大王製紙<3880>(東1)は朝方4%高の570円(24円高)まで上げたものの値を保てず終値は1.5%安の538円(8円安)。
11/24 18:04
24日後場は、日経平均が朝から大震災直後の安値8227円63銭(3月15日)を割る相場の中、オリンパス<7733>(東1)がゴールドマン・サックス証券の大量保有などを材料に一段高。
11/24 18:03
三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)は24日、5円安の319円まで下げて年初来安値を更新している。
11/24 15:32
三栄建築設計<3228>(東2)は24日、22日終値に対して変わらずの1280円で寄り付き、9月27日につけた東証2部上場来安値1241円水準での小動きが続いている。
11/24 14:16
東芝<6502>(東1)は0.6%高、ソニー<6758>(東1)は0.4%高、パナソニック<6752>(東1)は1.0%高。
11/24 12:28
東証1部の値上がり率1位はオリンパス<7733>(東1)の12.9%高、2位は国際航業ホールディングス<9234>(東1)の7.8%高。
11/24 12:28
ピックルスコーポレーション<2925>(JQS)はもともと出遅れが目立つ銘柄であったが、業績急上昇を背景に訂正高に弾みがついてきた。
11/24 11:31
ネットワンシステムズ<7518>(東1)は適度の調整を織り込みながら、3月の年初来安値8万9000円から一貫した上昇波動を描いている。
11/24 11:06
グリー<3632>(東1)は11月9日の高値2840円からの調整場面。中勢波動で見ると相場の起点は2009年3月の412円、途中一度だけ5ヶ月間ほどの調整を入れたが、結局11月9日の2840円まで上昇波動を引き継いできた。
11/23 19:08
ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>(東1)は11月22日に2104円の年初来安値に売り込まれるなどここへきて下げ基調を鮮明にしている。
11/23 19:07
イオン<8267>(東1)は10月11日に1099円まで買い上げられ年初来高値を更新、震災に伴う消費停滞懸念を完全に克服してきた。
11/23 17:00
ランド<8918>(東1)は10月17日に年初来高値33円まで急騰したが、人気は続かずその後は調整色を強め、ここへきては上昇前の水準にまで下げてきている。
11/23 16:53
大和小田急建設は3月14日に273円高値まで急騰したが、翌15日には安値180円へ売り込まれるなど波乱の展開を演じた後、3月25日に259円の戻り高値を示現、そこからは次第に値を下げる展開となっている。
11/23 16:47
魚力<7596>(東2)は10月末にかけ下方に離れ、現在は値固めを継続中。東日本大震災以降、花火大会やイベントなどの中止・延期のほか、原子力発電所の事故による放射能汚染の風評被害も見られ、4月~7月の既存店舗の売上高は対前年同期比5%前後の減少で推移していた。
11/23 16:47
エルピーダメモリ<6665>(東1)は10月末までは底値固めの動きを見せていたが、ここへきて底割れの動きとなり調整色を強めている。
11/23 12:09
リンテック<7966>(東1)は22日、前場寄り付きに49円安の1261円と続落し、11月17日につけた年初来安値1293円を下抜いたが、安値後は底上げし、後場は1300円台で売り買いが交錯した。終値は11円高の1321円と反発した。
11/23 11:21
ISID(電通国際情報サービス)<4812>(東1)は22日、22円高の799円まで上げて5営業日続伸し、前日ザラ場につけた年初来高値796円を連日更新した。後場は値を崩し終値は7円安の770円と反落した。
11/22 19:58
訴訟問題の2社は、訴えられたディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>(東1)が前場に続き東証1部の売買代金1位で3.2%安。
11/22 17:46
大王製紙<3880>(東1)は、後場寄り後に36円高の546円まで上げたあとも強調推移となり、終値は本日高値の546円。
11/22 17:46
オリンパス<7733>(東1)は解任された元社長のマイケル・ウッドフォード氏が25日の取締役会に出席と伝えられて強気・弱気が再び拮抗し本日のストップ高。
11/22 17:46
22日後場は、正午に東京証券取引所と大阪証券取引所(大証)<8697>(JQS)が「経営統合に関する合意について」を開示し、経営統合を正式に発表。
11/22 17:45
