富士通ゼネラル<6755>(東1)は夏のエアコン・冬の電機カーペットなど省エネ・節電機器が好調とされ5.3%高。
09/29 12:26
29日前場は、NY株式の反落179ドル安に加え、上海株式が昨日の年初来安値に続き続落で開始と伝わり(香港は台風のため午前休場)、コマツ<6301>(東1)が3.1%安。
09/29 12:26
東証1部の値上がり率1位はエス・バイ・エル<1919>(東1)となり資本参加したヤマダ電機<9831>(東1)による太陽光発電装置などを備えた省エネ住宅関連の売上高10倍構想を材料に20.2%高。
09/29 12:26
細田工務店<1906>(JQS)は安値ゾーンでの展開を続けている。復興関連の連想人気を誘い、4月19日に年初来高値158円まで一気の急騰を演じた。
09/29 12:05
東洋建設<1890>(東1)は、復興関連人気に乗って示現した3月25日の122円を高値に調整パターン。8月9日の震災後の安値63円に対応する安値67円を9月26日に示現、チャート上は2番底形成を完了。
09/29 11:52
新生銀行<8303>(東1)はここへきて再び震災後の安値6月27日の73円に接近する軟調展開。震災直前の3月9日に年初来高値120円を示現した反動もあって、6月安値への調整率は高値から4割下げの予想外にきついものになった。
09/28 19:17
キッコーマン<2801>(東1)は8月9日にダメ押しを余儀なくされたが、その後は順調な戻り相場を見せている。未定としていた今2012年3月期9月中間決算について営業利益93億円(前年同期102億9000万円)の小幅減益見通しが明らかになった。
09/28 19:01
OBARA<6877>(東1)は7月4日の年初来高値1220円からの調整局面。8月24日に895円とひとまずの安値を付けた。
09/28 18:18
JSP<7942>(東1)は28日、84高の1340円と続伸した。これまで株価は全般の下げに追随し、3月16日の年初来安値1150円に再び接近する調整色の強い足取りとなっていた。
09/28 18:11
東証1部の値上がり率1位は前引けと同じく山水電気<6793>(東1)となり株価ひとケタのため1円の値上がりで50.0%高。
09/28 16:58
ミツバ<7280>(東1)は日産自動車<7201>(東1)のブラジル新工場計画を手がかりに10.6%高。
09/28 16:52
28日後場は、1ユーロ104円台だった円相場が再び103円台に入ったことなどが手控え要因になり、東証1部の値上り銘柄数は1323(約80%)に達した割に日経平均は55円59銭高。
09/28 16:51
カカクコム<2371>(東1)はヤマダ電機<9831>(東1)がネット通販でも業界最低価格を開始との昨日の材料を引き続き好感し価格比較サイトの出番と高値更新3.8%高。
09/28 16:50
東証1部の売買代金1位は三井住友フィナンシャルグループ<8316>(東1)となり1.0%高、売買代金2位のJT<2914>(東1)は朝方に政府保有株の完全売却を好感し大幅に高値を更新したものの、後場は軟調で2.9%安。
09/28 16:50
三晃金属工業<1972>(東1)は6月高値454円からの調整局面にあるが、一段下げ時の安値8月9日の239円をここへきて下回ってきた。今度の推移いかんでは2段下げへの切り替りが懸念される厳しい状況となっている。
09/28 14:35
プラマテルズ<2714>(JQS)は、震災以後は300~350円のボックス内の動きを続けているが、ここへきてボックス下限に接近する軟化場面となっている。
09/28 12:59
アールテック・ウエノ<4573>(JQS)は28日、1900円高の8万1800円と続急伸している。このところの株価は底値ソーンでのもみ合いを続けていた。この間、8月12日には今2012年3月期第1四半期が営業利益2億6400万円と前年同期比1.5%増を達成。
09/28 12:57
レオパレス21<8848>(東1)は9月16日の高値から昨日まで約35%(82円)続落とあって自律反発は当然と8.4%高。
09/28 12:38
28日前場は、NY株が146ドル高続伸となった割にトヨタ自動車<7203>(東1)が0.7%安、キヤノン<7751>(東1)も1.0%安など、輸出関連の主力銘柄が高安マチマチ。
09/28 12:38
東証1部の値上がり率1位は株価ひとケタの山水電気<6793>(東1)となり50.0%高、2位はイオンディライト<9787>(東1)となり豪マッコーリー証券の積極評価がいわれて13.4%高。
09/28 12:37
エフティコミュニケーションズ<2763>(JQS)は底値圏での値固め局面に入っている。配当利回りは5.2%と超魅力のある水準にあり、利回り買いが支えになることで下値は限界ラインに到達している。さらに業績面からの見直し余地も大きい。
09/28 10:27
近畿日本鉄道<9041>(東1)は9月16日に339円の年初来高値に買い進まれるなど強調展開を続けている。
09/27 18:50
