・欧州連合(EU)が5/30にロシア産原油の禁輸で合意し、需給の引締めが意識され、米原油先物相場が5/31に1バレル119ドル台後半まで上昇、高インフレが長引いて企業収益を圧迫するとの懸念が強まり、ディフェンシブ含む銘柄が売り優勢となった。
06/02 09:15

次期戦闘機、英国と共同開発の方向へ

F-2戦闘機の後継となる次期戦闘機に関して、日本政府は英国のBAEシステムズと共同開発する方向に転換するようだ。
05/18 07:25

相場展望5月9日 独裁国家ロシアの連想で、中国離れ進む 米国株は、FRBのインフレ対策の進展で株価軟調局面

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1) 5/6、NYダウ▲98ドル安、32,899ドル(日経新聞) ・米4月雇用統計が労働市場の需給逼迫と高い賃金上昇を示した。
05/09 08:48

三菱重工、マイクロ原発を2030年代に商用化へ

三菱重工がトレーラー運搬可能なコンテナに収まるマイクロ原発を2030年代に商用化するという。
04/20 08:15

自動車を国産技術で生産できる国

●自国技術だけで「自動車」を造れる国 世界中で、自国の技術だけで「自動車」(ガソリンエンジン搭載の純粋な車現状ではEV車は“自動車”とはカウント出来ない)を生産できるのは、米国、ドイツ、日本だけだと言われる。
02/09 08:24

相場展望1月13日号 米国株の懸念材料 (1) 政治 (2) 軍事 (3) インフレ (4) 金利 (5) オミクロン

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/10、NYダウ▲162ドル安、36,068ドル(日経新聞) ・米連邦準備制度理事会(FRB)が金融引き締めを前倒しするとの観測が、投資家心理の重荷で一時▲600近く下げたが、米長期金利の上昇が一服すると下げ渋った。
01/13 09:10

相場展望1月3日号 岸田首相で『日経平均は上がるか?』 主要中央銀行緩和縮小、世界株式上昇は踊り場

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/30、NYダウ▲90ドル安、36,398ドル(日経新聞) ・新型コロナ変異種「オミクロン型」の感染拡大が米労働市場に悪影響を及ぼすとの懸念がやや薄れ、消費関連株を中心に買いが先行し一時+190ドル高となる。
01/03 09:28

電動車化決議、参加企業の将来は?

2021年11月、国連気候変動枠組み条約第26回締約国会議(COP 26)が開催され、30カ国が2040年までに内燃機関車を禁止する宣言に署名した。
12/26 16:29

兜町には地熱発電の「テーマ化」を、岸田首相には「積極的取組」を期待する

COP26が閉幕した。「脱炭素化社会」は真に掲げられた数値目標に向かい、着実な歩みを進めていくのだろうか。
12/22 15:58

GEと日立の合弁会社、カナダで小型次世代原子炉を受注

GEと日立製作所の合弁会社、GE日立ニュークリアエナジーがカナダのオンタリオ州ダーリントンに小型モジュール式の原子力発電所を建設する事になったそうだ。
12/07 07:49

相場展望11月1日 衆院選挙イベント「お祝儀」⇒決算発表に注目 米バイデン政権は看板の財政支出と増税案を変更

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/28、NYダウ+239ドル、35,730ドル(日経新聞) ・市場予想を上回る決算を発表した銘柄が買われ、NYダウなどを押し上げた。
11/01 09:07

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