MonotaRO(モノタロウ)<3064>(東1)は復興特需銘柄の中で数少ないネット関連株とされて土のう、シートなど活況と11.9%高。
06/22 17:13
スタジオアリス<2305>(東1)は大震災による写真復元の無料サービスが客足増加につながっているとの見方あり高値更新7.4%高。
06/22 17:13
東証1部の値上がり率1位は株価ひとケタのNISグループで1円高の16.7%高、2位は平河ヒューテックとなり非上場の四国電線(香川県)買収を材料に100円ストップ高。
06/22 17:12
22日後場は、外為市場でユーロを見直す形で円安がジリジリ進み、また、アジア系資金の主力銘柄買い観測もあり、東証1部の売買代金上位20銘柄で安い銘柄は2銘柄のみ。
06/22 17:12
22日前場は、ソフトバンク<9984>(東1)が東証1部の売買代金1位となり、中国の検索サイト大手アリババとの問題で合意接近との孫社長談話報道、円安・NY株高を受けた日経225採用銘柄の買い直しなどを受け2.9%高。
06/22 12:41
東証1部の値上がり率1位は生コンのデイ・シイ<5234>(東1)となり復興特需銘柄の物色再燃と16.7%高。
06/22 12:40
河西工業<7256>(東1)は大口納入先の日産自動車<7201>(東1)が23日に業績予想を発表と伝えられ期待あり7.1%高。
06/22 12:40
ソフトクリエイト<3371>(東1)は高値圏で堅調な動きを続けている。震災前の水準にまで引き戻した上でのもみ合い場面で、利食い売りを順調に消化しているパターン。目先筋の売りが一巡した後は再び新展開に挑戦できる態勢にあると言える。
06/22 10:07
TAC<4319>(東1)は低調な展開が続いている。5月13日の低調決算発表を契機に下離れの足取りとなり、その後も底値を確認する弱い展開を抜け出せないでいる。
06/22 09:45
アークランドサカモト<9842>(東1)は21日、30円高と3営業日続伸して寄り付いたが、高値後は売られ41円安の1173円と急反落した。
06/21 18:21
東証1部の値上がり率1位は前引けと同じ中国工業<5974>(東1)で、復興基本法の成立による恩恵に期待から独自の仕手性発揮とされ前引けの24.4%高からはダレ模様の18.6%高。
06/21 18:10
21日後場は、東京電力<9501>(東1)に国際協力銀行の融資協力意向などが伝えられ、2.9%安ながら東証1部の出来高・売買代金とも連日1位。
06/21 18:08
日阪製作所<6247>(東1)は工場跡地の譲渡益発表を好感し一段高の8.5%高、ラウンドワン<4680>(東1)は遊技場に涼味を求めて中高年も入る可能性や需給妙味がいわれて8.3%高。
06/21 18:05
クボタ<6326>(東1)は21日、32円高の694円まで上げて19円高の681円と4営業日ぶりに急反発し、3月15日につけた年初来安値660円に並ぶ安値水準から底上げした。
06/21 18:01
津田駒工業<6217>(東1)は第2四半期の業績予想の増額を好感し8.6%高、スタンレー電気<6923>(東1)は業績予想の発表と自社株買いを好感し6.8%高。
06/21 14:26
21日前場は、東京電力<9501>(東1)が金融機関50社に融資要請と伝えられ、昨日に続いて東証1部の出来高・売買代金とも1位のまま313円(1円安)の0.3%安。
06/21 14:23
東証1部の値上がり率1位は中国工業<5974>(東1)となり、復興関連法の恩恵期待とされ独自の仕手性発揮と24.4%高。
06/21 14:21
20日後場は、引き続き原発の順次再開方針を材料に電力株が全面高となり、東京電力<9501>(東1)は東証1部の売買代金・出来高とも連日1位のまま4.0%高。
06/20 18:48
世紀東急工業<1898>(東1)は「3次補正予算」への期待と遮熱道路などの環境工事を材料に2ケタ銘柄の手軽さも妙味と9.1%高。
06/20 18:44
オリンパス<7733>(東1)は未定だった業績予想の発表を好感し日経225銘柄で唯一年初来の高値4.3%高。
06/20 18:40
東証1部の値上がり率1位は後場も株価ひとケタ銘柄となり、前引けのNISグループ<8571>(東1)に代わり山水電気<6793>(東1)の100%高。
06/20 18:38
三菱鉛筆<7976>(東1)は20日、21円高の1423円と4営業日ぶりに反発した。同社株は、5月24日に発表した自己株式取得(上限70万株、10億5000万円)を好感し24日に年初来高値1510円まで人気化したが、5月30日にこの取得が終了したことから前週末には1393円まで調整した。
06/20 18:11
ピーエスシー<3649>(JQS)は20日、30円安の920円と売られ3営業日ぶりに急反落した。前週末17日大引け後に電子健康記録(EHR)事業での業務提携締結を発表し、直近IPO(新規株式公開)株人気再燃期待を高めたが、上値の伸びは鈍いとして利益確定売りが優勢となった。
06/20 17:11
ミロク情報サービス<9928>(東2)はもみ合い場面を継続中。震災後の3月25日に255円と2月22日の年初来高値260円に肉薄したが、戻り売りに押し返され、そこからはやや調整色の強い足取りで推移していた。
06/20 14:24
日本アジア投資<8518>(東1)は3月4日に130円の年初来高値を更新した。これは前2011年3月期の好決算を先取りする相場であった。
06/20 13:44
