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燃料電池のニュース(ページ 4)

ダイムラーが取り組む液体水素燃料電池トラック

ダイムラー・トラックが液体水素による次世代の燃料電池大型トラック(トレーラー)の補給システムの開発について発表を行った。
12/17 17:21

相場展望12月14日号 米国株は(1)クリスマス休暇入り (2)年末の節税売りで、(3)FRB緩和策、追加対策の合意 (4)ワクチンに注目

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/10、NYダウ▲69ドル安、29,999ドル ・議会で追加経済対策成立が難航し、早期成立期待が後退し、売り優勢となった。
12/14 08:29

雇用が問題か? (3) 水素社会で雇用確保 e-gasでエンジン可動を

また、現存のガソリンスタンドについても、FCV(燃料電池車)に用いる純粋水素(99.99%)を取り扱う水素スタンド(1カ所約5億円)に比較して少ない投資で「e-gas(メタンガス)」対応とできることから、「雇用の創出」に寄与し、自動車産業全体の雇用規模を保てることになる。
12/11 09:17

トヨタ、新型「MIRAI」を発売 コンセプトはEDGE

トヨタ自動車は9日、燃料電池自動車(FCV)MIRAIの新型を発売した。
12/11 08:43

30年までに新車販売全て電動車 東京都のパフォーマンスか

12月8日に都議会で、小池都知事が、「東京都、30年全て電動車」、「新車販売 政府目標に先行」とぶち上げたと、日本経済新聞12月9日付1面トップで報じられた。
12/10 17:38

水素が本命だ!

日本経済新聞の12月8日1面トップに、「水素30年に主要燃料に」目標1000万トン国内電力1割分と、大々的に報道された。
12/10 09:42

日本でも新車のガソリン車販売禁止へ 2030年半ばごろを目標

0年代半ばに、国内の新車販売をすべてハイブリッド車もしくは電気自動車(EV)に切り替える方針だという。
12/05 20:45

バイデン政権下で自動車業界は? (2) 日本学術会議に自動車のエキスパートはいない!

そこで現在、再び注目され始めたのは燃料電池自動車(FCV: Fuel Cell Vehicle)だ。
11/10 08:42

トヨタ・ミライは真に未来なのか? 航続距離850kmなら純粋水素でも実用になる?

トヨタが、12月にFCVの新型・MIRAI(ミライ)を発売する予定だ。
11/06 08:08

相場展望11月5日号 大統領選結果より、『決着の遅れ』の不透明感を警戒 米上院は共和党優位、捻じれ現象で混迷継続か

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)11/02、NYダウ+423ドル高の26,925ドル ・大幅下落の反発と、米10月ISM製造業PMIが2年ぶりの高水準を好感して急上昇。
11/05 10:58

ISSでのロボット給油ミッション第2弾が成功 NASA

宇宙船の運用に不可欠な燃料。
10/30 16:07

EVシフトと中国市場への傾斜

「1充電走行距離」ひとつをとっても、未だに「自動車としては未完」のEVが、急激に自動車マーケットの中心に躍り出たのは、何故だろうか?
10/20 08:41

繰り返し充放電できる小型燃料電池を開発 モバイル機器への応用期待 山梨大ら

二酸化炭素などの温室効果ガス削減についての取り決めである「パリ協定」が2015年に締結され、化石燃料による発電からの離脱が一層求められている。
10/15 08:02

「ゼロエミッション車」に限定するカリフォルニアへの疑問

米カリフォルニア州のニューサム知事は9月23日、2035年までに全ての新車を、排ガスを出さない「ゼロエミッション車」にするよう義務付けると発表した。
10/13 17:02

欧州は気付いていた! EVによる雇用消失の恐怖 (2) マツダ・ロータリーエンジンが有効

また、バッテリー産業は中国・韓国・日本に集約されてしまっている。
10/10 09:07

燃料電池列車がJR南武線に トヨタ・日立・JR東日本の協働実証実験開始

東日本旅客鉄道(JR東日本)、日立製作所、トヨタ自動車の3社は、水素を燃料とする燃料電池と蓄電池を電源とするハイブリッドシステムを搭載した試験車両を連携して開発することに合意したと発表した。
10/08 18:07

本気なのか? カリフォルニア州排ガス2035年規制 (2) やはり水素エンジンがベストか

2035年の排ガス規制によって、カリフォルニア州で販売できる新車は「ゼロエミッション車(ZEV:Zero-Emission Vehicle)」だけに規制され、純電気自動車(BEV)、燃料電池車(FCV)、水素エンジン車に限られてくる。
10/05 18:59

トヨタとホンダが協力 燃料電池バスで電気を配送 「ムービングイー」の実証実験

地震・台風・豪雨などの災害時、送電網が被害を受け、送電できずに孤立させてしまうような時に役立つ移動式発電・給電システム「Moving e(ムービングイー)」を、トヨタとホンダが協力して作り上げた。
09/23 07:34

トヨタとホンダ、協働で移動式発電・給電システム「Moving e」の実証実験開始

トヨタ自動車と本田技術研究所は、大容量水素を搭載する燃料電池バスと、可搬型外部給電器・可搬型バッテリーを組み合わせた移動式発電・給電システム「Moving e(ムービング・イー)」を構築し、いつでも・どこでも電気を届ける実証実験を開始すると発表した。
09/09 08:27

ホンダと米GM、これまでよりも強固なアライアンスを確立 幅広い協業へ

ホンダは米自動車大手のゼネラルモーターズ(GM)と北米で展開する四輪でのアライアンス確立に向けて、幅広い協業の検討を始める覚書を締結したと発表した。
09/06 19:01

トヨタとJAXA、月面探査モビリティの愛称を「ルナ・クルーザー」に決定

トヨタ自動車と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、共同で研究開発を進めている月面用モビリティ「有人与圧ローバ 」の愛称を「LUNAR CRUISER(ルナ・クルーザー)」と命名したことを発表した。
08/30 07:44

未来のクルマ社会はどうなる 開発途上国

先ず、2020年5月18日付「将来クルマは2極分化する」に関して再確認しておきたい。
08/24 16:38

マツダ・水素ロータリーエンジン EVによる自動車産業の雇用喪失を防げるか? (1)

EV(電気自動車)の主要部品であるリチウムイオン電池の生産は、中国・韓国・日本の3国のメーカーで現在、占められている。
08/21 20:20

水素が「宇宙一クリーンなエネルギー」 現実化に近づく

23年前、「地球温暖化防止京都会議 COP3)」で目にしたこのフレーズが、現実化されようとしている。
08/13 06:44

中国を恐れ?EU自動車メーカー、水素エンジンに移行 (2) マツダ・ロータリーは?

水素エンジンについては元々日本のメーカーが先行していた。
08/10 14:21

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