オリンパス<7733>(東1)は昨日のストップ高に続き続伸となり、一時ストップ高の875円(150円高)まで2円に迫り、前引けは15.5%高。
11/22 12:32
訴訟問題の2社は、訴えられたディー・エヌ・エー<2432>(東1)が東証1部の売買代金1位で0.5%安。
11/22 12:31
マルカキカイ<7594>(東1)は21日、378円高の742円まで上げて変わらずを含めて4営業日続伸し、連日の年初来高値更新となった。
11/21 19:04
細田工務店<1906>(JQS)はここへきて3月15日の年初来安値80円が視野に入る弱い動きとなっている。
11/21 19:03
ゼリア新薬工業<4559>(東1)は震災後、短期間のうちに震災前の水準に引き戻し、5月までもみ合った後上昇指向を強め、9月28日の1328円まで上昇。そこから一息入れた後再び買い進まれ、10月28日には1336円と年初来高値にまで買い上げられた。
11/21 18:00
イエローハット<9882>(東1)は21日、108円高の1314円まで上げて97円高の1303円と3日続伸し、連日の年初来高値更新となった。
11/21 17:20
21日後場は、オリンパス<7733>(東1)が需給妙味再燃となり、朝方に続いて大引けも再びストップ高の725円(100円高)の急反発。
11/21 17:11
東証1部の値上がり率1位はオリンパス<7733>(東1)の16.0%高、2位はオーイズミ<6428>(東1)の9.7%高となり民主党内にカジノ設置のワーキンググループと伝えられ思惑人気が再燃。
11/21 17:10
ドクターシーラボ<4924>(東1)は四半期利益過去最高の模様と週末の日本経済新聞で伝えられたことを材料に急出直りの8.0%高。
11/21 17:09
東京海上ホールディングス<8766>(東1)は前週末18日大引け後に11月4日に下方修正した今3月期第2四半期(2Q)累計決算の開示と同時に、3月通期業績の下方修正を発表、市場コンセンサスを下回ったことからリスク回避売りが増勢となった。
11/21 15:50
値上がり率1位は株価ひとケタの山水電気 <6793> の50.0%高。3位はオーイズミ <6428> の9.7%高となり民主党内にカジノ設置のワーキンググループと伝えられ思惑人気が再燃。
11/21 12:50
オリンパス<7733>(東1)は需給拮抗相場のなか急反発となり、一時ストップ高の725円(100円高)まで上げ・・。
11/21 12:49
21日前場は、前引けの時間が本日から30分延長になり、11時30分になった割に出来高が前週末の前場と同じ6億株台にとどまり、全体に模様ながめ。
11/21 12:49
新日本理化<4406>(大1)が急動意となっている。11月1日に商いが膨らみ人気相場への兆候を見せた後、翌2日に商い値動きともに爆発的人気を集めて急騰、以後も上値追いに拍車がかかっている。
11/21 06:57
メディネット<2370>(東マ)は震災後6月7日に1991円までの出直りを見せたが、そこからは整理色を強めて延々と下げ11月18日に10500円と3月16日の年初来安値1000円に肉薄、今もなお底値を探る動きを続けている。
11/21 06:57
ティムコ<7501>(JQS)は10月31日に648円の戻り高値を示現したが、人気が続かず現在はその微調整局面。年22円50銭の配当を期末に一括配当することで高利回り狙いの買いが流入しているようだ。
11/20 18:19
シャープ<6753>(東1)は震災後の安値3月15日の626円以後、戻りらしい動きはほとんど見られないまま、9月13日には567円と年初来安値を更新する低調な展開。
11/20 18:09
コマツ<6301>(東1)は中国の建機市場変調との見方から、5月2日の2926円高値からほぼ一本調子の下げに見舞われ、10月5日の1449円で底入れのパターン。
11/20 08:47
スカイマーク<9204>(東マ)は8月24日に1383円まで買い上げられ、1月19日の年初来高値1449円に肉薄したが、結局そこを奪回できず、その後は見切り売りが支配する展開に陥っている。
11/19 19:51
双日<2768>(東1)は震災後安値3月15日の116円から3月末にかけ若干のリバウンドがあったが、そこからは下げ基調を鮮明にし、ここへきては3月安値を下回る低迷相場を強いられている。
11/19 12:03
