東証1部の値上がり率1位は前引けと同じく山水電気<6793>(東1)となり株価ひとケタのため1円の値上がりで50.0%高。
09/28 16:58
ミツバ<7280>(東1)は日産自動車<7201>(東1)のブラジル新工場計画を手がかりに10.6%高。
09/28 16:52
28日後場は、1ユーロ104円台だった円相場が再び103円台に入ったことなどが手控え要因になり、東証1部の値上り銘柄数は1323(約80%)に達した割に日経平均は55円59銭高。
09/28 16:51
カカクコム<2371>(東1)はヤマダ電機<9831>(東1)がネット通販でも業界最低価格を開始との昨日の材料を引き続き好感し価格比較サイトの出番と高値更新3.8%高。
09/28 16:50
東証1部の売買代金1位は三井住友フィナンシャルグループ<8316>(東1)となり1.0%高、売買代金2位のJT<2914>(東1)は朝方に政府保有株の完全売却を好感し大幅に高値を更新したものの、後場は軟調で2.9%安。
09/28 16:50
三晃金属工業<1972>(東1)は6月高値454円からの調整局面にあるが、一段下げ時の安値8月9日の239円をここへきて下回ってきた。今度の推移いかんでは2段下げへの切り替りが懸念される厳しい状況となっている。
09/28 14:35
プラマテルズ<2714>(JQS)は、震災以後は300~350円のボックス内の動きを続けているが、ここへきてボックス下限に接近する軟化場面となっている。
09/28 12:59
アールテック・ウエノ<4573>(JQS)は28日、1900円高の8万1800円と続急伸している。このところの株価は底値ソーンでのもみ合いを続けていた。この間、8月12日には今2012年3月期第1四半期が営業利益2億6400万円と前年同期比1.5%増を達成。
09/28 12:57
レオパレス21<8848>(東1)は9月16日の高値から昨日まで約35%(82円)続落とあって自律反発は当然と8.4%高。
09/28 12:38
28日前場は、NY株が146ドル高続伸となった割にトヨタ自動車<7203>(東1)が0.7%安、キヤノン<7751>(東1)も1.0%安など、輸出関連の主力銘柄が高安マチマチ。
09/28 12:38
東証1部の値上がり率1位は株価ひとケタの山水電気<6793>(東1)となり50.0%高、2位はイオンディライト<9787>(東1)となり豪マッコーリー証券の積極評価がいわれて13.4%高。
09/28 12:37
エフティコミュニケーションズ<2763>(JQS)は底値圏での値固め局面に入っている。配当利回りは5.2%と超魅力のある水準にあり、利回り買いが支えになることで下値は限界ラインに到達している。さらに業績面からの見直し余地も大きい。
09/28 10:27
近畿日本鉄道<9041>(東1)は9月16日に339円の年初来高値に買い進まれるなど強調展開を続けている。
09/27 18:50
東証1部の値上がり率1位は前引けと同じくサクラダ<5917>(東1)となり第3次補正予算の規模拡大と伝えられ株価2ケタの手軽さもあり反発幅を広げ13.3%高。
09/27 17:28
ただ、東証1部の売買代金1位の東京電力<9501>(東1)は前場の2位からアップしたものの6.2%安。売買代金2位はソフトバンク<9984>(東1)となり前場の1位を譲り1.6%安。
09/27 17:16
27日後場は、9月末の配当を確保する権利付最終日でもあり、NY株の夜間取引や香港・上海株が堅調と伝わるにつれ、多少高い値でも買おうといった雰囲気。
09/27 17:08
カカクコム<2371>(東1)は月次好調の期待がいわれ円高の再燃などに備えたディフェンシブ銘柄と9.3%高。
09/27 17:06
27日前場は、NY株の272ドル高、1ユーロ103円台への円反落を受け、三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)が3.0%高。
09/27 12:46
東証1部の値上がり率1位は株価2ケタのサクラダ<5917>(東1)となり第3次補正予算の規模が13兆円に拡大もと伝えられ反発幅を広げ13.3%高。
09/27 12:46
東証1部の売買代金1位はソフトバンク<9984>(東1)となり、朝方は3日続けて安値を更新したものの小高く転じる場面をみせて下げ渋り0.2%安。
09/27 12:46
尾家産業<7481>(東1)は食品卸で円高の影響などが少ないとの見方で3.7%高、淀川製鋼所<5451>(東1)は9月中間配当やPBR割安がいわれて3.3%高。
09/26 18:43
