26日後場は、円相場が1ユーロ102円トビ台の円高となり、一段と手控え気分を強める中、東証1部の売買代金1位は前引けと同じくソフトバンク<9984>(東1)となり一段下値を下げて5.0%安の連日安値。
09/26 18:43
東証1部の値上がり率1位は前澤化成工業<7925>(東1)となり需給妙味に9月中間配当や太陽電池搭載の湖沼浄化システムなどがいわれ4.7%高。
09/26 18:42
コロナ<5909>(東1)は今冬シーズンの石油暖房機の受注激増がいわれ需給相場を続け高値更新の4.2%高。
09/26 18:42
日本電気硝子<5214>(東1)は26日、94円安の654円まで売られて続急落し、8月24日につけた年初来安値707円を更新した。
09/26 17:17
前澤工業<6489>(東1)はPERPBR割安感や水処理の復興需要がいわれて3.6%高、コナカ<7494>(東1)は9月本決算の黒字転換幅拡大に期待とされ3.1%高。
09/26 12:21
東証1部の値上がり率1位は京阪神不動産<8818>(大1)となり大阪「府」と「市」の一体化構想などに思惑ありと東証で、4.4%高。
09/26 12:21
26日前場は、円相場が前週末に1ユーロ102円台まで上げたあとも引き続き円高の懸念が漂い、トヨタ自動車<7203>(東1)が4日続落基調となって約3週間ぶりに年初来の安値を更新し1.8%安。
09/26 12:21
鉄建建設<1815>(東1)は復興関連株人気に乗り3月23日に156円の高値を示現したが、その後はほとんどいいところがなく、下値を探る展開を余儀なくされている。
09/25 20:37
ベクター<2656>(JQS)は年初来安値圏での低調な動きが続いている。昨年12月21日の15万9500円高値から中勢調整波動にあるが、こにきてやや下げが鮮明になってきている。
09/25 20:03
特種東海製紙<3708>(東1)は年初来安値圏での低迷相場が続いている。今2012年3月期の第1四半期決算は営業利益が12億9000万円(前年同期比9.2%減)と減益決算となった。
09/25 13:08
ダイキン工業は9月12日に年初来安値を示現するなど、急落に見舞われている。直近の高値6月24日当時と安値時で同社を取り巻く環境が変わったということはない。
09/24 19:43
イー・アクセスは9月14日に1万8320円の年初来安値に売り込まれ軟調な展開を強いられている。中期的には昨年4月5日の8万2400円を高値とする長い下降トレンドの途上。
09/24 12:13
そーせいグループがここへきて上値慕いの様相を強めてきた。ノバルティス社に導出しているNVA237(慢性閉塞性肺疾患治療薬)は第3相臨床試験で良好な結果が得られており、試験結果の詳細なデータを9月24日~28日にアムステルダムで開催される欧州呼吸器学会で発表する計画。
09/24 12:11
プレステージインターナショナル<4290>(JQS)は6月27日の年初来高値16万2500円からの調整場面にあるが、下値にはしっかりと押し目買いが入り、底堅さが漂う足取りだ。
09/24 12:07
メディア工房<3815>(東マ)は22日、1700円安の7万1600円と反落した。前日21日大引け後に発表した今年8月度の月次売上高が、過去最高を更新したが、連休控えで前日の米国株価が大幅反落したことも響き利益確定売りが先行した。
09/22 17:03
レンゴー<3941>(東1)は22日、18円高の590円まで上げて3日続伸し連日、年初来高値を更新した。10月1日出荷分から製品価格を3年ぶりに値上げすることを前に、業績上ぶれ思惑も底流し割安修正買いが増勢となっているが、売り買い交錯した。
09/22 17:03
22日後場は、3連休中の円高進行懸念に加え、中国株が香港ハンセン指数で一時4%安の大幅下落と伝えられたため、瀋陽で大規模な不動産開発に取り組むと報じられた三菱商事<8058>(東1)が年初来の安値3.0%安。
09/22 16:34
ポーラ・オルビスホールディングス<4927>(東1)は逆日歩妙味と浮動株比率の低さなどがいわれて4.6%高。
09/22 16:34
東証1部の値上がり率1位は株価ひとケタの山水電気<6793>(東1)となり2円から3円になって50.0%高。
09/22 16:33
エス・バイ・エル<1919>(東1)は前引けの値上がり率1位からはダウンしたものの住宅機構の優遇ローン条件付継続や大震災の被災地の学校・病院などに土地信託方式と伝えられたことを材料視。
09/22 16:33
22日前場は、NY株の283ドル安、1ユーロ103円台のユーロ安・円高を受け、パナソニック<6752>(東1)が安値更新の2.4%安。
09/22 12:31
東証1部の値上がり率1位はエス・バイ・エル<1919>(東1)となり大震災の被災地で学校・病院などの再興に土地信託方式と伝えられたことを材料視する向きあり株価2ケタの手軽さで6.3%高。
09/22 12:31
